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2016.04.26(Tue):KAT-TUN的日々
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2016.03.22(Tue):KAT-TUN的日々
デビューして10年が経ちましたね  おめでとうございます!!

1日1日の積み重ねが 10年経ったんだね

実に波乱万丈な10年

何度も甦ってきた、いえ、リニューアルのほうがいいのかな?・・・KAT-TUN

まさに不死鳥のごとく

だから、アルバムには「PHOENIX」入ってほしかったなあ・・・



彼はどんな記念日を過ごしているのかなあ・・・
 
4人が一緒にいたら嬉しいなあ

MAQUIAさんから 
makia.jpg

いつだったのかな?  KAT-TUNでインタビューだったのね

発売日からして3人?かな?・・・  ( ;∀;)


あたしと娘は 今日をどうするか少し考えました

それで、お祝いの時間のため ランチを食べに行って KAT-TUNの話を改めてしました

そうして帰ってきて 「REAL FACE」のDVDを流しました

まずはノーマルで

そうして アングルで 仁くん 田口 聖

まだ消化しきれてないですね  田口アングルでは涙が止まらなった・・・



仁くんのツイッターは娘がしょっちゅう見ています

22日になって間もなくですね

Screenshot_2016-03-22-05-54-.png

夜中に知って それはそれは嬉しかったです

あたしと娘は仁くんのライブにも行けたし 去年、彼は結婚式を挙げてるし

辞めるなら、自分のやりたい音楽を精一杯やって欲しかったのと きちんと家庭を築いて欲しかったから・・・

願い叶ってます



聖は真夜中と朝の間、4:54に呟いて たぶん1時間強で消してます

   Happy  B'day

と書いてくれていたので 間違いなく今日を祝ってくれていました

早起きのあたし、拝見することができたし、保存もしたけど 

聖が自分の意志で消したものを あたしが披露するわけにはいかないので 言葉だけ写させていただきましたが

Twitter画面は下の隠し記事に入れました

限られた信頼できる方だけに・・・ すみません

聖にも 禁を破ってまで貫きたいことがあるのなら 絶対に貫き続けて欲しいと願った

活躍のご様子です  嬉しく見ています


二人のつぶやき それはそれは!!嬉しくなりました。




KAT-TUNがリニューアルするとき  発表になる時には こちらには突然で・・・

怒りさえも混じった感情に襲われる時間が短からずありました

仁くんの出入りを含めるから 5回だよ

でも 必死で気持ち抑えて考えてみたら 亀ちゃんはそのことの承認を良しとするか・・・の彼の心の奥底は置いてあっても

あたしがリニューアルを知った時点では

すでに承認をした形となって 残ったメンバーとして KAT-TUN存続に力を注いでいた

つまり  「こうなってしまったよ 認めて欲しい」 の立場だった

だから前述二人は こんな風にして願いをかけて送り出した あたしはあたしなりにね・・・



田口は判らない  どんな人生との引き換えで KAT-TUNを後にするのか・・・

でも、亀ちゃんはまた同じ立場

今回は 「充電する」という

未だに それが 「待っていてくれ」 と同じ意味なのかどうか計りかねています

だから 今日はここまで頑張ってきた KAT-TUNを祝いたい

6人分 祝いたい

そうして まだこの道が続くことを期待したいから 「REAL FACE」の亀ちゃん 竜 中丸 は見なかった  

あたしの気持ちも まだ不安定要素はあるんだよね

でも 東京で 「3人」 という現実を見る覚悟したから

形は変わってしまったけれどKAT-TUNと 10周年を祝いたいです




3月22日 10周年 おめでとうございます!

6人それぞれの歩みが 確実でありますよう

納得の1歩1歩でありますよう

心から  心の底から 祈っています  祈り続けます









  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・







2016.03.22(Tue):KAT-TUN的日々
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2016.02.23(Tue):anniversary
2月23日

お誕生日おめでとうございます!

30歳になった亀梨くん

今ね、タイトルに「亀ちゃん」って書こうとしたの

でも、なんだか初めてこの言葉に違和感があってね

亀梨くんにしました


初めて出会ったとき 19歳だったんだよね

もう30歳

心の底のほうからこみ上げる感慨があります

ずっとずっと見つめてさせてもらってきて

急激な変化なんて感じるわけはないのに

なんだか今日から大きな階段を上がったんだな・・・ なんて

亀梨くんはどうでしょう?  どんな感じなんでしょうか?

あたしは嫌だったなあ 10の位が3になるのは嫌だった

一人でいたくなかったけど 確か家で一人だったような気がする

あなたはお仕事の真っ最中 きっと「おめでとう」の渦に囲まれていることと思います

一番言って欲しい人から「おめでとう」と言ってもらえますように

こんな願いはちょっとジェラシーなんだけど

でも あなたの幸せを願わないで 何が愛だってことで・・・

幸せな30歳男子でありますよう 今日も これからも祈り続けます


KAT-TUNとしてまさに怒涛の時期で

今回の田口発表からこっち いろいろ考えてたよ

あたしが知る限り とうとう「3人でやります」と言わなかったね

と、思ってたら、ライブの話になって うっわ~!!って やるんだ~!って感嘆していたら

すぐに充電って

あたし その時は もうKAT-TUNの亀梨和也は見られなくなるのか・・・って思った

今は・・・

今は、よくわかんない

3人って人数が 亀梨くんの描き出すKAT-TUNの実現に足りてる人数なのかどうか・・・

だから 未だに わからない

あなたがKAT-TUNの亀梨和也に戻るのかどうか

でもね どなたかが書いていらした

こんな主役のドラマ抱えてて 3人でのドームという箱でのアイデア練って

歌割りやり直して ダンスやフォーメーションやり直して

大勢の前に立って10周年の区切りをつけるのは並大抵ではないと

ほんとだって思えた

まさにそうだよね

仁くん留学からの 何度も何度も襲うKAT-TUNの荒波

みんなそれぞれ精一杯受け止めてきたんだけど

亀梨くんは中でも矢面に立ちがちで

冷たいと感じる波をかぶりながら 流されまいと踏ん張り 自分を鼓舞し

「なんで俺ばっかり」と言いたくなるのはぐっと飲みこんで歩んできたって思ってる

噛みしめたら奥歯だっていたくなるし 嚙んだら唇だって切れるんだよ

何度も何度も頭を下げたら 髪の毛は乱れるし 顔に血が昇る

「頑張ってね」って励まされたら なんで残った人間が 残ったほうが頑張るんだよ・・・って思うときもあるんじゃないかな

だよね

なんだよ

だから 充電なんだよね

ただ 溜めた電気がどう使われるのか あたしにはまだ想像がつかないよ

それがあたしの正直

進むのは間違いない ただ すうっと充電したら元に戻るのが想像できてない


いいよ

待ってるよ

どんな充電完了姿か知れないけど

それを見たいよ

あたしだって いちいち乗り越えてきたから

そうして 亀梨くん以外の いや・・・ 以上に愛せる人は たぶんもういないだろから


生きたい生き方をして欲しい  

心から願います

自由気ままってことじゃない  わがままってことでも全然ない

そうね・・・

歯を食いしばっても 怒られても 馬鹿にされても やってよかったって思えることに巡り会えますように

そんな感じです

だから あたしは 仁くんも 聖も 田口も責めてない

そんな道が見つかってしまったんだろう 

それなら死に物狂いでその道を行ってよと言うだけで

そういう意味では

亀梨くんをKAT-TUNという名前に縛り付けもしないよ

あなたの生き方をして欲しい

味方になるよ

ずっと味方でいるからね

それは信じてもらって構わないです


お誕生日おめでとう

幸せで 幸せでいてください

そうして

亀梨くんの大好きな人々も 幸せでありますように・・・・・












  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・






2016.01.30(Sat):anniversary
KAT-TUNより一足お先に私の、私だけの・・・

でも彼と私の10周年記念日を迎えました

録画された彼の姿と 初めて対峙したこの日です

ずっとしばらく雪や雨で真っ黒だった空が 本当に久しぶりで青くて 

それだけで幸せです

CIMG6164.jpg


今までの記念日は 一つひとつ積み重ねてきた感覚でしたが   

今回は2桁  10年という歳月  大きな区切りというか やり遂げ感のようなものもあります

とはいえ 揺らぐことも 迷うことも あたしが彼を見つめる視線には起こりませんでした

何が幸せって それが一番だって気がします

彼が 彼らしくあり  もちろん 苦悩や苦痛も内包しながらも 彼の人生が変化し 進化して

あたしだって 面喰ったり 慌てたり ちょっとは沈んだりだってするけど

見せてくれる彼は 納得できる彼だし

相変わらず  見せてくれない彼を 心の中で想像しつつ  幻想の世界を頂きつつ

あたしには 彼ありき

それで生きてきました


10年の今 嬉しいのは この先 この視線がどうなるのだろうって不安がないこと

もちろん またまたKAT-TUNが過渡期を迎えてしまった

彼の考えが遠くて判らない部分も正直あります

だけどね  信じている  信じていられます

彼はまたきっと  何かを両手に抱えて現れるって

だからそっと待っているのは 苦労でも苦痛でも何でもないです

彼の苦悩を思うと あたしだって苦しい

でも 苦しいからこそ その分信じて見つめてく

それができるのが 彼とあたしの10年って長さなんだと思いたい

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あたしの心を吸い取ってしまった この日出逢った彼です

名前も 所属も ほんとに何にも知らなかった 

映像作品にも全く触れたことがなくて  この時 初めて存在を知ったんです

出あい頭の事故のような 彼との出逢いでした


また重ねていきます きっと

時間とともに 想いを・・・・・

そう  今日はね

ひとりぼっちだけど  

出逢いの記念日なんです











  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・







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2015.12.10(Thu):亀ちゃん的日々
5日土曜日は、大学時代につかせていただいてた、当時の助教授先生が、教授になられ、学部長になられ、ついに!学長になられたということで、
教室の同門会があったの。お祝い会って形だった。

で、おしゃれして福岡市に行ったので、始まる前の少しの時間でしたが、亀ちゃんがCMに起用されたBijoudeの福岡店に行ってきたよ。



一番賑やかなところから少し離れたビル。  バス停二つくらいを中心から歩いたかな? 結構あったよ・・・
外からあまり中が見えなかったから、まあいい格好してるので、勇気出してすぐに中に入ってみた。
そこには亀ちゃんのポスターが左右に2枚。

誰かが接客してる声がしてて、少し見てるとその接客してた男子店員がやってきて
「亀梨さんの??」
はいと答えると、いきなり
「少しお待ちください、担当を呼んで参ります」って。

そうして男子店員が現れた。
二人とも上下黒着て、細くて若くて、ちょっぴりイケメン風で・・・
品のいいホストみたいな感じ。

さらに店の奥にモニターがあって、例のCMとみじかーいメイキング映像がかわるがわるendlessで流れてたので、そっちに歩いて行った。
じっと見てると、黙って傍にいるから、気まずいので
「メイキングってここでしか見られないですよね・・・」
って声かけると、上品ホストくんは
「パンフレット差し上げましょうか?」って取ってきてくれた。

店内は喫茶店みたいにテーブルと椅子でコーナーがいくつも作ってあって、割と仕切られてる感じになってってさ。
「良かったらお見せしますからどうぞ」って。

で、ホームページでプレゼントしてる9999円のシリーズをまず見せてくれて。これはダイヤじゃなくてキュービックジルコニアね。
次にたぶん亀ちゃんがつけてるのかな?  本物のダイヤで、なんちゃらカットってのが施されてて、上から見ると星形に光り輝くってやつ・・・見せてくれた。
こっちは3つ揃えたら200万超えるとか言ってなかったかな・・・
目の保養~  ちょっと触らせてもらったから、指先も保養~

そうしてさらにあったんだ。その中間ってやつ。
ダイヤだけど、普通のカットで。
これはいくらだったかな・・・ これも結構高かった。
一番好きなのだけ、真ん中ランクにするのもいいですよ~って。

上品ホストくんは、お話上手。
ま、間が持たないのが怖いあたしがいろいろしゃべってしまうってのもあるけどさ~
ウタワラのころからKAT-TUN好きでしたよ~って。
赤西くん、好きでした~って。
あたしが8月にライブに行ったって話したら、目を真ん丸にして驚いてたよ。

亀ちゃんって、きっと宝石とか好きだから、このタイアップすごく喜んでると思いますって言ったら、「そうですか!」って嬉しそ.うに。
「何でも似あいますよね~」って言ってくれたから、女性ものでも平気で着こなすこともあるとか、
アクセサリーを身に着けると、KAT-TUN亀梨和也スイッチが入って、カッコつけられるとか言ってるよとか、
高価なものも持ってるようだけど、チープでも合うと思ったら一緒に合わせたりするみたいよ~とか、
そんなお話をしてあげたんだけどさ。
「すっごい!なんかたくさん知れて参考になりました!」ってさ。


Bijoudeの直営店は、確か全国に4つしかない。
「ジャニーズショップと同じですね・・・」っていうと 「ほんとだあ!」って笑ってたり。
ほんっと、ホストさんって、こういう感じで盛り上げていって、楽しくさせるんだろうな~って思いながら話してた。

でも、全く売りつけなし。引き止めもなし。
感じよかったよ。


亀ちゃ~~ん!
Bijoudeの現場では、上品ホストくんたちが、昼休み返上の勢いで接客して頑張ってましたよ。
ホスト風だけど、髪の毛は盛ってないよ。
香水もなく、感じ良かったよ。
手先が荒れてて、ささくれだってた。
バイトかな? どうかな?
素朴なおとなしめホスト風。

売上貢献して、きっと感謝されるよ~




頂いたパンフレットです!  A4を2枚合わせたサイズが折ってあって、A4サイズになってます。
IMG_20151210_0006_0001.jpg      IMG_20151210_0006.jpg




時間がない中での、単独!突撃!訪問でした~

勇気を評価してね(笑)






  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・




2015.12.04(Fri):KAT-TUN的日々
まだテレビでは見ていませんが、亀ちゃんの宝石のCM流れてるようですね。
そうして、楽し気に4人のCMもコーヒーカップが見れました。

田口がアップになると、やたら切なくてたまらないです。
消えちゃうんだなあ・・・  って。
そうして、わちゃわちゃした雰囲気が出ているのでね・・
「いったいどんな気持ちで、雰囲気で・・・」など考えると、いままでの半年の4人のすべての顔が仮面だったのかと思えたり、
苦悩を隠して頑張っていたんだって思えたり・・


こういう事態でも、マメじゃないあたし。
昨日の新聞の下のほうにあった週刊誌の見出しがやたら気になったまま、見に行ってないんだけど・・・


中丸くんがシューイチで話した様子、辛かった。
まだカメラをまっすぐ見れないような視線。
半年という長い時間・・
見終えた時、中丸くんもまさか、田口の脱退の訳を知らされてないの?って思えて驚いたけど、
マッチさんがインタビューで「(田口の脱退理由は)俺からは言えないよ」との発言ありで、さすがにメンバーが知らないなんて、それはないって思った。
ってことは、やっぱり中丸くんは、ファンに対して2つのことを説明してあげて欲しいと言ってくれたんだよね?
ありがたいと思えた。

みんなそうだと思う。駒井さんだってそうだった。
  どうして???
みんなが抱えた重たいもの・・・
今までの2回でもあったことだけど、今までの時は’KAT-TUNで出来ないこと’がやりたいという意思は示されてたと思うんだ。
だからそこから消化することを始めるしかなかった。


筆まめな中丸くんがゆちぺをなかなか上げてこなかった。
ふり絞るように出てきた言葉、こっちへの思いやりがいっぱいで・・・
長いことかけて交渉があり、どうしようもなかったんだということは伝わってくる。
中丸くんが、この事態になり、表沙汰になり、もう戻れなくなった「今」をひどくつらく受け止めているのが伝わる。
あたし・・・
中丸くんのこの気持ちから、今回は消化していくしかないのかな・・・ と、うっすら感じています。
それくらい、こちら側に対しての気持ちを感じたから。

2日には「(コンサート)次回、お待ちしています」と。
この10数文字の1行に、ようやくの小さな1歩を感じたのです。
だから、この糸口から消化を始めるしかないのかな…と感じています。




一方、亀ちゃん。
まず、ファミクラに現れて、握手して「コンサートやるよ」と言ったとか、言わなかったとか・・・
まさか!って思った。これが流れてきたとき。
まだ先のこと、公では何もわかってなかったときに、ほんのほんの数人にだけ話すこと??

Goingでも上田さんにふられたときに、ごまかすような、変な方に話を捻じ曲げるような・・
なんで??って、一瞬唖然とした。

そのタイミングでソロ曲使って一人のCM、ドラマでも活躍。
ただのタイミングなんだろうけど、なんかね・・・・・

頭下げて欲しいわけじゃないし、亀ちゃんが説明責任を負うわけじゃない。
でもさ・・
いまだにきっちり「3人でやっていきます。」って人数まで入れた形で正式なところで話してことないんじゃない?
そういう中で、なんかね・・・・・
腑に落ちないっていうか・・・・

週刊誌の見出しを見たからじゃないの。 あたしのお腹の中の感覚が書かれてて驚いたんだよ。
亀ちゃんって、今回怒ってるというか・・
なんか、投げやりな感じが否めなくてね・・
KAT-TUNを大事に思えてるのかな?
3回目、もういい加減に嫌になってないかな・・
これからのKAT-TUNの構築ってできてるのかな?
それって3人という人数で実現できることなのかな・・
戸惑いって見えなくて
憤りとか、投げやりな感じにしか思えない
今は。

なんだかそう感じたままでいるとね、中丸くんの苦悩が、そこにもあるんじゃないか・・とかまで思えてきてしまう。

彼に対しての否定じゃないの。
そういう気持ち、なるのあたりまえだって思うもん。
むしろ今まではよく耐えてきてるんだよ。




田口に対しての「どうして??」は重いよ。
だけど、どうあがいても、半年かけてKAT-TUNが出した答えを、あんな事務所以外のみなさんをも巻き込むような場面で発表したら、元に戻ることなんてないよね。

だから、「これから」ばかりが気になる。
続けていくことは、ゆちぺのような公の場で書かれてるから間違いないよね。
田口は「亀、ウエピ、中丸くんのKAT-TUN」と書いていますが・・・
3人でやっていくのでしょうか?
人数増やすとか、あるのでしょうか?
これからのKAT-TUNの未来像について、3人の考えは固まってあるんでしょうか?
近い未来の10周年。
それから先のKAT-TUN。
3人の考えって一つになって、前が見えてきているのでしょうか?
あたしはまだそれが感じられず・・・
それにずっと、押しつぶされそうになっているんです。

急ぐ決断じゃないです。
あたしは、そっと待ってればいいと思ってる。
ただ気になってる・・・
心配してる・・・

上田くんの声が聞きたい気がするね・・

いろんなことが過ぎ、また長い時間が流れた後で、
今の田口の決断の真意が知れて、「それなら仕方なかったかなあ・・・乗り切ってきた3人は今もすごいよね」
そんな風な日が来ることを、願いたいです・・・




今のあたしは、こんな風です・・・・・








  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・







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