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2008.09.25(Thu):小説風幻想「月光」
やたらと秋が忙しい○協の現場は引いたというのに、やっぱり今年も秋は忙しいです。


学校のお祭りの役員をしてますので、それ。
プラス、参加側としての、コーラス部副部長で動くこともあり。
コーラス部で、今度の日曜がステージ第1弾、コミュニティーセンターの文化祭。その練習。
もちろん第九はやってて、夕飯作りながらCD聞いて歌ったり。

亀ちゃんの居ぬ間に、やたら忙しい感じです。

加えて、旦那の環境が変わって、朝早く出て、今のところやたら早く帰ってくる。
娘と二人でジャニ録画見ながら、キャ~とか言いながら食べてた晩御飯がなくなって、二人ともストメスが溜まりまくってきています。
当然、そういう時間は編集とかもしていたので、空き容量もヤバ過ぎ!
イライラが募ります。

でも、旦那も環境変わって、必死でやってる。厳しい状況もある。
お友達のいない旦那は、やたらと私に日々の話をするし・・・
もう、腹いっぱい聞いたんだけど~って思いながら、途中からメールしながら聞いてるのに、一向にお構いなしで話し続ける・・・
やや、聖徳太子なり。



そんな中、昨日はポニョ見に行ったの。
全然見る気がなくて、娘も見ないって言うから、夏休みも違うの見てて・・・・・
だけどぉ~~彼がぁ~~あんまり言うからぁ~~
ちょっくら行かなきゃ!って、だんだんに焦りだした心を持て余してきたので、思い切って行きました。

内容、感想は、ここでは省きます。(爆!)
私がどうとかが、もう消えちゃってさ。
見てるうちに、亀ちゃんがいたら、どれだけ喜んで見るんだろな・・・・
真剣な顔、楽しそうな笑顔って、見れるんだろうな・・・・
そんなことばかり考えてしまいましたとさ。
んで。
どうしても、書きたくて、書き始めちゃった・・・短編。

んもう!月光も、完全には終わってないってば! 私のバカ~
当然、そんな風で時間ないから、こっちもまだまだですわ。
でもさ、書きたい情景が消えないように、田舎の少ない映画館で、最後列に座ってたのをいいことに、途中から、携帯取り出して、情景メモしてた・・・・・(大汗)
結構、貪欲?
いや、ただのご迷惑なおばちゃんですね。


では、かりんを待つ東京は?帝劇は?
続きをご覧ください。





       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・



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2008.09.22(Mon):小説風幻想「月光」
上田くんのコンサート、大盛況でラストまで突っ走ったんじゃないでしょうか?
娘が気にしてて、毎日のように「あ、始まった・・・」「もう終わったかな・・・」を聞き続け、ドリボやコンサート中の自分を客観的に見ているようでした。

昨日のプレミアム、まだ、見ていないんだよね・・・
新聞に、嵐とV6しか載ってなくてさ~分量はどのくらい出てくれたのでしょう?

今夜、見れたら見ます。楽しみなんだけどっ!うふふ。



土曜日だったっけ?
ドラマスペシャルってのがあって、鹿児島の知覧から飛び立った神風特攻隊を見送った15歳の少女たち・・・なでしこ隊の話。
このドラマ、実話でドラマの中に織り込まれるようにして、実の人物がちゃんと出てこられて。
特攻で飛び立った若者たちは、22歳、23歳って歳ばかり。
「笑って征きました」と、伝えてくれ・・・と頼まれる。
何十年も経って、兵士の婚約者と会った時、言っちゃうのよね・・・「本当に心から笑っていかれた方などいません!」って。
事実を伝える重みが響く。
わずか15歳で、次々と死にゆく兵士たちを見送った少女たちの深く刻まれた想い。


婚約者に最後のラブレターを書いた兵士もいた。
「逢いたい。話したい。・・・・・どうか朗らかに」と綴られたラブレター。
もう涙を止めることが出来なくて、ずっとずっと泣いていました。
60年以上たった今(だと思うけど)、その恋人の軍服が親戚の方のお宅に保管されててね。
相手の女性が、箱を開けてみるの・・・
「まあ・・・」って言葉はそれだけ。
手にとって、持ち上げて、顔を近づけて臭いをかぐようにしていたと思ったの。
そうしたら、泣いていらした・・・・・
私も一緒に号泣してた・・・・・
軍服をだけど、きっときっと、彼を抱きしめて泣いてらしたんだと思うの。

そんなにそんなに、好きだったのに、いえ、今だって大好きなのに、断ち切られた想い。
時間は止まったまま。気持ちは消えない。
断ち切ったのは、病気でも事故でもなく、戦争・・・・・つまり、「人」だってこと。
結んだ心を、紡いだ時間を、あまりに冷たい刃物で断ち切る・・・戦争。


たくさんの人に見ていただけたら・・・と思わずにはいられないドラマでした。


泣き続ける私を、主人は驚いて見てたようです。
24時間テレビで書きましたが、こんな人の心の苦しみなどに敏感に反応するようになったのは、彼に出会ってからです。
涙は彼がくれたんだって書きました。
ドラマ見て、悲しくて、辛くて泣きながら、それでも彼がくれたものを、自分の中の彼を感じていました。
それだけで、幸せだとそう思えました。

こんな私が描く物語を、続けますね・・・・・





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2008.09.19(Fri):小説風幻想「月光」
   「月光」   第21回



「ご迷惑かけて申し訳ありませんでした。」

頭を下げた。
一人ぼっちの自分の部屋で過ごした3日間はものすごく長かった。
部屋の隅っこに小さくなって、早く時が過ぎるのだけを我慢して耐えてた。
もう少し、実家にいればよかったかな・・・と、後悔したりもしていた。
いつも、実家にいてもやることがないし、たまに会えば嬉しい親子でも、普段別々に暮らしてきた分、一緒にいる時間が長くなってくると、お互いに不自由を感じたりしてしまう。
それで、いつも2泊くらいしかしていなくて、今回も通例どおりに帰ってきた。
でも、あれ以上いたら、一人ぼっちになる勇気をなくしてしまいそうだったんだ。
涙を流した私への、母の気遣いは、もう娘である私にではなくて、一人前の女としての扱いだったって思う。
そうされることを、嬉しいような、心細いような複雑な感じがしていたし、ちょっと恥ずかしくもあったし。
暖かさに、へたへたと座り込んでしまいそうでもあったし。
だから、何とかまだ一人で立っていられるうちに、頑張って帰ってきたつもりだったの。
母にこれ以上の心配はかけたくなかった。
母がそうしてくれたように、もう私は娘じゃない・・・一人の女じゃなきゃいけないって思えたの。
私にとっての一番が、私の体の中心に、ただ一人だけ居たことは気がついていた。
最後の力を振り絞って帰ってきたから・・・
だから、一人になると、立ち上がることも億劫なくらい疲れてた。気持ちも、体も。




和也からはチケット以外、何もなかった。
メールしようと思って携帯に手を伸ばすたび、まだまだ続く舞台を考えて、手が止まった。
私からは声がかけられなかった。
逃げてきた自分が、また和也のペースを乱すのは許せなかった。
短いけれど、手紙は残してきてる。
それでも、メール1本ないってこと・・・その意味を考えてしまってた。
ただ・・・ただ・・・1枚のチケットだけずっと見つめてた。
考えようとするのだけど、頭が動かなかった。
このまま、離れ離れの心のまま。
元気でいるのか、怪我していないのか、それすらもわからないまま。
心配することが、彼にとって良いことなのか、望んでくれることなのか。
(じゃあ、私はどうなの?どうしたいのよ!)
自分に聞いてみても、私は、心配せずにはいられなかった。
和也はどうしているのだろう。
何を思っているのだろう。どんな気持ちでいるのだろう。




今日はやっと、仕事という、行くべきところに来れて、ホッとしていた。
自分の場所が、ここしかないなんて・・・悲しいね。

「お母さんはどう? 大丈夫だった?」
「はい。もう傷口を濡らしてもいいって許可が出ましたから。ありがとうございます。
怪我は大したことないんですけど、ドクターが言ったことを、ちゃんと守ってしまう性分で・・・
『絶対濡らせないんだから・・・』って心細そうに言うので。
すみませんでした。」

ペラペラと嘘を言っている、私。

「休暇が、親孝行に使われちゃったわね・・・
でも・・・今思い出したんだけど、たしか、月末は、彼氏と出かけるって楽しみにしてなかったっけ?」

そういえば、吉本さんに、夏季休暇は彼と出かけるって話をしていたかもしれない。

「私も慌てて、休暇使う?って聞いちゃったけど、予定が丸つぶれになったんじゃない?」
「い、いいえ・・・そんなことは・・・・・。」
「ね、計画がまだ壊れていないなら、月曜だけ休みとって、三連休にして行って来たら?
遠くは無理かも知れないけど。ね。
不規則な仕事の彼氏でしょ?
せっかくお休み合わせていたんじゃなかったの?
月曜一日なら、大丈夫よ。私も残業できる日だし。
ちゃんと親孝行したかりんちゃんに、私からプレゼントするわよ。」
「吉本さん・・・・・。」

詳しく話した記憶はなかったけど、和也のところに行く計画、それを和也と出かけるって話した私は、弾んでいたんだろうな・・・。
吉本さんって、こういうポイントで、すっごく私を見ててくれるんだ。
普段から深い話はしないのに、私がミスしたときとか、一人暮らしが切なくなる誕生日とかクリスマスとか。
体調が悪いときとか。車をぶつけたときとか。
一人で抱えるのが嫌になるような、心細くて震えるような感情が顔に出るのだろうか?
そういう時、ふっと声を掛けてくれる。
お子さんがまだそんなに大きくはないから、仕事のあと食事に行ったりとかはしないけど、
お昼においしいお菓子を持ってきてくれてたり。
私って、素敵な人と一緒に仕事させていただいてるな・・・。




(もしかして・・・これって・・・・・。)
帰ってきて、チケットをまた手にとって、和也が書いてくれた宛名を眺めながら考えていた。
千秋楽に行けってこと?
運命がそう流れてるってこと?
ううん、違うよね。
運命じゃなくって、私の気持ちだよね。
行きたい千秋楽に、行ける道ができたってことよね。
私は、和也の舞台を見たいんだよね?
和也がチケットを届けてくれた千秋楽に、絶対行きたいんだよね?
連絡が全然なくて、チケットだけ。
『俺の舞台を見て欲しい。』
それは間違いないって、そこまではやっと考えた。
ただ、その次が、怖くて進めなかった。
『これが最後だから。』
そういう意味かもしれないって、そう思う気持ちが拭い切れなくて、怖くて震えそうだった。
だから、仕事が休めないから行けないよ・・・なんてバカな言い訳をを自分に押し付けしようとしてたのかもしれない。
でも、ダメだね。それはダメ。
行けるんだし。
行かなくちゃ。
何が待ってても・・・・!
和也がくれたチケットだもの。
和也の集大成は、応援してきた私の集大成だって思ったっていいよね?
自負心ありすぎだけど・・・。
でも、チケットがそれだけは示してる気がするよ・・・。
その先があろうとなかろうと、ここまでは頑張ってきた・・・それでいいって思わなくちゃ。
今はそうしたい。
これ以上は考えずに、動こうってそう思うことにした。



明日、吉本さんにお願いしよう。月曜日のお休みのこと。
行こう、東京へ。行こう、帝国劇場へ。
怖いなら、これでいい・・・・・
‘和也に会いに行くのじゃなくて、「カズヤ」を見に行くの’
私は自分に言い聞かせるようにして、動き始めた。



日曜日の千秋楽まで、あと4日。
まずは、飛行機の予約。
和也が送ってくれたチケットは、行きの分は、あの時慌てて変更で使ったり考える余裕も無くて、結局無駄にしたから。
千秋楽は昼公演で、頑張れば日帰りすら出来るのだけど、ばたばたしたくなくて、土曜日に発ち、前泊することにした。
予約する時、和也のマンションのなるべく近くのホテルにも目が行ったけど、なんだか和也が千秋楽と言うゴールを目指してひた走ってる姿が浮かんできて仕方がなかった。
それで、私も同じところを見つめている気持ちで、帝国劇場の近くに予約を取った。






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亀ちゃんが、上田くんのところに現れてくれましたね。
ま、その情報は、例によってネタもとの方にお譲りしたいと思います。探してね。

なんかさ~
全然出没しなくたって、逢いたい、逢いたいって言わないでおこうって、そう思ってたつもりだったの。
言ったって仕方ないし。
こういう時間は、彼にとって、とっても大切なんだから、私も大切にしようって思ってたつもりだったの。
だから、渇望しちゃいないって、そう本気で思ってたの。
頭の中の彼は、ちゃんと笑ってくれてるし。

だけど、上田くんとこ現れて、どんなの着て?どんな風に?どの辺に?どうしてた?・・・・・
貪るように聞きたくなった自分がいてさ、ちょっとびっくりして。
あれ?こんなに彼の「今」知りたがってるよ・・・私・・・みたいにさ~


そうしたら、そんな話したら、友達に言われて。
「亀ちゃんどこにいるのかな?  どうしてるのかな?」ってずっと言ってたよ・・・・・って!
あれれ~~
気がついてない・・・バカだよね~
なにやってんだか・・・




そ。
でも、やってたことは、一応あるのです。
めっちゃ亀のスピードで、書き続けてました。(実はいまだに書いている・・・
世間様では、ほとんど忘れられてる「月光」の続きです。

でもさ~待っててくれる人がちょっっっぴりいてね。どれだけ勇気付けられてきたことか!
この場をお借りして、お礼申し上げまする


結局、実際に帝劇に行き、コンサートも終え、気持ち熟成させながら書いてきました。
どうか、前のを読み返して思い出されながら、読んで下されば幸いです。
最後の最後がまだ出来ていないんで、今度は止まらずに出せるよう、頑張ります!
いや、もうお休みはしませんから・・・お許しを~



感想や、作者への声かけ、心よりお待ちいたしております。
気が向いた時で結構ですから・・・






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ちょっと油断すると、長めの放置です。
今、旦那が土曜と日曜が休みなの。それで、なんとも自由が利かない気分で・・・とほほ。
だけど、祝日は出勤だから、今日はいないんだ~

でも、来週から、祝日は休み、土曜は隔週休み。
また生活変わるの。
全く今年は怒涛のごとく、なにやら変化があり、疲れてるのが慢性化?
自分じゃ全然そうは思えないけど、ぴりぴりっつか、緊張感が続いてるのかなあ・・・
目覚ましがなる前に、必ず起きてたり。
旦那が休みの日でも、長く寝てるといけないような気分になって起きたり。
突然、顎なのか耳の中なのか歯なのか解らない所に激痛が走ったり。

だから、近頃自分に許した・・・・・・‘特ダネ寝’
一人になって、家事やり終えたり、途中だったりするんだけど、「ちょっとだけ・・・」って特ダネ見たくて座ると、寝ちゃってるんだよ。
お仕事してる人には、気の緩みとしか思えないよね~きっと。
実際私もそう思うんだけどさ。
でも、あの・・・睡魔にやられっぱなしで・・・(笑)
そういう自分を、今は許してやってます。
1時間もしないで、一応起きてるから。
用があるときは、だから、やばいので、特ダネにしないでCDかけたりして、防止しますの~



そんなハードなような、緩いような秋の日々。
今日は雨。最近さわやかな秋晴れとご無沙汰してます。
夕べは仲秋の名月だったのに・・・いい時間になってひどい雨が降り出してさ~
月を眺める時間だけは、確実にトリップできるんだよね・・・
きっと5分にも満たないことも多いでしょう。
だけど、一気にトリップする。頭の中彼だらけにして、ため息つきながら、顔浮かべながら、こっち振り向いてくれて笑顔もらったりさ~

一番きれいな月の夜なのに、全然見れなくて、そうでなくてもそろそろ寂しくなってんのにさ~
物悲しくなってしまったさ。

この秋、そして冬。亀ちゃんの予定はいかがですか?






私は・・・「歌う秋そして冬」になります。
小学校コーラス部としては、9月に地域コミュニティーセンターの文化祭で歌い、10月は学校のお祭りで歌い、そして、その次の日に市の音楽協会主催の音楽祭に、数年ぶりで出る事になりました。
このところ、なかなか部員が増えない上に、都合が合わなかったりで、数回出場を見送りました。
でも、この音楽祭はちょっと気合入る格なのでね・・・
これに出るって事は、それなりに準備が要るってことで。
結局、ばっちり練習しようと覚悟決めた、今のところ5人で出るの。
ゴスペラーズみたい、KAT-TUNより少ないんだよ!
一人ひとりがめちゃ大切。
こんな挑戦初めて!・・・だけど、すごく楽しみなんです。気合入っちゃうんです。


そして。挑戦はまだまだ続く・・・・・つか、4月からやってることがあります。
12月27日に、わが街でやる「第九」に参加しています。
憧れの第九。
いつも12月になると、サントリーホールでの「100万人の第九」のテレビ見て、訳も無く涙が止まらなくなって。
人の声のもつエネルギーが、ビンビンに響いてきて、不思議なの、泣けちゃう。
いつかは歌ってみたいって、憧れてた第九。
とうとう歌うことに・・・♪
第九楽譜1     第九楽譜2

大きくしたら見えるかと思いますが。ドイツ語で歌いますよ。第九はそうでなきゃ始まんないんだよね。
カタカナでも書いてある、ちょっと現実的な楽譜なんですけどね

暗譜だよ~すごい分量なんだよ~
9月になりましたが、まだまだ覚えるなんて、人間業とは思えない状態です~
だけど、第九は「歓びの歌」、今年のラストが歓喜で終えられるように頑張らなきゃ~
練習用CDってのがあるんだけどね。
車の中で聞いてりゃいいんだけどね。
それを手にした頃は、コンサート準備の真っ最中で、聞く隙間があるはずもなく・・・
こうして、聞けるようになった今でも、なかなか変えられない車の中でして・・・(爆)



学校のお祭りの役員もやってるので、ぎゅうぎゅうの9月10月なのですが、張り切ってます
この前、年1回の定期的な説明に来てくれた、生命保険の担当の人に(ちょいと年上そうな女性)
「あれれ?なんか若くなられたような・・・」
なあんて。おほほ。
だってぇぇぇ、恋してる相手、めっちゃ若いですもん!
(喉まで出掛かりましたが、言うのは止めときました~




亀ちゃんの動向が見えない中、皆様はどのような秋、そして冬を過ごされますか?
5人で歌う音楽祭、そして第九、お近くの方はぜひ聞きにいらしてくださいませ





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2008.09.10(Wed):亀ちゃん的日々
来ました!マニュアル!
最近は余裕を持って水曜日に見たりしていたマニュアルを、火曜の夜にいそいそ見ました。

またどっかにサーフィンしに行ってんだ!
あらら、前と後ろが解んない位、‘まっくろくろすけ’になってやしませんか・・・?
しっかし、サーフィン大賑わいじゃない~

堂本兄弟で、織田裕二さんもはまりそうって言ってたし、工藤静香さんも「久しぶりに行ってます!」って黒かったよ。
工藤さんたち夫婦がであってデートしたサーフィン・・・・・
や、やばっ!
そういうことは考えない・・・・・・・っと。


始め、「海にでも行ってきます」かと思ったのよ。千葉辺りでも行くのかと。
でも、そうしたら朝ごはんが不自然じゃん?
で、読み返したら「海にでも入ってきます」だもん。
またどっか行ってるよ~泊まりで出かけてるよ、きっと。


朝ごはんの写真がね。
かじったトーストがね。歯型がね。
たまんないよ。臨場感抜群でさ!
その形が、愛しくて愛しくてたまらないのさ~~

きっとトーストはもう1切れあってさ、2切れ目なんだよ。
その割にお野菜が減ってないんだよ。
亀ちゃん!ちゃんとお野菜食べるんだよ~!!
んで、エッグスタンドの上のもの、卵らしき物体の上にもじゃもじゃと・・・ありゃ何?
お飲み物は何だったのでしょうか?
ぶつぶつと穴の開いた風のテーブルは、ホテルのレストランというより、部屋のベランダのような気もしますであります。
写真の上側には、もう1セットのモーニングがありそうな・・・・・
だって、テーブルのつなぎ目って言うか、切れ目って言うか・・・ちょうどあるし・・・・・
ブルンブルン!   ←頭を振る音


楽しく過ごしてくださ~い
   ちょっと強がり混じりでお届けいたします。



だってえ~ずっとずっと、どこにいるのかなあって思ってばかり。
ちょびっと出没して、なんだか、逢いたくて寂しくなっちまったんだよ~
ええい!こういう時は、叫ぶに限ります!

亀ちゃああああん!  
だあああいすきだよぉぉぉぉぉぉ!











てなわけで。はい。
今朝のWSにて、NEWSの年末年始ドームコン知りました。
Kinkiさんが10年も続けてきたこと、NEWSへと移りますのね・・・
Kinkiさんは京セラドームへ。
Kinkiさんや、そのファンの皆さんは、どうなんでしょうね。
地元に行くって感じだから、少しはいいのでしょうが、空け渡した感も大いにあることでしょう。

逆にNEWSとファンの皆さんは嬉しいニュースですよね。
だけどさ~主婦ファンにはなかなか苦渋のお知らせでは?
年末年始、東京へ行ける人がどれだけいることやらね。
ま、冬のツアーの一環みたいですからね。
その東京が、たまたま年末年始、ドームだってことですか。
九州は大分にも乗り込んでくるんだよね。
福岡だけ、何とか1回でも参加できるといいなと思っています。

めちゃめちゃ気楽に行くのよね、NEWSコン。
アルバムもよう覚えんままで、ふらりと行く感じ。
それはそれで、楽しいんだよ♪
KAT-TUNが気合入りまくっっっりですからね~~(笑)




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2008.09.08(Mon):KAT-TUN的日々
めざましで竜ちゃんの公開リハの様子、少しだけ見ることが出来ました。
ゆっちが好きだった娘は、NEWSを、Pちゃん中心に転々と鞍替えして、今、竜ちゃん。
Pちゃんは、どうやら不動の位置らしいですけどね(笑)

それで、出かける時間ギリギリまで、ズーム見てて(めざましは録画してたからね)、「スポーツ誌に載ってそうだから、めざましでやらなかったら、スポーツ新聞買ってきて!」と言い残してでかけました。

幸い、めざましで、少しやってくれたんで。よかった~

竜ちゃんって、歌って踊って、お話して・・・って、普通のミュージシャンみたいな「いわゆるライブ」かと想像してたのですが・・・・・逆さ吊り!瓦割り!
ちょっと驚きでしたよ。
Johnny'sでは、パフォーマンスなしって訳には行きませんかね。

あと7曲書かなきゃって、どこかで見かけましたが、「腹減ったうた」なども含めて、どういう曲なのか聴きたいです。
竜ちゃんが書くソロ曲、どれも大好き。
ちょっと訳解らない言葉遣いが独特で、雰囲気あるし。
「愛の華」は、生で聞くとどうしても泣けちゃう曲だし。

さ、いよいよ、今日からですね。
竜ちゃんも、参加される人も楽しい時間でしょう。
頑張れ~! 竜ちゃん!






前回のカートゥンでは、じんじんの英語がたくさん聞けて、惚れ惚れしました。
日本語がテロップで出るから、何て言ってるかだいたい解って、「へえ~こんな風に言うのね」って思いながら堪能できました。

「わっかんね~」とか言うから、見返してみたけど、ジョディーが愛についてペラペラ語るところが分量多いんだけど、ちゃんと受け答えしてて、解ってんじゃん!・・・・・そう見えたけど。

だけど、英語もそうだったんだけど、準備がね・・・カッコいいって思えたんだよ。

まず、質問をたくさん用意して、頭に叩き込んでること。
もてなすこっちが黙ってると、雰囲気悪くなるもんね。
次々に、質問を並べてく。
ジョディーのこと、映画のことも、下調べしてある。
いっぱいいっぱいな様子が、たくさん汗かかせてるけど、それも若々しく、初々しくて好感度上がってたと思うし、誠意は伝わったよね。

そして、プレゼントに自分の作業を入れたこと。
「この絵は変えられるの?」・・・はショックだったみたいだけど、いいよいいよ。
そうやって時間かけてくれたこと、解ってくれるよね。

小さい子相手だと良く見せてくれる、じんじんの優しい気持が現れてて、惚れ惚れする時間でした。
ったく、いい男だよ
私、カレンダーからなんですけど、じんじんがロングジャケット着ると、参っちゃうのよね~
あの丈の長ーい、ちょっとフォーマルな感じのジャケット。
あの体格だからこそ似合うって思えてさ。
今回も着てたのそういうのでさ。いやはや、目の保養~

そんな話したら、娘がすぐ聞く。
「じゃ、仁に変わると?」
答えは決まってる。
「ううん。亀ちゃんは特別の特別だから、誰かと変わるとかそういうのは絶対無いのよん♪」
ころころ変わる君には、解らないでしょう~うっししし





さて、こうしてメンバーの、特に竜ちゃんの生き生き張り切る笑顔を見てまして・・・
わが愛しの亀ちゃんは、どこで何を~~
何かと出没情報はあるのですが、結構楽しく過ごしているようで。(情報源様、ありがとうございまする)
「好きなことばっか、やってんじゃん!」と、ニヤニヤしながら過ごしてる私です。

次のお仕事は、どういうのでしょう?
メンバーみんな無いよね・・・
とりあえず、竜ちゃんのライブに出没してくれるでしょうが、公の出没もお待ちしています。(熊じゃないっつーの!)

明日はマニュアルの日。
近況知らせてくださいませ。待ってますよ。





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2008.09.04(Thu):KAT-TUN的日々
ゆっち 
25歳のお誕生日おめでとうございます!



初の一人での舞台も終わって、ホッとしながらも、充実感に浸っている様子。
素晴らしい25歳のスタートになりましたね。

今回のお仕事、やってみての感想を読みましたけど、期待というか予期したとおりでした。
ゆっちなら、必ず見事にやり遂げて、「やってよかった」と「感謝」の気持が抱けるはずだって、信じてましたよ。

でもね・・・どうにかなりそうなくらい悩んで、自信なくしたり持てたりを繰り返したり。
そんなゆっちの姿は、とっても真摯で、若々しくて、そして懐かしくて。
「きっと大丈夫だから、自信持って!頑張って!」と心で呼びかけながら、でも、そういう過程が、これからのゆっちにとって、どれほど大切か解るだけに、ハラハラしながらも、見守る心境でした。

見に行けなかった私は、ゆっちの助けには全くなっていませんが、でも、乗り越えて、手のひらに掴んだもの、大切だよね。
また、上へと進んだであろうゆっち。
自分の手で掴んだものが、徐々にどう現れてくるのか、楽しみにしています。



控えめなようでいて、ちゃんと前に出れる。
大人しいようでいて、内面がすごくアグレッシブ。
未来や、世間や、いわば一般的・・・を見定めようと、自分の位置がずれてしまわないように、いつも確かめながら進んでく。
周りに優しく、大事な人に優しい。
たとえば、自分よりすごいって思える人を、ちゃんと褒めてあげられるような優しさ。
そういうのが、KAT-TUNの中で大切な暖かさを担っている気がするんだ。


これからも、そのままで。
少しの勇気で、自信と力を蓄えながら、ステキな人になっていってくださいね。
大学、大変でしょうけど、悔いなく頑張ってね。応援しています。


今日が、また1年が素晴らしい日で、日々でありますように・・・・・




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2008.09.03(Wed):亀ちゃん的日々
ひどい雨が降ったりして、やっぱり涼しい9月。
今日は、ようやくサラサラした空気を感じます。

亀ちゃん、髪の毛切っちゃったから。
私も・・・って。
美容院行ったけど、やっぱ切らなかった、伸びた分だけね。
デビュー時の亀ちゃんの方が、やっぱり長いかな~

男爵スタイル?(ご・ごめん!)、私は大好きで、多分大抵の人がPOPEYEの黒いほうを待ち受けにしちゃったかもしれないけど、私は断然白いほうでして~
それでも、髪の毛切った姿は、日焼けして精悍で、ちょっぴり少年らしいような、これもまた良いので。
うふふ・・・
友達に、「あんなにあの髪気に入ってのにね~」って言われて、あらら苦笑い。
はい、なんでもOKですの。結局は。
亀ちゃんがやってることが、私の一番です。
あ~あ。安易かも?
仕方ない・・・盲目ですもん。 ←自分らしく見てないっつか、自分のトレンドがない・・・とも言う


亀ちゃんのしてることといえばさ~
広島のコンサートからずっと、ピンキーリングが気になって仕方ない。
どうやら、ちょっと流行ってる?  おばちゃんは、よう解らんのですけど。
何でも、「幸せは右手の小指から入って、左手の小指に抜ける」なんて説もあるらしく。
左の小指には、今の幸せを守り・・・・・右手の小指なら、幸せを招く・・・・・そういう効果ありとか。
なにやらいろいろとお話があるようで。

亀ちゃんは、手持ちの写真で見る限り、右手にしてる。
うん、うん・・・いいじゃん!
今じゃなく、未来見つめて生きて欲しいもん。
ぐるっと回りに彫り?か石がついてるみたいだよね。

私は、別に今を幸せだとか、そういうことじゃないんだけど、亀ちゃんって人と会えてるってことは、ま、今はステキな状態ってことかも知れないし、右の小指だと、作業とか邪魔だから左にって考えた。
だって~~
家にいるときは全然しないもん。
だけど、出かけるときって、なんか指輪とかしないと落ち着かないの。
亀ちゃんが、ブレスレットして、ピアスして、さ、仕事!って思えるの、何となくかもしれないけど、同感!!なんだな。
今年は学校のお祭りの役員してるから、9月10月は、バザーチケットの集計とか、そういう作業が多そうだし。
シンプルで邪魔にならないのならな・・・ってさ。思ってさ。

亀ちゃんのみたいなのは、探しても高そうだし、似てて違うってのもかえって虚しかったりしますので。
前から見つけてて、でもすっごく安いので、逆に敬遠してたんですけど。

やたらめったら、長い前置きでしたが、・・・という訳で、本日買ってしまった!
Kのピンキーリング
「Kのピンキーリング」
リングだけで撮ると、寂しい気がして、カメさんにのせたけど、解りにくくなっちゃったね・・・
クリックしてみてね。Kの足元に小さなダイヤもどき~

そうだな・・・・・
ベストジーニスト3連覇達成のお祝いにでもしよう。(って後からの理由かいっ!)


前の○協仕事仲間には、「お名前にKはつきませんよね~~ウヒヒ(笑)」ってからかってくれる人がいたんだけど、今はもう近くにいなくて、ちょっと寂しいくせに、だんだんKものが増えてきたぞ・・・
次の狙いも定めてあるし。
お金、ちまちま貯めなきゃ。(これは、マジで安かったからいいんだけどさっ)



なんか慌てたの。
逃げないようにって、慌てたのよ。 変な感覚~
左の小指で、受け止め続けてね・・・・・Kさま






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2008.09.01(Mon):亀ちゃん的日々
24時間テレビが終わりました。
松潤のお誕生日に始まった、24時間・・・やっぱ、彼もスーパースターの星の元に・・・なあんて眺めてた。
嵐、頑張ってたよね~相変わらずすごく仲良しだし、いい人ばっかりだ!
ニノの書いた手紙・・・この手紙企画はシリーズなん?
いつもメンバーを高いとこからじゃなくて、同じ高さで、でも必ず見回してる視線のニノらしいお手紙でした。
ニノって、誰かがなんかあると、一番に必ず傍へ行くんだよね・・・・・
あ、もちろん全部見てたわけじゃないですが、ずっといい雰囲気で包まれた番組のようでした。


エドさん、泣かされました。
ゴールのとこで電話かかってきてたから、そこでは泣きませんでしたけど、途中の苦しそうな場面で、何度泣いたことか。
欽ちゃん来てくれて泣いて、緊急で休憩して泣いて、また走ってるの見て泣いて。
きちんと時間内に戻ることを、自分に言い聞かせるように、いつも時計を見てた。
見事に15分前に入りました。
沿道の人に手を振るのも、笑顔作るのも止めなかった。
彼女は完璧でした。 すごかった!
相葉くんに抱きとめられるのは、本人希望だったのかな?
毎年思うのは同じですわ・・・
私も亀ちゃんがゴールで抱きとめてくれるのを目標にして、ボロボロになるくらいなんかやってみたい。
走るのは無理だから、歩くとか・・・
ここから武道館まで、幾日かかるだろう・・・でも、亀ちゃんが抱きとめてくれるなら、話来たら受けるよ(爆)
いや、マジです。(笑)  ←笑ってても、かなりマジだってば~
願わくば、相葉くんよりもうちょっとぎゅっときつめに、んで、もうちょっと長めでお願いしたい~~(笑)


いやいや・・・・・
他にも、ずっと泣いてばかりいましたが。
遠泳もね。残念だったろうね。
条件が厳しすぎたね。 すごく時化てたからね・・・
でも、すっごい頑張ってたよ。


SPEEDがね、またまた泣けたね。
今井絵里子さんの息子ちゃんが、そういう状態だったとはね。
でも、本当に笑顔の可愛い子だった。
メンバーがずっと繋がっていたこと、私的には意外だったけど、私服?で公園に集まって、ご飯作って食べてた4人は、それはそれはきれいだったな。
デビューした時、確かまだ小学生がいたりして、私はのめりこむ世代では到底なかったけど。

  世界中でたった一人の  あなたに出会えたこと
  偶然じゃなく運命といつか呼べる日まで

  かけがえのないあなたの かけがえのない人になって行きたい

なんだかず~んとしちゃった。
小さい子だった彼女らが歌ってたこのフレーズなのにね。とってもステキ。

マジで書いたら、変人なんだろうけどさ。浮かんできてしょうがないんだよね・・・彼がね。
やっぱり、私にとって亀ちゃんは、その「世界中でたった一人のあなた」でさ。
初めて見た瞬間から、ずっと2年半以上経ったのかな・・・ずっとずっと同じ想いが胸の中にあって。
偶然とかじゃなくて、やっぱり、私の側からしたら運命だろうなってそう思っちゃう。
そう・・・彼の側からは、何にも見えないのだけれど。
「堕ちる」ってよく言うけど、それとはなぜかちょっと違ってて。
やっぱり、かけがえのない人で。
気持というか、心というか、すごく深いところにいる人で。
絶対に叶わないのに「かけがえのない人になって行きたい」と願っているかも知れない。
でも、ぜったに叶わないから「かけがえのない人になって生きたい」なら・・・・・って少しだけ、力をもらうのかも。
私を知ってもらうことは、絶対にないし、近づくことさえありえないのだけど、少しでも、ほんの少しでも、「かけがえない」と思ってくれそうな生きかたをしなくちゃ、したいな、と思うこと。
見えてなくても、絶対に交わらない人生でも、この世の片隅でそう思って生きてたい。
それはエネルギーであり、納得して生きること・・・なのかもしれないなって。

愛してる・・・言ってしまうのはおこがましいよね。
だけど、そうなのかな。
こんな私じゃ、失礼かな。
それを言うには、まだまだ修行が足らないかな。




KAT-TUNがやった24時間テレビは、ほとんど見てなかったの。
まだその頃、そういうの見て涙流す私が、家の中でpopularじゃなかったんだよね・・・
それに、亀ちゃんを旦那の前で平然と見る自信は、からきしなかったし。
全部録画したけど、HDD初期化事件で全て無くして、編集したのはちゃんと頂いて、大切に持ってるんだけど・・・
生で見ててあげたかったな・・・って毎年思うんだ。
その時は出来なかったんだから、仕方がないけど。
だから、去年から、ちゃんと見てるんだ。出来る限りね。
それで、ワンワン泣いてしまってる・・・
さすがに、感激して泣いてる私見て、チャンネル変えるのはやりにくいらしくて、ほとんど24テレがついてるよ。今はね。
もし、もう1回やることがあったら、その時は前よりたくさん見るね!見たいよ。

涙・・・・・
これもさ、亀ちゃんから頂いたものなんだ。
亀ちゃんに会うまでは、人の優しさとか、頑張る姿とか、あったかい心とかあんまり私の中にストレートに響いてこなかった。
響いても、泣くことはなくて。
そういう人だったんだ、私。
ましてや「大好き」って感じるだけで、涙が出てくるなんて、そういうのは知らない世界だったの。
でもさ・・・心がほぐれたって言うか、溶けたって言うか、そういうのを思うの。
24テレ見てると、ずっと泣いてる自分がいてさ。

KAT-TUNには申し訳ないけど、だから、24テレは、もう彼らがやってなくても、見ることで、なんて言うのか、お詫びっつうか、罪滅ぼし的なこともあったりします。
「今頃見たって、意味ねえじゃん。俺出てねえし。」
って言うかな?
「ま、そんならそれで、やった甲斐があったってことだから、いいよ。」
って言うかな?
どっちも言うかな?どっちも言って欲しいかな・・・・・。
亀ちゃんがくれた涙を、たくさん流す、亀ちゃん以外のことでも流せる自分にホッとさせてね。
生で見なくて、あの時はごめんなさい。


もしかしたら、「ごくせん」企画辺りで出現してくれないかと、録画体制とってましたが、来なかったみたいですね?
(もしかして来てたのなら、教えてください~)
カートゥンでも会えない、今の亀ちゃんにちょっとだけ会いたかったな。
タキツバの応援は、ちょこっとでしたよね。歌も全然歌わなかったみたい。
KAT-TUNは、去年、タキツバのとき結構出てくれたから、ありがたいことでしたのね~








夏休みが終わりました。
久しぶりで一人です。
終わったとたんに、少し暑くなって、長いこと歩いて帰ってくる娘の暑さを思いながらいます。
それでも、いつもよりはずっと涼しいと思います。
楽しい2学期が過ごせますように。
今年は修学旅行もあるんだよね。






先ほど、亀ちゃんのベストジーニストの速報を頂きました。
頂いた情報は、ほぼ載せないようにしてるんですが、特別書いちゃいました。
ブロガーのお友達に頂いた情報は、その方の記事になって世に出る方がいいって、そう思える人なので・・・。
今日は、ちっちゃい声で「おめでとう!」
どんな姿で授賞式に出るのか、楽しみですね。
あの、ちょっとはにかんだ、照れた、でも、自信に満ちた瞳の笑顔に早く会いたいです。





       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・





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