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2013年10月18日 (Fri)

うつろいゆく季節

並木の銀杏や、庭のハナミズキなどが少しずつ紅葉してきました。
あんなに暑くて、ずっとこのままなんじゃないかって恐怖さえ覚えた夏でしたが、すっかり季節はうつろい行き、秋もどんどん深まります。

いろいろ録画しておいた情報番組を見てました。
聖のニュースとバンドワゴンの番宣が重なって、亀ちゃんはあの日一日中、カメラの前で説明や気持ちを話すことに終始していましたね。

何度も、何度も「これからも応援よろしくお願いします」と頭を下げる姿を見ていると、
さすがの亀ちゃんも、多少なりとも不安があるんじゃないかと、そう思えて仕方ありませんでした。
こっち側だけじゃない、KAT-TUNだって「また???」って憤り、溜息も出るし、混乱するし・・・
そんな風だったんだろうな・・・って。

中丸くんが話していたように、決して聖の穴はそのまま埋めることは困難なんだ。
だよね・・・

シューイチの亀ちゃんは、何だか少し小さく見えました。
その姿が発した「後悔」の2文字に、あたしはハッとしたのでした。
あの生放送の一日より、多分?少し前の亀ちゃん??じゃないのかな・・・
「後悔」。
まだ前を向けていない。
自分を責める言葉でもあるだろうし。
つらい気持ちの言葉。

中丸くんは生で怒りを吐露してくれた。
そうだね、そうだよ。怒ってくれてて、当たり前で、こっち側は救われるよ。




そうして、最新の竜ちゃんは、やっぱり聖の応援も・・・と書いてあった。
そうだね。
少しの時間でも、時は移ろい、そんな希望のある気持ちになってくんだね。
亀ちゃんも、もうそうなれているかな・・・・
野球の中継は、とても明るい声のように聞こえました。

シューイチに並んでくれた4人という人間が作る分量は、すっかり小さくなった・・・そう思えた。
でもさ。慣れなきゃね。
うん、すぐに慣れるさ。きっとね。

新しい仕事が待っている。
白いページを、埋めてく「生きる」って作業を、またリスタートだもん。
前の楽章は、そっと楽譜をしまって、新しい音楽へ。
中丸くんが話していたように、4人が出来る、奏でられる音楽へ。




なんだか、竜ちゃんや中丸くんが頼もしくて、そう見えて。
亀ちゃん、一人で頑張ろうって決してしないで、それぞれで分散して穴は担っていってよ・・・って言いたい。
新しい音楽、楽しみに待ってる。

アルバム3種、予約済ませました。
どれも買わないと、全て聞けないから。
イベントが当たるとかは、期待しない性質なので・・・(だって当たる気が全くしないんだもん)




季節は冬へ。
さすがに、ちょっぴりはまだ寂しさあるんで、デビューアルバムが車の中では流れています。
聖はどうしてるんだろ?
こうなっていしまったこと、落ち着いて迎えたことなんだろうか?
後悔はしていないの?
・・・しないでね、せめて。











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2013年10月16日 (Wed)

音楽祭・・・星と月と音楽と仲間

12日、市の記念式典でもある野外音楽祭が行われました。
あたしは、市民合唱団にエントリーして練習を続けていまして、出演してきました。

広い芝生ひろばに特設ステージが作られ、7500枚もチケットが売れて早くに売切れてしまったと聞きました。
CIMG5249.jpg

そのほかにも、ホールのあちこちで12日、13日とライブが繰り広げられていて、あたしは12日午前中にも、年末に歌うために所属しているコーラスで歌いました。


野外のほうはね、九州交響楽団がメインです。
そこに、岡本知高さんと、平原綾香さんがゲスト。
その大きなプログラムの前に、中学高校の吹奏楽、記念式典、そして市民合唱がありました。
ふるさとや、市に関する歌を総勢150人を越えるような人数が集まって歌ったのです。
時刻は16時。とても暑くて辟易するくらいの日差しが傾こうとする頃でした。
あたしの位置からは、指揮者の向こう側がちょうど太陽。ひどく眩しかった!
でも、それでも野外という初体験を堪能したかったから、あまり難儀には思えませんでした。
強い西日を受けて、帰ってきたら首筋が赤く日焼けしていたというね・・・(笑)

そうして17時からはようやく九響のステージです。
出演者特典で、無料鑑賞していました。脇のほうですけどね。
娘の彼氏のお母さんも出てありましたよ~♪

前半、九響あり、岡本知高さんあり。西日が夕日になる頃でしょうか?
それはそれは気持ちよさそうに歌ってありました。
小さめのホールに来られた時に、娘が一緒にステージに立ったことがあって、聞きに行きましたが、その時よりも一層伸びやかに聞こえました。
緑色の長い衣装をなびかせて、ソプラニスタの声が響く。
でも、MCではお茶目なんですよ。おしゃべりも、その声も、ガラッと雰囲気が変わる。
さらに、また歌にすぐ戻るのも平気なんだって話してました。
作る時間は要らないって。他の歌い手とは違って・・・って言ってた。
多分・・・だけど、丘の向こうに低くなってく太陽や、色づいていく光、そうして緑の木々。
そういうのが良く見えていらしたんじゃないかな・・・
だから、より一層気持ちよく歌ってらしたんじゃないかなって・・・

見るほうも、飲食自由。ビールの販売もあってたようです。
幕の内弁当が包んであるビニールの薄いシートを一人1枚もらって、そこに座り込む。
でも、思いの外、芝生がたくましくてクッション性があってね。なかなかのものでした。



前半終わって、岡本さんが帰られて。
後半は、九響あり、平原綾香さんあり。
その頃には、半月がぽっかりと浮かび、やがて一番星も。
何となくですが、こんな雰囲気です。
CIMG5250.jpg
ムード満点、最高のシチュエーションです。
ただし!寒い!!! 昼間すごく暑かったのに、一転して冷え冷えになりました。

平原さんは、指揮者も話していましたが、言葉一つ一つを丁寧に届けるように歌われます。
最後がJupiterでした。圧倒されるような、でも優しい、力を称えた声。
誰もが心を射抜かれたように聴いていたと思います。

でも、あたしが涙したのは、ちょっと前に歌われた「明日」でした。
ニノの「優しい時間」というドラマの歌です。かなり前ですね。
聞いた当時、あたしに何かがあって、あまりに心引かれ、収録されたアルバムをレンタルしに行ったんです。
久しぶりに聞く「明日」。ぐっと来るだろうとは思っていました。
でも、詩がね・・・ご存知ですか?

   平原綾香さん『明日』の歌詞

最初から・・・そう・・・・・
ずっと5人で。 そんなことよく言ってた聖の言葉みたいで。
何にも書いていないKAT-TUNと言う表紙の本を手にした4人がいて。
今までの輝きを一旦しまって、「明日」を生きようときっと思ってるはずだって。
もう、リンクしすぎで。
この日に、この風景で、この歌で。
仁くんがいなくなった時、泣けて歌えなかったコーラス曲があった。それを歌いながら涙したあたしを知っててくれた仲間。
彼女はあたしが辞めたために、今は一緒に歌っていないのに、市民コーラスということで彼女もエントリーしてて、すぐ隣にいた・・・
きっとまた進める。きっとまた笑顔でKAT-TUNに会える。
なんか、その場のすべてがそんな風に言ってるみたいで。涙がつつーと流れたのでした・・・・・





さて。
そんなこんなで、平原さんの歌も終わり、いよいよフィナーレです。
市民合唱団がまた登場しまして、サッカーの応援歌でおなじみのアイーダ。


『アイーダ』 は、ジュゼッペ・ヴェルディが作曲し、1871年に初演された全4幕から成るオペラである。ファラオ時代のエジプトとエチオピア、2つの国に引裂かれた男女の悲恋を描き、現代でも世界で最も人気の高いオペラのひとつである。また第2幕第2場での「凱旋行進曲」の旋律は単独でも有名である。



これはイタリア語。すっごい早いところもあって、練習の最初は「歌えるんかいな??」って思ってた。
でね、それでも何とか自信つけて前日の指揮者との合わせに行ったんだ。
するとそこで大事件が起こった!!
こっちがカットされたもので練習してた楽譜があったんだけど、「こんなここだけ歌うんじゃ音楽にならないよ」って、いきなり。
それで、市の担当さんが今までやってたのと倍くらいの量になる楽譜をその場で準備。
いきなりの練習。
さすがに指揮者も一旦は「もう、歌やめる?中途半端よりそのほうが・・・」とも発言された。
でも、あたしは絶対歌いたかった!娘の彼氏のお母さんと共演したかったし、オーケストラとやりたかった。
その指揮者で歌いたかった。

「やったことある人、歌って」・・・ほんのわずか。
「やってみようって人、歌って」・・・あたしと歌友達は立ち上がった。
少し練習してもらっても、旋律は同じ部分もあるが、イタリア語がわからない、はまらない。
ちょっと自主連の時間になった。
ホールにはピアノもあちこちある。歌友達と、そうして前のその仁くんの頃の仲間。
「行くよ!!」駆け出して、ピアノをあけてもらい、弾ける方に音取ってもらって、練習。

必死すぎて、指揮者の前に戻ってからは、暑い暑い!(笑) 靴が邪魔で踏ん張れないから脱ぎ捨てて!(笑)
家に帰って家事やっても、コーフンが収まらなかったね。
寝たのは1時過ぎてたかも。
次の朝は、娘が試合で早かったんで、4時40分に起きた。4時間寝ていないというね(笑)

そんなこんなで、当日の待ち時間も、午前中のアイーダの合わせを録音してくれていた方のところに集まって、ずっと歌ってた。
やがて馴染むイタリア語。旋律は取るのが下手なあたしだから、間違えるけど、少しましになっていった・・・

そんな努力が通じたのか、前夜唖然とし、憤り、諦め交じりにも思えた指揮者がね、
「奇跡ですよ、すごいです。まさかこれだけの時間で歌えるなんてね」
っていう風に言ってくれたんですよ。
ものすごく嬉しかったな!
うんうん、あたしじゃない、上手な人のいてくれたおかげ・・・判ってる。
でも、あたしだって、かなり歌えるようになったんだもん。
すごく興奮した、素晴らしい経験でした。
あんなやり遂げ感、おばちゃんにはなかなかないよ。
アイーダは、絶対忘れられない思い出の曲となりました・・・・・





エマージェンシー。でも、乗り越える。仲間とともに。
亀ちゃんも一緒だよね。
いつかきっと、あたしが指揮者役になるよ。
「素晴らしい! 4人でもこのステージ!」
そんな風に言える日が来ると信じて、また後ろからちょこちょこついて行くよ。











亀ちゃんのこと、もう少し書きたかったんだけど、時間なくなったんで、また次に。ごめんなさい。











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2013年10月10日 (Thu)

聖がいなくなった・・・・・・・・・・

あまりの衝撃でした。夕べの事務所からのメール。
予想のつかない、あまりに突然のことでした。
いたずらメールだと、半分くらい読むまでは思っていた。
迷惑メールはフォルダーに振り分けられることも忘れてしまってた。

でも、事実でした。

聖くんがいなくなってしまったんですね・・・
もう、居ないんだ。

「どうして?」「どうして?」「どうして?」「どうして?」
頭の中で何度もぐるぐる廻る。
聖らしいといえば、聖らしいような出来事。振る舞い。
でも・・・
事務所の規律の範囲内に収まるものだと思っていた。
長瀬くんとも仲良くしていただき、東山さんと松岡くんとお仕事し、
弟もジュニアにいて、
仁くんが居なくなった頃、KAT-TUNへの愛を語っていた聖くん。

その彼が、事務所から契約解除されるほど通したかったことって・・・
そうするぞと言われても、そうなるぞと注意されても、変えなかった振る舞いって・・・
もしかして、もしかしたら、深い理由があるかもしれません。
でも、どんな理由があっても、幾度か注意されても、事務所の枠内に収まることは考えられなかったってことだよね。
出て行くことになっても、いいって思ったってことだよね。

若気の至りの飲酒やたばこ、どうしてだか今でも判らないけど盗み・・・
多分これらは、注意しても直らなかったってことじゃなく、見つかって即刻!の処罰だったんだろうって思える。
でも、聖くんのは少し違うと思える。
それに、もう27歳。
「事務所の規律内」で生きることが、聖くんらしく生きることではないと、彼が考えたってことなんだろうと感じます。





あたしは、あたしは。
事務所の規律の範囲内に収まって欲しかったと思う。まだ今はそう思う。

あの実際見たきれいな背中。優しい笑顔。ちょこんと触れた冷たかった指先・・・
あの時間が聖くんとの最後の時間だったんだ。

親思いで、家族多くて家族思いで、動物を愛して、京都の撮影所の方にも可愛がって頂き、
お友達のために行動し、24時間で出会った人のために行動し、
ライブでは、他のメンバーのおふざけを1人で受け止めて。

小田和正さんから褒められたきれいな声。JOKERの低い声。
コロコロ変わってた髪形。カッパや鬼。
藤ケ谷くんとの少クラでのお手紙。
亀ちゃんを「亀ちゃん」って呼ぶことあったり、上田くんと語ったこと嬉しそうにしていたり、
田口くんを横っ飛びで蹴ったり、だーー・・田中・・・

夕べのメールのあとから、いろんな聖くんが頭の中で浮かんでは消え、また違うシーンが浮かんでは消え・・・

でも、もう居ないんだ。





亀ちゃん、いつごろ知ったのだろう。
今は、今の彼は、今の4人は、いや、多分聖くんもだろうけど、こっちを心配してくれているような気がする。
亀ちゃんの毎週のGoing!・・・ あの中のどこかに、こうなるということを知った日にごく近い姿があるんだ。
どう聞こえて、どう感じて、どう未来を見ようとして、KAT-TUNはどうなるのか、どうするのか、考えていたはず。
聖くんに何を話したのだろう。何を聞かされたのだろう。

4人で東京ドームに立ったNEWS。増田くんが「泣くだろうから・・・」ともって出て来ていたタオルと、流していた涙をふと思い出した。
苦しいことがあったから、辛かったし、心細かったから、あのステージがお客さんが嬉しかったはず。
亀ちゃんは、今、その苦しい時にいる? 
それとも、もう前を向いている?
戸惑いと、不安のトンネルに居たはずであろう、もしかしたら憤りと戦っていたであろう彼を思う。
そうして、今そうなっているこっち側を思っていてくれていると、そう感じる。




揺るぎないと思っていた。まさか!の出来事。
樹はどう思ったんだろう。
事務所の処分に、聖はどう言ったのだろう。
聖は、抜けたくなっていたの?
うん・・・それが一番知りたい気がする。
仁くんは、もう開放してあげたいと思えていたし、残る5人にもその方がいいという風に、あたしには見えていた。
でも・・・・・・聖くんは、範囲内でギリギリで羽を広げるものだと思っていた。
まさかね・・・契約解除。
何かやってしまってからでは遅い・・・そんな臭いでもあったのか??
判りません、あたしが、ぐるぐる、ぐるぐる考えているだけなのだから。




また聞かれるよね。グループ名は?なんて。
仁くんの分は亀ちゃんが背負った。聖くんの分は田口くんが担うか・・・
そう。まだ何とかKAT-TUNで居られる。妙なものだね。




聖くんが大好きな人、その胸中を思う。
仁くん大好きさんが、ファンクラブに居ても何もメリットがないといいながら、ずっと辞めなくて、5人のCDも聞いてくれていた。
そう・・・KAT-TUNが大好きで聖くんが大好きな人が、一番戸惑うわけだね。
そうして、樹。




もう明日、亀ちゃんは一日中に近い生放送の様子。
笑顔でお仕事。 撮影も続いていく。
田口くんも、中丸くんも。竜ちゃんもやがて厳しい稽古が待ってる。
4人が揃わないよね。
歌番組は、亀ちゃんと玉置さんだろうし。
もう、それがいらないほど、機が熟しての昨日の発表だろうとは思うけど。

ライブに行くのが、早く行きたいような、怖いような。








あたしは変わらないよ、亀ちゃん。
今までとまた何も変わらなく、KAT-TUNと亀ちゃんを愛してく。
今あたしが手を差し伸べられるとしたら、それを伝えることだけだよね。
こんな辺鄙な場所でしか言えないけど、
 
   あたしは変わらないよ! ずっと大好きだよ、KAT-TUN!

安心して邁進してください。
いい作品にしてください。いい仕事をしてください。
亀ちゃんにだって、それしか出来ないはずだもん。



聖くんには、聞いてみたいことがいくつもあって、どう言葉を送ったらいいのか判らないのだけど、
KAT-TUNに居てくれた聖くんは、大好きでしたよ。
どうか、その時間を糧にこそすれ、決して、無駄だったと思うとか、KAT-TUNに泥を塗るようなこれからの人生でなく、
自分らしさの固辞で、自分らしく生きる為の仕方ないことだったと言える様な生き方をしていただきたいと、心から願っています。

また活躍する姿を、楽しみに待ちます。
ありがとう。KAT-TUNで居てくれた聖くん。












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今の気持ちは、今しか書けないので、急いで書きました。
また気持ちが熟成したら、考えは変わるかもしれないですが、これがおおよその今のあたしです。







編集 |  17:36 |  KAT-TUN的日々  | CM(2) | Top↑

2013年10月02日 (Wed)

と・と・飛んでいく・・・

冷蔵庫が壊れちゃいました・・・

2週間ぐらい前に、自動製氷機が動かなくなったんだ。
様子見てたけど、ダメなんでメーカーに来てもらったの。
 「おかしいですね・・・。機械の不良じゃなさそう。ま、氷だけなんで、別で作って入れるとか。
  我が家もそうしてるんですよ。疑いながら部品をあれこれ変えると、かなりかかりますからね。」
そう言って、P社は出張料金は取らないでおきますね~と、サービスして帰って行った。

その夜。夕飯作ろうと冷凍庫をあけると、中のものが柔らかい!!
温度が下がっていない!
慌てふためいて、またメーカーに来てもらった。
違う人登場。
 「冷媒がダメですね。買い替えでしょうね。修理したとしても10万弱かかるし、
  もう9年経ってますからね。」
そんな話しして、
 「昨日はお金頂いてないようですから、今日は頂きます。2,700円です。」

くそ~~~! 壊れたって話しただけで、高すぎる!



冷蔵庫は生きてるの。でも、冷凍庫が0度になるかならないかくらい。
中のものは解けてる。
我が家は、釣りの大きい氷を作るため、もう一つ小さい冷蔵庫があるの。
そっちに入るだけ中身移して、あとは様子見ながら食べるしかない。



昨日、旦那が早退して帰ってきたんで、冷蔵庫買いに行った。
置ける幅が微妙で、幅の大きいのが置けない。
それで背が高いタイプを探し当てて、お店の人に話したら、納期20日だなんて!
困るってお願いしたら、1週間にしてくれた。色が選べないけど。
なので、今は冷蔵が壊れないのを祈りつつ、解けちゃった食材消費の日々が始まっています。


ちょうど冷蔵庫はモデルの切り替え時期で、型落ちが安かったんで良かったけど、15万弱かかった。
嵐の日立のやつ。
我が家は、つい最近ビデオカメラを買ったばかり。
で、2台買い替えたい車をとりあえずあたしのを我慢して、旦那の高いほうの交渉にもう入ってるし。
11月には、いとこの結婚式があって、家族3人呼ばれてるの。
7万? 10万?




怖いよ~~~
お金がすごい勢いでなくなって行くよ。
こういうことってあるんだよね・・・








9月28日は棚卸しでね。
会社に8時10分くらいから、8時40分くらいまで居たよ。
ずっとずっと1時間弱の休憩以外は、気を張っていた。
午前は忙しい通常業務。午後は細かい数かぞえと、帳簿とつけあわせる作業まで。
あまりにも疲れて、未だに引きずってる。

だけど、それでお金いただける。そうでなきゃ、こんな出費に普通じゃいられないよ~








体は楽じゃないよ。
わが街の大イベントが12日。
コーラスで出るから、練習に気が抜けない。
楽しみだけど、大変なのよ~

いい季節になって、それだけが救いだけど。
必死で、もう必死で生きてるよ。

どこにも気が抜けない。
禿げませんように・・・(笑)








空がきれいだね。
雲が暑い日は塊で、涼しい日は刷毛で書いたようだし。
夕焼けがキレイ。
朝焼けもキレイ。

朝起きたときは、真っ暗。月が浮かんでる。

亀ちゃん、忙しいんだろうなあ。
刺激いっぱいの毎日だろうなあ。

あたしも頑張るね。









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