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2014年01月30日 (Thu)

8th Anniversary

月日は何事もなかったような顔をして流れていくのかとも思いますが、果たしてそうじゃない。

8年が流れました。

いまやKAT-TUNは4人。

何もなかった8年では決してありませんね。



今日、1月30日はあたしが彼と出逢った日。

ビデオテープに録画されていた彼と。

DVDレコーディング - 00hr 03min 25sec

ウタワラでソロで歌っていた彼。

ジャニーズなのか、なんてグループなのか、仲間がいるらしいのになぜ一人で歌うのか、

彼の歌なのか・・・(それすらも知らなかった)



彼の何に、何処に、なぜ魅かれてしまったのだろう。

あの頃の彼、あの録画を見た時のあたし。

なぜだか・・・結びついた。

あのタイミングで、あの彼だったからだろうとは思うけど。

こんなに長い時間を経るとはね・・・

DVDレコーディング - 00hr 04min 39sec   DVDレコーディング - 00hr 00min 03sec

こんな若い彼。気になって気になって、どうしようもなくて。

だから、苦手で触れなかったパソコンを触ってみた。

苦手だから、それでも良くは判らなかったのだけど・・・




「好き」だと認識するのは時間がかかった。

信じがたい感情だし、まさか!だし。

でもね、そのまさか!がこんな長い時間繋がって、8回目のこの日がやってきました。







冒頭書いたように、いろいろなことがありました。

彼も、それは目まぐるしいほどの出来事に次々に対面して。

環境も、姿かたちも、変わりましたよね。

ずっと見ていたから、一喜一憂。勝手に心配したり、喜んだり、応援したり。




あたしも・・・

彼に導かれて、どうしてもやりたくて、出来るようになったことがあり、

あたしの心の中に、いつも住んでいる彼は、力であり、支えであり、誇りで。

できそうにないこともチャレンジしたり、我慢したくないことも我慢出来たり。

彼にもたらされた、お友達がいて。

そうね・・・・ここって場所もあってね。





  

「今のあたし」のさまざまなことの原点が、この日にあるんですね。

この日から「今のあたし」は始まった。

それは多分、彼に出会っていなかった自分と較べられるとしたら、きっと「より好きなあたし」なんじゃないかと想像します。

だから、ずっと変わらずにこの日が大切で。

彼が大切で。

彼に感謝の日でもあります。






あの日、出会ってくれてありがとう。

ずっと見つめさせてくれてて、ありがとう。

見つめていたいあなたでいてくれて、ありがとう。









1人だけど、記念日。

8回目になりました。


9年目が、またスタートします。












  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・



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編集 |  00:02 |  anniversary  | CM(0) | Top↑

2014年01月28日 (Tue)

お留守番の日本

ただいま彼は海外出張中ですね。
インドネシアのとある島。 飛行機と船で行っちゃいました。

先日の亀マニュ、どなたも沸き立つ思いでご覧になったことだと思います。
それでも現れたGoing生放送。
やられますよね・・・

髪の毛短くて、横分けで。
ちょっと田口くんぽかった(笑)
左右で顔の景色が違った!
精悍で好き。短い髪、好き。



彼が帰ってくる日曜から月曜にかけての一日は、それはそれは大切な時間。
彼がいない日本は、寂しいですからね・・・
日曜の夜は、ちょっと安心していられる気がします。


亀マニュを見に行って、あたしが思わず相方に送ったメールです(笑)


   行きやしょう、インドネシア。洗濯、マッサージ、ご飯。
   お気にいるかは、自信ないですが、全力にて努めさせていただきやす

   無理じゃないす。
   なんもしないからー(笑)
   明日、一緒にまいりますー

   お泊まりは、別のとこで通いでいいすからー

   まいりますー
   ノーギャラでも、いいすよー



送るとこがないから、相方に送ってしまうあたしですが、相方は優しいので、また、慣れてあるので(笑)、普通に受け止めてくれます。
ま、このあとに「だよね」とは書き足していましたけどね。


彼がお留守の日本で、必死で毎日を頑張っている留守番のあたしです。









亀ちゃ~ん、お留守の日本で、こんなことがありましたよ。


昨日、NHKの「鶴瓶の家族に乾杯」が佐賀だったから見てたの。
ゲストは何と!先輩のタッキーさんだったんだ。
面白いおばちゃんが登場して、やたら盛り上がったり、採れたて新鮮そのものの竹崎がにが食べたかったタッキーさん、
希望通りに漁師さん宅でご馳走になって、すっごく美味しそうに食べてたよ!
タッキーさんね、カニ味噌ダメだったんだって。
でも、甲羅に日本酒注いでもらって、「これは美味しい!!」って満面の笑みだったよ。

次週も続きがあるようで、予告が流れたんだけど、鶴瓶さんと別れて、誰にも逢えない街で戸惑ってある様子が、いつもと違って素顔っぽかったよ。
そんな中で、小学生の男子と話してた。
タッキーさんに気がついていないみたいでね、
「ジャニーズって知らない?」
「あ、しっとる」
「誰知ってる?」
「うんとね、KAT-TUNとか!」
「あ!・・・KAT-TUNね」
「俺、タッキーよ、タッキー。知ってる?」
みたいな会話。

KAT-TUN知られていましたよ。小学生男子。タッキーに気がつかなくても。
一番に名前出ました! 嬉しいね~~



今日の夕方のニュース。
あの亀ちゃんのバットを作ってくださった、久保田五十一さんが引退されるとのこと。
松井さんからのメッセージも流れてたよ。
一会社の社員なんでしょうけど、引退がニュースになるような偉大な職人さんなんだね。
すごい方と接することがで来てたんだな・・・って、また改めて思っています。
お元気そうでした、久保田さん。
バット、より一層大切にしておかなきゃですね。
日本の宝物でもあるんだろうって思うから。





また日曜日に帰国ですか?
お洗濯、間に合ってる?
あたしでも出来ることがあるのに・・・なんて、勝手にやきもきするよ・・・
あたしが書いた幻想そのものですよ。


水と食べ物が違う地。ハードスケジュールもあると思います。
どうか、元気で、怪我がないように・・・・・

お帰りを、そっと、ずっと、待っています。










  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・




編集 |  17:51 |  亀ちゃん的日々  | CM(2) | Top↑

2014年01月09日 (Thu)

あけましておめでとうございます

新年のご挨拶が今頃になってしまいまして、申し訳ございません。
ここへ時々いらしてくださる数名の方々、お元気でお過ごしでしょうか?
こちら、かなり暖かい感じの年末年始を過ごしていました。
でも、今日はかなり気温が下がってくる予報でしたが、昨日の土砂降りがきれいに上がって天気が良く、寒々しい空ではないのですが、風に当たると冷え~~~っと寒いです。


年末30日、大阪行ってきましたよ!!
娘と二人で新幹線に乗るのって初めてでした!
CIMG5410.jpg


大阪では亀友が1人合流して、KAT-TUNフリーク三人でまず大阪見物(笑)
娘の提案で、道頓堀方面行きまして、北欧の雑貨屋さん、まず「ASOKO」こっちは並ぶ列もなく、すんなり入れました。
それからちょっと歩いて、次は「TIGER」
CIMG5411.jpg
こっちは入店の列が出来てるし、レジにもなが~~~い列。ちょっと見ていくつか手にした後は、レジへの列に入り込んで、並んで進むうちに見て廻るって感じでした。
それほどお店の2階は完全にレジへの列で一回りしてたんです。すごい混雑でした。
双方とも、なかなかデザインの可愛いセンスのいい、そうして安い!雑貨が並んでいてね、人気があるのも分かります。
何と行っても、まだ地方にはないのが魅力的!
昔は珍しかったハンズなんかも、今は近くにあるからね~


で、ドーム行く前の腹ごしらえで、たこ焼き屋を探してこの「THE大阪」って感じの橋まで来たのですが・・・
CIMG5414.jpg
ここにもすごい人並みでね、やっと抜けて対岸へ行ってみたけど、3人の目にはたこ焼き屋がみつからへん。
ぎょうさんあるって聞いてたんに、全然わからへん。
聞いてみるにも、なにしろ九州で新幹線乗るときから「CHAIN」のバッグいっぱいおってな、大阪着いても、道頓堀来ても、ぎょうさんいてんねん。
どこに地元の人がいてはるか、わからしまへん。
で、発見! エプロンつけた仕事中にしか見えへん人! 聞いてみた。
「たこ焼きやさんってどこにありますか?」
「え? この通りにはどこにでもありますよ」
大阪在住だった弟に聞いていたとおりの回答。
それでも、やっと見つけた1軒だけしか、あたしらの目には、はいらへんかったわ。
CIMG5419.jpg

唯一のその店にやっと入れて、でも、3種あるメニューのうち、ほぼ1種しか出来んゆうてな。
ま、仕方あらへん。それでも美味しかったわ~~  何よりタコが柔らかくてな、とろ~~りしててん。

食べ終えたから、なんばの駅から電車でドーム行ったわ。





次はグッズ並び。駅から上がっていって、矢印のほうにずっとずっと歩かされ、結局ひろーいドームの反対側までたどり着かされた。そこからぐねぐね列。
「開演に間に合わないかも知れません!」叫ぶ声に怯えながら、ギリギリまでたこ焼きパワーで粘る。
ほぼギリギリで売り場到達したものの、やたら売り切ればかりでね・・・SHOCKでした。

この買えなかったグッズ、31日の販売開始には行けなかったので、夜中にホテルに戻った後、「来てるかな?」って友人にメールしてみて、1人買ってきてくださる方が見つかってね・・・
それはそれはありがたいことで・・・
おかげさまで、本当におかげさまで、手にすることが出来ます。
何で、あんなに売り切れやったんだろ?準備少なすぎない?
二日目の分、運んでくるとか出来なかったんだろうか?
LIVE中、亀ちゃんがその話を座席からの声で聞いてね、
「すごく力入れて作ったのに、売り切れてたの? 言っておかなきゃ! 言っておくね!」
みたいに話してくれたよ。






LIVEの内容は、詳しく書いてあるところがあるでしょうから、もうやめておきます。
あたしが書いたって、間違ってる可能性高いしね(笑)

まず、一番最初、みんなが立ち上がってボルテージガンガン上がっていく時、5人は挨拶から始めたのでした。
中丸くんからだった。
聖がいなくなったこと、4人でやってくこと。
中丸くんが代表で話してるかと思ったら、全員話したの。亀ちゃんがラストだった。
4人になって最初のLIVEの最初のステージに参加したんだなって、改めて思った。
客席では「言わないで・・・」って泣いてる声も結構聞こえてた。
でも、あたしは、あたし的には、今更泣くために行ったんじゃないって考えてた。
聖の行動で事務所が作った流れ。4人は意見を言えたのか、抗えたのか・・・判らない。
でも。あたしと同じ空間に4人が立っている。立とうと努力を重ねて立っているはず。
葛藤も、怒りも、戸惑いも、焦りや憤りや、後悔さえもあったかもしれない。
でも、見えている4人は、彼は、抑えてか、吞み込んでか、納得してか、諦めてか・・・・・
でも、すっくと立っている。
あたしはその「今」を、称える気持ちだった。もう、頑張れって言うしかないやん!って思ってた。
あたし、いるから。あたし、来たから。ちゃんと見てるから。安心していいから・・・
それ伝えるしかないって、それだけ思ってた。


最初の曲、「PHOENIX」かな?「FIRE AND ICE」かな?なんて想像してたけど、「GIMME LUV」だったよ。
なるほどね~なんて、感心してたりね(笑)

あえてKAT-TUNヒストリーをやったのも、なるほどだった。
デビュー前からの古い映像をふんだんに流してさ、古い曲もいっぱいいっぱい歌った。
二人はうまいこと、なるべくカットしてあったけど、聖くんが見える瞬間もあった。
そのほんの一瞬が、なぜかホッとしたんだよね。
ラップがなくても不自然じゃない様に、うまくカットしてメドレーでつなげてる。
でも、そのせいで曲数がすごく多くて、古いのもあって、順番覚えたり、ダンス思い出したり、歌詞覚えなおしたり、大変だったろうと思う。
あたしだって、絶対歌えてた歌が、急に始まるとついて行けなくて歌えなかったのあるもんなあ・・・
中丸くんは何回か歌詞が抜けたかな?
亀ちゃんは、一度、さあここからは亀ちゃんが1人で歌うから聞こう!って、ずっと歌いっぱなしのあたしが歌うの止めた瞬間に「歌ってよ~」ってこっちに振ったことがあったな(笑)

思ってたのが竜ちゃん。蜷川先生の稽古やりながら、ライブを叩き込むのはすごいことだって思ってたから。
でも竜ちゃんは歌詞抜けてなかったんじゃないかな?
娘曰く、ダンスは抜けててね、判らなくなってくるくる廻る~って竜ちゃんのレギュラーな行動やってて可愛かったよとのことでしたが(笑)

あたしたちはスタンドの一番高い段。そこでは前から3番目だったけど、高い、遠い。
それでもアリーナには十文字に通路があって、動き回ってくれるんだけどさ、田口くんだけは盛んに高いところへ手を振ってくれましたが、亀ちゃんは一番近いときは、良くて下のほう見てるし、背中が多いし・・・
なんで、あたし、大きなモニターを双眼鏡で見てたんだよ・・・とほほ。

でも、いいの。
なんか、亀ちゃんね、みんなもだけど、楽しそうに見えたの。
お客さんいっぱいで、それを幸せだって思ってくれてるというか、ホッとしてるような気がしたの。
ヒストリーやったから、古くからのファンほど思い出いっぱいで、なんかあたしも嬉しかったし。


例のクイズ、行きの新幹線で応募したけど、採用なかったなあ・・・
かなりの数、やったよ。
亀ちゃんちっとも当たらなくて、最下位~
昔のテレビ番組からの問題は、さすがに自尊心がくすぐられるよ(笑)
記憶、ほじくり出して~  答え聞いたら「あ!そうそう!それよ!」ってな感じね。
知ってるよ、判るよって、ちょっとずつ鼻が高くなるような感じさ!
だらだら話したり、宣伝ばかりするよりずっと楽しくて好きでした。うふ。


で、やっぱり「PHOENIX」と「FIRE AND ICE」のれんちゃんはきたーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!
魂が震えた。
KAT-TUNは不死鳥だよ。うん。あたしはその不死鳥の姿を見に行ったのさ!
そう、「絶対零度の現実」あったんだと思う。
でも、TOMORROW NEVER DIES だよ。そうなんだよ。
そう歌う、彼が、彼たちが、すごく好きで、すごく力をもらってんだ。
去年はあたしも「絶対零度」的なもの迷い込んだ。
ある意味、今もまだその中にいると感じながら、わざと知らない振りしてる。
巻き込まれて、凍結してしまったって思ったら負けな気がして。
どこかでも、全身のどこか一部でもまだ動いていたら、完全凍結にはならないから・・・そう信じて、何かをやり続けてる。
必死だよ。もがいてる。

彼だって、「またか」との溜息だってありながら、もがいていると思う。
そんな時、あんな大きな会場が埋め尽くされたら嬉しいさね! 
そんな気がして、来て良かったと、彼にもあたしにも。
そう思いながら一緒に過ごした3時間ほどだった。




ごめんなさい、ここからは追記しています。

一番書こうと思ってたこと、忘れてんだもん、バカだよね。

最後の衣装は、シューイチでも写ってたけど、紫色のビロードのようなスーツだったんだ。
あれがあたしは一番好きだった。
いいなあって思いながら眺めていた。
今年は舞台がなくてフォーマルな感じに接してなかったこと、ふと感じたりね。

双眼鏡で彼を見ていたら、「え??」あることに気がついた。
彼が動き回ると、目に入る色・・・
「あ!!靴の裏が赤い!!」
忘れもしません!帝劇の一番前ど真ん中。
もう1メートル強にいた彼とあたし。
その距離で見ていた底の赤い靴。
あの時の靴は、表にはスタッズがぎっしりついていてキラキラ、キラキラ
同じ.靴なのかどうか見極めたくて、また巨大モニターを双眼鏡で見る、見る・・見る・・・見る・・・・・見る。
はっきりとはわからなかったけど、どうやらスタッズはないような気がした。
帝劇の靴は、彼が購入したんだという噂を聞いていた。きっとお気に入りのあの靴。
じゃ、また買った?? 大切なLIVEのために買った??
何か大きい仕事が始まると、何かを購入するとよく言っている彼・・・
同じブランドなんだろう、きっと。何のブランドか知らないけど。

年末に小田和正さんのクリスマス恒例の音楽番組があったんです、ご存知?
録画してて、数日後に見ていたの。
JUJUさんと松たか子さんが出て、小田さんと3人の素敵なコーナー。その時あたしはハッとしたんだった!!
松たか子さんの黒いプレーンなハイヒール。
ふと下方から狙ったショットでやや彼女の右側にカメラがあったとき、見えたんだ! 底の赤い色!
帝劇で目にした彼の靴の赤と全く同じ色だったの!
きっと同じブランドに違いない!  帝劇で奇跡の席を手にした相方にすぐ連絡した。
彼女もその番組録画してて「きっとそうだよ!!!」と。

年末にテンション上がったあの赤い色が、また目に飛び込んでくるなんて!!
とっても、やたら嬉しかった。
あたしさ、彼と出逢った瞬間のイメージって「赤」なんだ。
出逢いがしらみたいに彼を見つけたのだけど、そのときの彼は赤い色の衣装でね。
それからもう、長い時間が流れているけれど、帝劇最前列はその時間の中でも最高の珠玉の時間。
そうして、まだ新たに彼が歴史を紡ぎ始めたそのステージにいられて、赤い色があって・・・
嬉しかったんだ。



以上、後日追記しています。






ドームを出るのが座席ごとに決められたから、あたしのとこは一番最後の方になってしまってね、かなり時間かかったよ。
家に帰るんじゃなくて、待ち合わせとかなくて、本当に良かった・・・







ドームを出て地下鉄に乗るのも、大変な人波で苦労した~~
目の前に行くまで改札が見えない。
だけど、ま、列車に乗るとそこまで苦しくもなく、梅田のホテルについたのは11時頃だったかなあ・・・
ホテルまでの道は飲み屋がずらっとあったのだけど、どれも11までのようで焦りましたが、
チェックインする時、フロントにあった「深夜までやっているお店」の地図をもらって、荷物を置いた後また三人で出かけた。
歩いて5分くらいかな?
26時までとかやってる居酒屋・・焼き鳥屋。 美味しかった!
そんなに高くなくてホッとした。
2階のお店でしたが、帰るときお店の人がついて下りてくるので「用でもあるんかな?」と思うと、ご挨拶でさ。
かなりあたしたちが遠くに去っても、ずっと見送ってくれてたんだ。
女ばかりだからかな? 当たり前なのかな?
男性に優しくしてもらうってこと、もう全然ないからさ、家族まで含めたって。
高給外資系ホテルの裏に当たるから、そんな暗い道でもないから、何度か振り向いても見ててくれてたその姿がよく見えてね・・・とても心に焼き付いているよ。

大阪もいい街だね。








KAT-TUNはきっと大丈夫だよ。
「こうなるのが運命だったんだ」って、今度こそ、いつかは笑って話せる日がくると信じるよ。
亀ちゃん好きだけど、KAT-TUNがなきゃ、やっぱり嫌だもん。
・・・こう書きながら、同じ様に感じていた聖のファンの方はどんな気持ちでいるのだろうと、思いを馳せますが・・・
KAT-TUNを守って欲しい。
またヒストリーを繋げていって欲しい。
「変化」でいいと思う。改めて振り返って、本当に良かったと思えたよ。

ただ、ハイフンを大切にして欲しいとは思う。
いろんな方法があるだろうけどね。
結構苦労して、ぶら下がってついていってるんだしさ!(笑)








次の日は大阪駅を眺めてから帰りました。
大晦日だったんだよね・・・紅白歌合戦の日だよ。
CIMG5424.jpg
実家に帰って、紅白とカウントダウンを見たとさ。



これで大阪はおしまい。
少なくてごめんなさい。









  →よかったらパチコーンとおひとつ・・・






編集 |  17:46 |  KAT-TUN的日々  | CM(0) | Top↑
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