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ガンバレかめさん

2006年09月16日 (Sat)

昔語り~私が勇也で、そしてミナミだったころ

サプリも残すところ、最終回のみとなりました。
亀ちゃんも、「ぐるナイスペシャル」に出て、又素顔をさらしてくれそうで、とっても楽しみなので・・・

前にリクエストを反響を、たくさん頂いてしまっていた、昔語りを、ちょいと書いてみちゃおうかなあ・・・・・

人の昔の話なんて、面白くないとは思うけど、サプリ最終回記念に!

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大学を出て最初に入った会社での話です。小さな会社ですが、主に製造と、営業と、研究の部門がありました。

=====「私が、勇也だった話」=====

詳しく書くと長すぎて、簡単に書くと短すぎる・・・
私は、新入社員で、相手は研究部門のトップです。8歳年上でした。
どうして仲良くなったのか、初めのはじめは、もう思い出せない・・・
でも、なんかの宴会の帰りに、送ってもらって、そのころからの気がします。
仕事するのも、すごくファイト沸いて、残業しても、楽しかったなあ~
いろいろ仕事上次々に変化のある時代で、それをこなしていく姿がものすごく眩しかった。
その人と付き合ってることが、自分の誇りでした。
もちろん内緒の内緒でしたから、報告書にメモつけてもって行ったり・・・向こうも持ってくる。
     「今日は早く終わらせるから、○○公園のところにいてよ」
私は、彼が来るまで、車の中でよく待っていました。そう、○○公園でね。
携帯とかないから・・・彼のロッカー(廊下にあったから、前を通るのは簡単でした)に、メモ入れといたら、あけたとき落ちてきて、隣で一緒だった係長に怪訝な眼で見られたよ~!なんて・・・

会社でも一番のやり手で、社長の信頼も厚く、当然給料も高かったようで、誰かにばったり会う心配するよりは・・・と、日帰りで東京に遊びに行ったこともあるなあ。
若い私には、そんなのがまるで夢のように楽しかった。


だけど・・・夢だから覚めるのよね。
そのころの彼が、ホントはどんな風に思っていたのか、今でもそのころの眼で見た彼しか、残っていないからもうわからないけど。
結局、簡単に言えば、1年と少したったころかな?また、ニューフェースが入ってきたら、そっちに行っちゃった・・・
私の前には、そういう人いなかったみたいだから(何となくばれてて、のちにお局様に聞いたことあるのよ)、味を占めたってやつかしら。
でも、その子も気の利く可愛い人だったからね・・・・・

でも私は、同じ職場だし、悩むわけよ。悲しくてどうにかなりそうなわけよ。
そのころよ、製造部門(工場ね)に、3人中途採用が入って。
その中の一人(一番年上だから、私より上でした)に、デートしてくれないかって誘われて、ドライブ行ったけど、全然ダメだった。楽しくなかった。
すると、そんな話が工場でほよほよ広まるじゃん?
そんなころ、その3人の一番年下君(私よりひとつ下)と、湯沸し室(休憩場所。そこ位しか、接点はないからね~)であったとき、ミッキーマウスなんだけど大人っぽい時計しててね。
話しかけたら、楽しくて。面白い人なのよ。
そのうち「飲みに行かん?」ってことになり、行ったの。



=====「私がミナミだった話」=====


楽しかったわよ!久しぶりで笑った気がしてた。
噂は相当広まっていて、前の彼のこと、今が違うほうに行ってしまったことも、何となく知っていた。
お酒のせいか、そんなことも聞かれるままに話しているとね、言ったのよ。
   「もう、そんな悲しいのやめて、俺とつきあわん?」
今でも、そのいい方は思い出せる。ものすごく嬉しかったのは事実。
やがて、私は、いや私たちは、新しい人にあっという間に移った元彼に対抗する意味もあり、また、私は工場の男の子達と仲良くなって行くうちに、すっかり公認カップルってやつになった。
工場のおばちゃんたちも、私をそういう立場で接してくれた。
社員旅行でも、ずっと隣にいた。
残業がある私を、こんどは「しゅうちゃん」(彼の名前の漢字を違う読み方で、私はこう呼んでいました)が待っててくれることが日常になりました。

給料は彼のほうがかなり安いので、私が払うのが常でしたが、給料日にたまに「服買ってやる~」って街に出て、お洒落な人なので、ブランドの高いやつ買ってくれて、また私が、次から払う・・・みたいな、ハチャメチャ。
「9月になったら、秋服着ないと・・・」と暑くても長袖。
カラオケ(当時ボックスはなかった)はぴかイチのうまさで、どの店でも注目の的でした。
でも、突然「ピクニック行こう!」って自然のなかに行きたがったり。
夜中の海にも、よく行きました。真っ暗な中の、波の音・・・

自宅にもいつも行ってました。お父さん、お母さん、お姉ちゃんとも仲良しでした。前の彼とは正反対ね。
農家だったので(長男)稲刈りのころは、全然会えないから、家に行って稲刈り済むまで待っていたり。

そんな時、工場で機械に指挟んで大怪我したの。
知らせは、舎弟って呼んでた彼より後に入った若い子達が、研究室に工場からの用事で来る時に、ちゃんと教えてくれた。
指が使えなくて、当分会社は来れなくなって・・・と同時に、お風呂が困るって・・・SOSで甘えてくる。
それで、結構遠いのに、会社帰りに体洗いに行ってあげたりもしたなあ~

彼は、自分の友達にも私を紹介してくれることが多くてね!
次々と知り合いが増えていって、前とはホント逆。

ハチャメチャで、男気を‘矢沢‘で追求して、かっこよくなることばかり考える人でしたが、私が研究室にいたので、色々教えて!とはいつも言っていて、ゴミのことや、スピードアップのこと、原料の無駄がいかに出ているかなど、次々に上司に進言したりもしていたの。
せっかく会えたのに、二人して工場の原料ロスとか計算してるの。
そんな、突然頼りがいあるとこも出てくる人だった。
そういうとこ見ると、いつもたかられてるみたいな私でも、会社の中で誇り高くいられました。

製造が忙しくて、工場のほうがすごい残業の時期もありました。
待ってても、疲れてて話したくもなくなるから・・・って言う彼に、寂しいなって言うと、昼休みに外へでて一緒にお弁当食べてくれることあったっけ。それこそ○○公園でね。

車の運転もうまかったし、舎弟もいっぱいだったし(だんだん増えていって、私は大蔵省なんてからかわれてたよ)、今まで話した事もないヤンキー上がりみたいな子が、工場は多かったけど、話してみると気さくでいい子達ばかりで・・・発見ばかりの時期でしたね。




やがて、月日は流れ、そんな、しゅうちゃんなのでまあ色々すごく色々あってね。2年半くらいでダメになり、私も職場を去り、ばらばらになったけど。
工場にいたおばちゃんが喫茶店開いて、私よく行っていて。(夜はお酒とカラオケ)
あるとき彼とばったり。別れた後は、ものすごく辛くて、廃人に近かったかもしれない私。
そのおばちゃんに随分助けてもらった・・・・・
その店で会ってさ!おばちゃんも気を使ってくれて、向こうは友達と二人だった(私も知ってる子)から、一緒に座って、話すでもなく、カラオケ歌ったり。
そのときは、会えたことが、一緒に座っていられたことが無性に嬉しかったの覚えてる。
彼は確か浜田省吾の「もうひとつの土曜日」・・・彼の得意だった・・・。

彼は、ユーミンの「ナビゲイター」が好きってよく言ってた。
その中の女の人になりたいと、私も思っていた。

   サイドシートに お前を感じれば 地図がなくても 行けるとあなたは言う
    私の事が わずらわしい時は 少しラジオを大きくして
    おかし過ぎて涙が出る 今が嘘みたい みんな捨てて どこでも行く 何だってやる


思い出していても、あれが本当に自分の体験だったのかと思えるほど、目まぐるしく、楽しく、辛く、悲しく、嬉しく、愛おしく、確かに生きてた気がする時期でした。


あっという間に、短い時期に、勇也とミナミの立場で生きてたころのお話でした。
すごそうに見えて、そのほかは何もないこの人生じゃないでしょうか。

あの時代があったから、生きてる事実をつかんだような気がするの。
結局、私が振られることで終わったのです、二人とも。
苦しくて、耐えられそうもなかった傷でした。
でも、思い出はいつかはただただ懐かしいものですね。
(Pちゃんも書いていて、びっくりしたけど。)



これにて昔話は終わり~~お粗末さまでした~~~




       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・





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編集 |  17:53 |  日々つれづれなるまま  | TB(0) | CM(26) | Top↑

コメント

大切なお話を聞かせてくれてありがとう。
薄ぼんやりとイメージしながら読ませていただきました。どちらの方も、ごんままっちしゃんの人生に必要だったんだよね?その経験があったから今があって、今が輝いていて。
でも別れなければいけなくなった時って本当に、ずっと一緒だと思っていた相手なのに明日から他人になる、別々の人生を歩んでいくって事実が受けとめられなくて信じられなくて悲しくて苦しくて。出会う必要なんか無かったのに、なんで会っちゃったんだろう?と思った事もあるし、私と一緒に過ごした時間は相手に何かを与える事はできたんだろうか?私は相手の心に何かを残せたのかな?と思ったり。
でも人生に無駄な経験なんてないんだよね。


ともぶ~10コ年下と別れて2年目の秋は、まだ懐かしく振り返る事はないなぁ~
ともぶ~ |  2006.09.16(土) 19:05 | URL |  【編集】
ごんままちゃんの記事を読んだだけで
ひとつドラマを見終わったような感覚になってる私
そんな恋愛をしたんだ~
それがドラマのように感じるのは
たぶん私にそんな経験がないからだわ
今考えてみると私ってそんな大人の恋愛ってしたことないみたい
私って旦那が高校の同級生なわけで
青春学園ドラマのまま今に至るって感じなんですよ(汗)
そのときのつらさは想像を超えるほどだったと思うけど
なんだかある意味うらやましい気がします
貴重なお話聞かせてくれてありがとう~
泣いた分だけ笑顔になれるんだよね(by仁くん)
ふるるん |  2006.09.16(土) 20:08 | URL |  【編集】
2人とも素敵な方だったのね。
いい男が選ぶのは いい女なのよ!!きっと!!!
だからごんままちゃん やっぱり素敵な人なんだわ!
恋愛ってやっぱりいいね。
素敵な恋愛したんだなって 羨ましいですよ。
もちろん ここに書かれた事は一部で もっと辛い事や悲しい事や
苦しい事がいっぱいあったろうことはわかるわよ。
でも 時間てありがたいことに そういうことを忘れさせてくれるよね
こうして書けるってことは いい思い出になってるってこと...よね?
あ~~~ ぁ 私たちにも若いころがあったのよねェ
しみじみ.......


そのほかには何もないって それだけあれば十分じゃない??
まだ足りない? え? 亀ちゃんとの恋愛......????
レオミー |  2006.09.16(土) 21:54 | URL |  【編集】
●こんばんは(*^o^*)
読ませていただきました・・・
ドラマのような、恋愛話。自分が、恋愛中心で生きていた頃を思い出しました。
私はどちらかと言うと、アネゴタイプなので、
「ミナミ」の立場しかありません。(今の旦那も年下です)
でも、どの恋愛も今の自分にとって、無駄では無かったですし、
素敵な思い出になっています。
ちなみに、今の旦那は年下なのに、可愛くありません(笑)
kizuna☆ |  2006.09.16(土) 22:59 | URL |  【編集】
ごんままちゃん、ステキなお話ありがとう。
人生に不要なものはないんだよね。
辛い思い出もいつかは懐かしい思い出になるんだよね。
思い出す時に込み上げてくる苦さは、いつまでも変わらないけど
素直に受け入れられるようになるよね。
若い時って全力投球で必死で生きてたな~って思う。
あの時の純真さが愛おしいね。
今度は子供達のばん?
でも最後に一花咲かせたいよね。
片想いでは咲かないかな~?(笑)
自分が満足できれば咲くかな?(と、思いたいなぁ~)
ジャイコ |  2006.09.17(日) 00:38 | URL |  【編集】
ステキなお話しですねぇ。
前にリクエストしておいて良かったわ!!(笑)
エーちゃんのコンサートで一緒にタオル投げしていたのはしゅうちゃんですね!!
私、全然もてなかったからそんなステキなお話し一個も無いわぁ~~!!(号泣)
耐えられないほどの辛い思いをしたって事は、それだけ愛情が深かったって事だものね。
そんな恋が出来た、ごんままっちさんが羨ましい!!
私、本当に好きになると全然側に行けなくなる人なんですよ。v-411
ミント |  2006.09.17(日) 00:54 | URL |  【編集】
いろんな愛の形、
だけど、その時は真剣で・・・
それが時の流れと共に薄れていったとしても、
ふと心の引き出し開けてみると、鮮明に思い出しちゃったりして。
イロンな思いを通過した分、
ごんままっちさんの”愛の懐”は深くなってると思いました。
貴重なお話、ありがとうございます♬
ruruho |  2006.09.17(日) 05:00 | URL |  【編集】
ステキな青春の1ページをありがとうございます♪
胸が”キューン”となりました(*。*)
順風満帆にきた人っていないと思うんです。
皆さんいろんな経験を経て今・・・があるんですよね。。。
そしてごんままっちさんや皆さんにお会いできた事を
すごく嬉しく思ってます♪
台風の方はどうですか?気をつけてくださ~い!
きらかめ |  2006.09.17(日) 06:35 | URL |  【編集】
素敵なお話聞かせてくれてありがとう。
勇也の時、ミナミの時、ごんままっちちゃんは一生懸命恋愛していたんだね。すごく素敵!!
楽しい事も沢山、沢山あったろうし、辛い事で泣いた日も忘れられないよね。
そんな事があって今に続いてる、一生の中で要らない経験なんてきっと無いんだよね。
私のつたない恋愛経験の中のBGNはほとんどユーミンでした!!
友菜 |  2006.09.17(日) 08:43 | URL |  【編集】
人を真剣に愛した思いって過程や結果がどんなに辛くても
その人の人生の中ではいつまでもキラキラしてるものなんだと思うの。
生きてたと実感できる思いは忘れないものね。
そんな恋愛ができるごんままっちさんはやっぱり素敵な人なんだと思います。
秘めてきた思いを聞かせていただいてありがとう。

私も自分の二十?年前の恋愛中心だった学生時代やOL時代を
切に思い出しちゃった。
ユーミンやハイファイセットがBGMだったな~。
今でもその当時の曲が流れるとフラッシュバックするしね。
その時の彼への思いとか出来事とか・・。
それと恋愛体質だった自分が結婚した時、
恋愛の現役から降りたんんだなあ、
と不思議な気分になったことを思い出したわ(変?)

でも今こうしてまた別の恋愛モード(?)に入ってる自分がいるし。
ホント不思議なものです。
(若い時はアイドルってあまり興味なかったのよ)



樹梨 |  2006.09.17(日) 12:37 | URL |  【編集】
素敵なお話ですね・・・。
なんか純愛って感じ!!
そんな素敵な恋愛をされた、ごんままっちさんがうらやましいです。
私はそんなに純愛!!見たいものはなく、ふ~~らふらふ~~らしてたんで、(要は遊び人??)
なんだかうらやましいです。
だから、今亀ちゃんがホントに自分の初恋??って思えたりもするんですよ~~。(じゃあ今の旦那はなんなんだ・・??)
mimichichi |  2006.09.17(日) 14:17 | URL |  【編集】
ごんままっちさんのお話しは、素敵なラブストーリーですね。
私も若い頃のこと、サプリで突然蘇ったけど
全然ドラマチックじゃないです・・・。
ほとんど恋愛をせずにお見合い結婚した私には
ちょっとうらやましいお話しですよ。
私の場合の思い出のBGMは
浜田省吾の「ラストショー」
ユーミンの「潮風にちぎれて」
薬師丸博子の「セーラー服と機関銃」
松田聖子の「制服」とかかな。
主人はどうも大瀧詠一の「恋するカレン」のようです(笑)

こさあじゅ |  2006.09.17(日) 16:48 | URL |  【編集】
この年齢になるまでに、みな色んな恋をして人生経験をして大人になっていってるんだよね。
その経験があるからこそ、人間味豊かな大人になっているんだと思うの。

自分の過去の恋愛を久々思い出したわ。
青春だったね。
やっぱ恋っていい。
切ないし悲しいこともあるけど、それ以上の喜びや生きてて嬉しいって思える時もあるもんね。
ああああああああ、恋したいわ。
mi |  2006.09.18(月) 09:06 | URL |  【編集】
●ともぶ~さま
こうして懐かしく思い出せれば、向こうだってきっと少しは思い出してくれてるような気がしてさ・・・
一緒に過ごした時間がある限り、きっと向こうにも私は何らかの思い出になってると、今でも無理やり信じて生きていこうとしているの。
2年かあ・・・もっともっとかかったよ。私。いいや、今でもあのころと同じような「好き」って気持ちはないかな。
3年ぐらいして、初めて心が動いたのが、大江千里くんだもん。
亀ちゃんに出会ったときは、かなり近い気持ちは感じた。うふ。
ホントだよ。だからかな?こんなこと書いて、亀ちゃんに本当は、読んでもらいたいのかも。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 13:37 | URL |  【編集】
●ふるるんさま
そう?私から見れば、青春学園ものやってみたかったなあ~
学生時代は、全然ダメでしたからね~(あ!でも、来年のゴールデンウィークに書くであろうネタがあるな)
それでいきなり、こんな風で、振り回されてばかりでした。強いおばさんになった今は、振り回されるのが憧れです。
あのころの、しゅうちゃんがゆっちと同じ年頃だと思うと、フクザツな気分です。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 13:44 | URL |  【編集】
●レオミーさま
いい男だったんだか、どうだか・・・?でも、当時の私がそう思っていたんだから、それでいいよね?私は決していい女なんかじゃないですけどね!
思い出のしまわれ語って面白いよね。いいことだけしまって置くようにニンゲンは出来てるのかな?廃人に近かった自分がこうして書けてるんだもんね。
若い頃ってあったんだよね・・・ホントだよ。
結婚するに当たって、そういう感情は殆どなかったから、まだ足りないよん!亀ちゃんと??願いたいよ~~!
昔の感覚って言うか、感情っていうか、呼び覚ましたのは彼だもん!
ごんままっち |  2006.09.18(月) 13:56 | URL |  【編集】
●kizuna☆さま
ドラマみたいですか?それほどでも・・・どこにでもある話でしょうけど・・・
旦那さん年下かあ~お友達みたいなのかな?ジャニにあんまり理解はなかったっけ・・・?
どんなことであれ、人と接して思いで作っていくのは、宝物になるものだよね~
ごんままっち |  2006.09.18(月) 14:01 | URL |  【編集】
●ジャイコさま
最後に一花かあ~完全バーチャルで咲かせているのかも?私。
片思いだって、バーチャルなら咲いてるよ!(かなしい・・・)
昔の事って、辛いことまで思い出になっちゃうんだから、ニンゲンって偉いって言うか、うまく生きれるように出来てるんだと思うよ。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 14:36 | URL |  【編集】
●ミントさま
そうよ!矢沢のコンサートは、チケットとってあげて連れて行ってあげたのよ。そういうの行かない人だったから。
全部の歌が知ってたって、とっても嬉しそうだった。「お前はわからんの、いっぱいあったやろ?」なんて、得意そうに笑ってた。
リクエストの期待に沿えるような話じゃなかったかもしれませんが・・・まだ詳しく書くと、支障が・・・!!
好きになると側にいけないの、同じ!!この二人だけが、向こうから来てくれたんだ!後はしり込みしてて、片思いばっかだよ。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 14:41 | URL |  【編集】
●ruruhoさま
ステキな感想、ありがとう!そうね~ふっと引き出し開ける様に思い出しては、ふっと懐かしく愛しく思える昔の自分です。
「愛の懐」なんて、皆様方より深いなんて全然思えませんが、(むしろ狭いかも)こんな自分もいたんだって、今では不思議な物語のように思い出すことが出来る事が、体験できたのは、ある意味で幸せなのかも知れないですね
ごんままっち |  2006.09.18(月) 14:47 | URL |  【編集】
●きらかめさま
胸キュンを味わっていただけましたか?私も、皆さんのリクエストのお陰で、書いてみて、また読んでみて、思い出に浸ることが出来ました。
懐かしく、ちょと苦いけど、暖かい気持ちを思い出せました
ごんままっち |  2006.09.18(月) 14:50 | URL |  【編集】
●友菜さま
どんなに辛いと思ったことでも、無駄なことなんてないんだね。
ニンゲンはそんなことも消化して、力に、優しさに、愛情の深さに変えていける生き物なんだよ、きっと。みんなそうなんだよ。
私も、昔のユーミンは大好き。今この時間も「sweet,bitter,sweet」かけながら書いてるよ。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 14:59 | URL |  【編集】
●樹梨さま
樹梨さんだって、きっともっとステキな恋愛してこられたことと思います。私なんかより、もっとステキな人なんだと思うよ。
この体験から長すぎる冬の中をくぐり、そのあと結婚したときは、結婚自体が目的だったところがあるから、ギリギリまで恋愛体質だったあなたがとても羨ましいです。
ふふふ~そうね、今はまた、恋愛モード。だけど好きになった人のこと何も知らなかったのに、すごいアイドルですごい人気なのが、なんか悔しく感じてます。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 15:06 | URL |  【編集】
●mimichichiさま
あれれ?私もだ!だんなは全然数に入ってないのよね・・・
誰かに好きになってもらったことが、全然なかった女が、急にこんなことになって、とにかく必死でのめりこんで、当時はそれ以外のことが何にも全く眼に入ってなかった。
そのあと、それに気付いて、一人で何でも出来るように自分を鍛えた時代が長かったですよ~
いろんな人と楽しく付き合ってみたかったなあ・・・あなたが私には羨ましいですよ。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 15:13 | URL |  【編集】
●こさあじゅさま
お見合いでしたね。でも、旦那様と今も仲良しじゃないですか!
人生、みんな不平等に見えて、結構平等かもですよ。
今の私は、そんな仲良しのだんなさんが、めちゃ羨ましいですもん!
BGMどれもぴったり同時代ですね!松田聖子と大学時代はあまりに密接で、切り離せない。浜省もユーミンもオフコースも・・・音楽とともに思い出は息づいています。
ごんままっち |  2006.09.18(月) 15:19 | URL |  【編集】
●miさま
男でも女でも、すれ違って触れ合ってきた人たち全てが、今の自分を形作ってくれてるんでしょうね。
だから出会うことは、とっても大切ですね~
あれれ?恋してないですか?
私の、亀ちゃんへの感情は、完全に恋ですよん。これまた完全に片思いですけどね・・・・
ごんままっち |  2006.09.18(月) 15:28 | URL |  【編集】

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