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ガンバレかめさん

2007年03月21日 (Wed)

小説風幻想~桜sakura~Ⅰ

亀ちゃんから2通もメールをもらったみたいですね。

マニュアルは、すごい話がぴゅーっぴゅーって飛ぶんですけどだいじょぷかい?
うぃー!って、酔っ払ってるんじゃないよ~~あはは
タクシーに乗ってどこへ?一人ですか?
時間表示がPちゃんみたいに無いからちょっと寂しいマニュアルですが、お昼前?夕飯前?
温暖化は気になりますね。私もとってもエコには興味がありますよ。
ネズミキャラって、トムとジェリーしか思いつきませんが、可愛いの選びましたね~
お買い物行けないって言ってましたが、行く気になりましたか?
またお野菜たくさん買ってください。
亀ちゃんってお野菜あまり好きじゃないかと思ってましたけど。良かったです。
靴忘れたって!!タクシーの中に?お家から履いてなかった?まさかね~
タクシーの中で脱いでましたか・・・
今日も一日、頑張ってくださいね~



anniversaryの方は、ま、じんじんじゃなくて、ちょっと寂しかったですけどね。
こっちの方は、絵文字は使えないのかな?
だからって、顔文字と星がいっぱい!何か挟まないと落ち着きませんか?
5周年10周年15周年・・・いいねえ~
亀ちゃん、36歳じゃん!
え?私?・・・怖いわ。ただただ怖い。いや、生きてるかしら・・・
・・・う~ん。まあいいや。
やっぱりこっちも、ハイテンションですね~
少クラの落ち着いたオトナ風情は、お仕事つか、カメラ前だと出来るんでしょうかね?
わたしもうれぴーし、いっぱいよろぴくしちゃいますですよん。
今回、お名前は漢字で来ましたね。
‘亀~★‘   自分で自分を亀って言う、あなたが大好きです~★




いよいよ明日は、デビュー記念日ですね。
ってことは、今日は1年目最後の締めくくりの日。
1年間よく頑張ってきました!
まさかと思いながら、とうとう私も付いてきちゃいました。
それで、anniversaryに、小説風幻想第2弾発表しようと思います。
ほんの少し心に思いついたことを、音楽や天気などいろんなものからインスピレーションをもらいながら、織り上げてきた、巨大幻想です。

小説までにはなっていませんが、書きたい気持ちだけで、綴って来ました。少しづつ少しづつ・・・
時間かけすぎて、かえってごちゃついただけになってしまってるかも知れませんが、良かったら、私の幻想の世界を覗いてみて下さい。
では・・・



       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・

【More】

       


     「小説風幻想~桜sakura~」Ⅰ



ずっと春の陽気が続いていたのに、昨日は一昨日の気温から5度近く下がり12~3度。今日はまた下がって10度くらいの予報だった・・・。
このところ、無我夢中な毎日が続いて、正直気が滅入っていた。何がつらいってわけじゃない。ただ時間に追われて、まるで逃亡者のような、孤独な切迫感だらけの気持ち。
彼だってそうなのに・・・。充分解っているつもりなのに、夕べも電話の声を聞くとつい、弱音をはいてしまったな・・・。
こういう日は、寒いってだけでも、切なくなる。

そんなどんより雲だった空。やがてそこに、いつの間にかその隙間からスーッとまっすぐな光が差し込み始めた10時半ごろのこと、携帯がなる。彼からだ!
「もしもし・・・俺。」
「ん。おはよう。今どこ?今から仕事なの?」
出来るだけ明るい声で話さなくちゃ。
「なあ、今日天気よくなってきそうじゃん?」
「へえ~そっちもそうなんだ~。こっちもね、朝はとっても寒くて嫌だったけど、だんだん晴れてきたんだよ。おんなじ・・・」
続きを話そうとしているとき、玄関のチャイムが鳴る。
「あ!ごめん。誰か来たみたい。ちょっと待ってて・・・」
インターホンのボタンを押して、応対に出る。
「はい・・・。」
「ねえ、花見行きたくね?」
「・・・・・(え?だ・だれ?も・もしかして・・・)・・・あ・あの?」
「俺の声、わかんねーの??」
きつねにつままれたよう。ドアをそおっと開ける。彼が立っていた。
いつものカバンひとつだけで、身軽に、東京で会う彼と、同じ様子で立っている。
「な・な・何でいるの?」
「お前な、それはないじゃん!何でいる?・・・は。7時半の便で来たからいるんだよ!」
「だって、あんまりビックリだもん。ビックリ過ぎるよ。」
「ふ~ん、じゃ、作戦成功!」
そう言って、右手の親指を立て、右の口元をふっと上げて、自慢げに笑う彼。
嬉しくてたまらないけど、何かあったんじゃないかと、心配にもなる。
「仕事はよかったの?」
そう聞いてから、しまった!と思い直す。彼はもしかしたら仕事のことから離れたくて、息抜きに来てくれたのかもしれないのに、私ったらこんな聞きかたして・・・
「ツアー前で、今日は休み!でも、明日名古屋に午前集合だけどね。」
ふつうのタイミングで答える彼にホッとする。するけど・・・だけど、名古屋で午前集合って、明日じゃ間に合わないじゃない?・・・なんて考えてる私に、見透かしたように続ける。
「8時半の便取って来た。だから時間ねーからさあ、早く出かけよ!花見いこ!花見!」
そう言って、自分の体でドアを押さえるように立って、中にも入らずに、ニコニコ笑って立っている。
日帰りで来てくれたんだ!それもツアー前の貴重な休憩の日。
明日から必要な荷物は、既に名古屋のホテルに送ってあるんだろう。
私は、そんな状況での彼の出現に、ちょっと泣きそうになった。凹んでいたからもあるんだろうけど、とにかく嬉しかった。嬉しくてたまらなかった。





「お花見かあ・・・毎年ツアーで見られないって言ってたよね。ちょうど咲いてる頃だと思うんだけど、どこがいいかなあ?」
運転しながら、話しかける。とりあえず、桜の名所って所しか浮かばない。
車の中に入ると、彼のつけてるいつもの香りが、車内に満ちて、嗅覚も彼が傍にいることを知らせてる。まだ、窓を開けて走るには寒すぎるこの季節を、ありがたく思えた。
カーコンポには、NEWSのシングルを収めたMDを入れていた。
「何で、NEWSがかかってる訳?」
ちょっと不服そうに言う彼。
「だって明後日、コンサート行くんだよ!勉強、勉強。」
ちょっとからかいたい気持ちで、笑いながら言ってみる。彼を、KAT-TUNを知る前は、FMラジオとモーツァルト全集と、ショパン全集しか聞いてなかった私。
昔好きだったジャニーズも、日本のポップスもだんだん聴かなくなって、レンタルの会員証も年間1~2回使えば良い方・・・って感じの日々だった。
それが今では、ジャニコン参戦。最初は彼でなくNEWSってのが皮肉だけど。
彼のステージを最初に見たら、きっと気絶しかねない・・・これは本気で思ったから。だから、先にNEWSのコンサートに行って、ジャニコンってものを体験してみようって思ったんだった。だけど、普通にファンクラブに加入して、普通に申し込んで、外れたら行かない。これは、私の線引きだった。
そんな私を、『ちょっと、まじめすぎじゃね?』と彼は不思議がる。不思議がりながら、おもしろがる。
だけど、KAT-TUNが外れたらどうしよう。せめてオーラスは行きたい。オーラスが外れたら、線引き飛び越えて、お願い!って言っちゃうかもしれないなあ。そうしたらきっと勝ち誇ったように、おもしろがるだろうなあ。


そんなこと考えながら、車を走らせる。日差しで車内はぽかぽかしてきた。
鼻歌みたいにNEWSの曲を口ずさんでた彼が、静かになった。
あれ?やっぱり寝てる。
もともとシートは倒しぎみに座る人だけど、頭の後ろに手を組んで、なんとも気持ちよさそうに・・・。
そうだよね。連日のリハーサルと打ち合わせの日々。その上、納得いかないとスタッフさんと個別に話したり、家に帰ってからも振り付けの練習とかこっそりやってるみたいだもん。疲れてるよ。
そのくせ、今朝は7時半の便で来たって・・・いったい何時に起きて・・・朝は苦手なくせに・・・。
少しでもゆっくり眠れるように、なるべく静かに運転しよう。桜の名所までは、もう少しかかるから。
NEWSの声を、すこーし小さくした。




広い公園。ここにはたくさんの桜の木がある、こっちでは結構有名な桜の名所。駐車場に車を入れるけど、平日なのに結構埋まってる。
この近くは大学も多いから、学生さんも結構来てるみたい。
車が止まると、彼は目が覚めて「着いた?」って伸びをしながら尋ねる。
「うん。結構人多いよ。きっと満開なんじゃないかな?」
そう言って車から出ようとする私に、彼が声のトーンを少し落として言った。
「やっぱ、海見に行かね?ここ、人が多いよ。人目につきそうだしさ。ね。」
ドキッとする。‘人目につく‘これをいつも警戒していなければならないこと、うっかり抜けていた。
こっちで会うときは、警戒心が緩む彼だけど、さすがに目覚めてすぐ飛び込んできた、駐車場に並んだ車の列と、辺りを行きかう学生さんや、小さい子ども連れのお母さん達の姿に、警戒心を起こさずにいられなかったようだ。
こんな年代の人が、一番彼を知っている。もし取り囲まれたら、大変なことになる。
「お前が危ないことになったら、やばいしさ。」
そうして私を気遣いながら、緊張感を漂わせる面持ちに変わっていってしまう彼。
いやだ!せっかく来てくれたのに、彼にそんな思いはして欲しくない!そんな表情になって欲しくない!


こんなところを選んだ自分に腹を立てながら、急いでエンジンをかけて車を出す。
「ごめんね・・・考えが浅いね・・・私。」
「そんなことねーよ。俺こそごめん。何か不自由だよな。俺といるとさ。」
そんな・・・そんなことないよ。少し位不自由だって、そんなことどうだっていいよ。一緒にいられるだけで、ただそれだけで、それ以上のことなんにも望めないくらい嬉しいのに・・・
そう言おうと思ったけど、何だか泣いてしまいそうで、首を大きく横に振ることしか出来なかった。
「バカ~~お前。前見て運転しないと、あぶねえじゃん!」
そう言って暗い空気を吹き飛ばすために、ケラケラ笑う彼。その思いやりが心に浸みていく。



・・・・・・・to be continued
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編集 |  15:43 |  小説風幻想「桜sakura」  | TB(0) | CM(13) | Top↑

コメント

●NoTitle
いいなあ~こういうのすごくいいなあ~
なんか憧れる~
わたしも中丸君とお花見行きたいよ~
ねえ、ごんままちゃん亀ちゃんに頼んどいて~
なんてふたりが本当の恋人同士のように思えちゃったよ(笑)
本当にそこいいるのが亀ちゃんに思えるよ
で、これからどうなるの~ってところでおわっちゃったあ~
続きをはやく読ませてください(笑)

いろんな仕事がたくさんあってきっと疲れてるんだろうね~
そんなときほっと安らげるものが彼らにあればいいと願いつつ
それが他の誰かであることは悲しすぎると思う自分もいるのです
切ないね~
ふるるん |  2007.03.21(水) 17:46 | URL |  【編集】
●NoTitle
メールは機種によって、絵文字が違うみたいですね。
docomoでは、i-179i-178の絵文字が一杯でしたよ!
最後の亀も、「亀i-205i-175」こんな感じでした。
亀梨くんらしい、可愛い記念のメールでしたね(*^▽^*)

この前のもそうでしたが、ふっとした仕草なんかが、パッと浮かんできて、
ちょっと嬉しいような、羨ましいような・・・(*´▽`*)
でも、ちょっと自分で想像してみたり・・・
ごんままっちさんの作り出す、言葉が心地よくて、
一緒に車に乗ってるような、そんな感覚を味わいました。
私には、珍しいことですね。
続きも、楽しみにしています。(プレッシャーには感じないでくださいね)
絆 |  2007.03.21(水) 19:09 | URL |  【編集】
●NoTitle
描写が細かくて、なんだかリアルな感じがして
ごんままちゃん、ずるいよ~亀ちゃんと~~
なんて、軽いジェラシーを感じてしまったよ(笑)
だから、2回目は「私」を自分に置き換えて読み直して
ニヤニヤしてましたv-398
私にも、ごんままちゃんの文章力を少し分けてくださいませんか~?
続き、私も楽しみにしてますね~。

みゅう |  2007.03.21(水) 20:21 | URL |  【編集】
●NoTitle
読みながらリアルな亀ちゃんの姿が浮かんできてバタンキューになりそうでした。
ごんままっちさんと亀ちゃんを想像したり、たま~に自分になったり・・・。
その姿は私の目には最新のプレミアム亀ちゃん。
でも今のリアルはパツキンなのね~。
だったら余計に目を引くわね!(笑)

亀ちゃんからのメール
★→v-238に置き換えたらもっと可愛い亀ちゃんになるよ。
亀ちゃん以外の男でこんなの送りつけたらv-217v-217もんだけど(笑)
樹梨 |  2007.03.22(木) 10:39 | URL |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2007.03.22(木) 15:05 |  |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2007.03.22(木) 15:57 |  |  【編集】
●NoTitle
ありがとう。ふるちゃんでも置き換えられますよ~名前のない小説だからね。
だけど、自分以外の人の頭の中で、私と亀ちゃんがそんな風に映っているとしたら、物凄くうれしいです。
一緒にてんぷら食べに行ってた様だから、ふるちゃんをお花見に、いや、ゆっちのことだからイチゴ狩りに連れてってあげるように、言っておいてもらいましょう~
続きも楽しんでいただけると、光栄です。
ごんままっち |  2007.03.22(木) 16:21 | URL |  【編集】
●絆さま
やっぱり早く携帯を買い換えないとダメなようですね。
普段は全然これでいいんだけど、ジャニWEBだけは余りに不便すぎです・・・教えてくれてありがとう!

そうですね・・・絆さんは、置き換えが出来ないって言ってますもんね~車に同乗してました?何か、嬉しいですよ!
言葉が心地いい・・・とっても嬉しい褒め言葉です。ありがとうございます。
続き、そしてラストがどうでしょうか?まだまだ下手なんですが、まあ、お楽しみ下さい。プレッシャーにはなってませんよ~嬉しい限りです。
ごんままっち |  2007.03.22(木) 16:31 | URL |  【編集】
●みゅうさま
まあ!2回も読んでくれたの?ありがとう!
置き換え結構!名前ないし。他のメンバーとかに思える人も、もしかしたらいるのかな?
ジェラシー感じてくれてるってことは、まあリアル感出てたかな?書き始めると、楽しくて仕方無かったです。
続きも、うまくかけてるといいんだけど~
ごんままっち |  2007.03.22(木) 16:34 | URL |  【編集】
●樹梨さま
バタンキューなんて・・・どうにかリアルな亀ちゃんが書けていたようでホッとしました。
あくまでも幻想で、私の中にある亀ちゃんなんで、読んで頂いてどうだろうって不安いっぱいでしたから・・・
私の中では、余りはっきり顔は見えてないときが多いのよね・・・なんだろう・・・イメージというか、存在感だけって言うか、そういう感じのものが彼であることが多いんです。
だからある程度いろいろやってもらえちゃうのかな?
リアルすぎないから・・・
そうよね、金髪よね。過去映像では金髪好きだからいいけど、ドア開けたまま立ってたら、目立つね~!
ごんままっち |  2007.03.22(木) 16:43 | URL |  【編集】
●2通の隠しコメさま
ちょっと前の自分をリアルに思い出しました~
レス書きたくてうずうずするから、別ルートで行きます。
ごんままっち |  2007.03.22(木) 16:45 | URL |  【編集】
●NoTitle
ごんままっちちゃん、こんにちわ!!
今送信したのに上手く行かなかったよ~(悲)
気を取り直してもう一回チャレンジします。
娘が友達とちょっと遊びに行ったので、小説じっくり読まさせて貰いました。
ごんままっちちゃんの文書力は凄いね!!今の亀ちゃんと付き合ったらこんな風なんだって。お互いを思い遣る一歩引いた優しいごんままっちちゃんだから、この小説を私に置き換えるのは無理と分かり2人を想像しちゃったよ(笑)続きは今度はごんままっちちゃんがこっちに来て見てはいかが?

あっと言う間の一年だったね!!
昨日はデビュー当時のリアルファイスを見て見ました。
自分達で選んだ曲でも衣装でもないって言ってたけど、それはそらはとてもいい曲で6人の個性を分かってると思う衣装で、あっと言う間だったけど、とても懐かしく感じられました。やっぱ6人がいい!!

明日は娘ちゃんは終業式に出られそう?
こっちも周りでインフルエンザA型にかかってる人ちらほら聞くようになりました。お互い気をつけようね。
では意を決して送信を押します。どうか届きますように・・・
友菜 |  2007.03.22(木) 17:13 | URL |  【編集】
●友菜さま
消えちゃったのね・・・くじけずにまた書いてくれたんだね・・・ありがとう!
私もちょっ中記事消してます。打たれづよくなってしまいました。
一歩引いてるなんて、私自身はそんなんじゃないって思いますけど、亀ちゃんに向かう心だからね~「私」はね。
だから出来るのかな?
文章力とか無いのよん。だって理系だし。昔から書くのは好きだけど、人に見せない日記とかばかりだからね・・・結構勇気がいるものです。
だけど、頭の中でこの話を描いてくれてるってのは、気持ち良いもんです~ありがとうです。
行きたいけどね。地元ネタだからこそ浮かぶのかもしれない。東京の様子が書けるのかどうか全く自信が出ないです。

そうね・・・今日はリアフェね。まだ当分は、アングルがあること知らなかった1年前です。
ごんままっち |  2007.03.22(木) 18:31 | URL |  【編集】

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