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ガンバレかめさん

2007年07月18日 (Wed)

小説風幻想「ちっぽけな偶然」#7

昨日、待ちに待った青空に会えました。
いったいどれだけ待っていたでしょうか・・・
ニンゲンって、青空に会えないと、こんなに悲しくなるなんて思わなかったです。
ちょっとホッとしました。
生きてくって、簡単じゃないけど、青空は、三日月は、不思議な力をくれます。

さて、私の青空くん=亀ちゃんからメールが来ましたね。昨日。
いやはや、誰かと何したって、あんなに書いてくれたのは初めてな気がします。
慌ててPちゃん日記読み返しても、亀ちゃんは出てこない・・・あれ?
双方の間に温度差アリ?か?れれれ?

まあいい。人間関係なんて、所詮そういうものです。
じんじんとお寿司は書いても、亀ちゃんと遊んだのは書かないね・・・そうね・・・。
この次は書いてね・・・。

し・しかし!私はいつも、マニュアルを「亀ちゃんからのメール」として読んで楽しみますが、今回は泣けちゃったよ。
だって、「運命共同体」だよおお。
ファンのみんなとって、わかってるよ。
でもさあ、それを無理やり個人的に読むんだよお~
そうしたら、感激しちゃって涙が・・・ああ、おめでたいです。
だけど、ちょっとプロポーズくない?
や・やばい・・・余計なことよぎりそうだから、頑張って自分に引き寄せておかなくちゃ!


では、こんなめでたい人が書くのですから、むふふでドキドキのお話。
いよいよ二人は、対面するのでしょうか?
#7です。




       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・


【More】


          「ちっぽけな偶然」 #7

コンサートホールは、海に面したところにある。
近くの島への渡船乗り場、韓国への定期便乗り場、ディナークルーズの乗り場などと接しているけれど、この時間はすべての営業が終わり、辺りは人気もなく小さな明かりがついているだけ。
ただ、ホールだけが、まだ熱気を湛えたままの様に明るく目立っている。
あの中にまだKAT-TUNがいるはず。
教えられたとおりに、ホールの裏側へ回ってみると、警備員さんのいるドアが見えた。
ただ、そのドアの辺りには20人程の女の子たちが、待ち構えているのか、たむろしていた。
私は、かろうじて警備員さんが見えるくらい離れて、隣にある小さな海浜公園の木立の傍で立っていた。

と、そのドアの前にワゴン車が横付けされた。たむろしていた女の子たちが一斉に駆け寄り、警備の人に阻まれている。何人かが乗り込むような気配がする。
一人、女の子たちに振っているのか、手だけが見えた。
「こうきーーー!!!」叫ぶ声でドキッとする。KAT-TUNのメンバーたちが乗り込んでいるに違いない。
時刻は9時28分。
ドアが閉まる音がして、ワゴン車がゆっくり走りだし、女の子たちは、まるで連れて行かれるようにみんないなくなった。

警備員さんはまだ立っている。
辺りは静かになり、波の音が聞こえた。潮風が少し冷たかった。
「カメさん」はやっぱり亀ちゃんじゃなかったな・・・ふりをしたスタッフさんだったんだな・・・
やっぱり期待していた。亀ちゃんと会えると思っていた。
確かにがっかりした。そしてカメさんって、いったいどんな人なんだろうと、怖い気もしてきた。
その反面、あのステージにいた亀ちゃんでなくてホッとする自分もいた。
息を深く吸い込み、ちょっと落ち着いて待つことにした。約束の9時半過ぎにはまだなっていないから。

ガタン、と音がして、湾の中に広がる暗い海の向こうの街灯りを見ていた私はドアの方へ目をやった。金属製の重そうな大きなドアが開くところだった。
誰かが出てきた。警備員さんに挨拶するように軽く頭を下げているのは解った。
その人が少し歩き出すと、ちょうどスポットライトの様に地面に光を当てる外灯の下を通りかかる・・・あっ!・・・
息を呑んだ。
ラフな格好にカバンひとつ。携帯らしきものを右手に持って、辺りを見回している。
紛れもない、さっきまでステージの上にいた、亀梨和也だ!
まさか・・・そんなはずない・・・さっきKAT-TUNは、車に乗って行ってしまったはずなのに・・・
驚いて立ちすくむ・・・と、彼がこっちを見た。
「うそっ・・・・・」
思わず小声で叫んで、足元の生垣に隠れるようにしゃがみこんでしまった。
まさか、こんなこと・・・夢見てるんじゃないよね・・・どうしたらいいの・・・
半分、いや、少しは覚悟していたはずなのに、どうして隠れているのか、自分でも解らないまま、動けなくなってしゃがんでいた。
コツコツコツ・・・やだ、足音が近づいてくる。さらに体を小さくして息を殺していた。どうしよう・・・


「サヤ・・・さん? だよね? なにしてんの?」
頭の上で彼の声がした。顔を上げなくても解ってしまう彼の声。
おずおずとゆっくり、しゃがんだまま顔を上げると、ニコニコ不思議そうに笑った彼がこちらをのぞき込むようにして立っていた。
「あ、あの・・・なにって・・・びっくりして・・・その・・・」
「ね、もしかして隠れてた?アハハ!なんで~?  さあ!」
そういって手を差し伸べてくれた。 だけどその手につかまることなんてできなくて、私は自分で立ち上がった。
差し伸べてくれた手は、ゆっくり下がって、所在無くジーンズのポケットの中へ入った。
「サヤさんだよね?」
「はい・・・」
うつむいたまま答える。
「ごめん。随分待ってもらっちゃったよね。」
「いいえ、言われた時間通りでしたから・・・大丈夫です。」
・・・と私が言ったとたんにプッと吹きだした彼は、「ごめん、ごめん」といいながらクスクス笑って
「なんか、めちゃめちゃ想像通りって思ってさあ・・・クク。ハンパなく緊張してんだもん。俺が考えてたイメージにすっげえ近くて、なんかおかしくなっちゃって・・・。」
「そりゃあ・・・だって・・・目の前に本物が・・・いるんですから・・・まさかって感じで・・・」
「本物かあ・・・そうかあ・・・そういう感じかあ・・・。だけどさ、俺たちって今までかなり長くさ、いろんなこと話してきたじゃん?つか、俺はサヤさんの書いてるのずっと見てきたから、初めて会った気もしないんだよね~」
「あ、い、いつもコメントありがとうございます・・・」

その時、またドアの開く音がして、「おつかれさまでーす」という声が聞こえてきた。
「あ!スタッフもそろそろ帰る人多くなってきたみたいだから、もう少し離れよっか。楽屋から見たら、あっちにヨットハーバーが見えたんだけど、行ってみる?歩ける?」
彼は私のヒールのある靴にチラと目をやって聞いてくれた。
「あ、はい、大丈夫です。」
そう答えて、私は彼と並んでゆっくりと歩き出した。
「ね、ライブどうだった?」
「あ!ごめんなさい。一番にチケットのお礼を言わなくちゃいけないのに。すみません。取ってもらえただけでも嬉しいのに、すごくいい席で。本当にありがとうございました。」
私は足を止めて、深く頭を下げた。
「あそこ、一番どのメンバーも良く通るとこだから、始めて見るにはいいかな~って。」
「え?場所わかってて、選んでくれたんですか?じゃあ、最後にトロッコで・・・」
「うん。サヤさんいるなって解ってウインクしたよ。」
ライブはKAT-TUNを、彼を見るために来たのに、自分が見られていたと知って恥ずかしくて言葉がつなげなかった。



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コメント

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 |  2007.07.18(水) 18:39 |  |  【編集】
ごんままちゃん、こちらではお久しぶり~
今日、一気にお話読ませていただきました。
お話の内容はもちろん、文章が自然体で
すぐにその世界に引き込まれまれていきました。
お話の内容は一番の関心事ですからね、
読んでるとドキドキしてしまって・・・。
主人公のサヤさんの性格がとてもいいですね。
カメさんもサヤさんの人となりを見抜いてコメくれるようになったんでしょう。
ありえない事じゃないけど、まずうちは無理だなあとか思って・・・笑
ご対面
無事に会えてよかったね。
サヤさんだけじゃなくカメさんも楽しみにしてたんだなあって。
さりげなくハイヒールを気にしてあげるカメさんが亀ちゃんらしくて。

隠しコメがなんとなく気になるようになりましたね 笑
ふふ、それに答えるごんままちゃんの言葉も。
また続きを楽しみにしています。



樹梨 |  2007.07.18(水) 19:25 | URL |  【編集】
完全にごんままちゃんの物語に入り込んでいた私は
サヤが私で、カメさんがゆっちだったの・・・この前までは
でも今日のお話を読んだら
やっぱりカメさんは亀ちゃんだね
さりげなくて優しくて自然な感じで接してくれて
きっと亀ちゃんってこんなかんじだろうなあ~って思ったよ
ゆっちだったらもっと違ってるよね(笑)
早く続きが読みたいよ~
ふるるん |  2007.07.18(水) 19:48 | URL |  【編集】
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 |  2007.07.18(水) 21:05 |  |  【編集】
#3まで更新の度に読んでいたのですが、
ゆっくりと集中して読むことができない日が続き
久しぶりにお邪魔したら#7までUPされていたので
いっきに読ませてもらいました。
お話の背景や登場人物がリアルで
すっかり物語に入り込んでしまいました。
私の中ではサヤさん=ごんままっちさんで亀ちゃんと出会った今、
ごんままっちさんをうらやましく思っています。(正直・・とても)
カメさん、亀ちゃんの心使いや言葉かけも
リアルな亀ちゃんと思え、お話進むにつれ
益々、亀ちゃんへの思いが深くなってゆきます。
この先も楽しみにしてます。
ドキドキ・・・・
KONSEN |  2007.07.18(水) 21:05 | URL |  【編集】
お声かけてくださって、ありがとうございました。お世話になります。
今回のマニュには、珍しく一緒に遊んだ人の名前が出てきて、
嬉しくなりました。
山P日記・・・ハ八ッ・・・仕方ないですね(苦笑)
お話・・・とうとうご対面ですね。
亀梨くんの話す言葉が、スーッと頭に入ってきます。亀梨くんの言葉として。
きっと、こんな感じなんだろうなぁって、想像できるんですよ。
さりげない優しさが、リアルに亀梨くんを感じることができます・・・
サヤさんが、羨ましいですね。
続き・・・またもやドキドキしながら、待っていますね (* ´艸`)
絆 |  2007.07.18(水) 21:21 | URL |  【編集】
去年のバレンタインの日のマニュは
プロポーズだと思ったオトメがたくさん出現しましたよね(笑)
もちろん私もその1人だけどi-233

ついに出会っちゃいましたね。
亀梨くんの声で聞こえてくる言葉達。
なんだか風景や、温度や、木々のざわめきまで感じられます。
生け垣に隠れることが出来るサヤさんは
きっと小さくて可愛い女の子なんですね。
こさあじゅ |  2007.07.18(水) 22:34 | URL |  【編集】
こっそり読んでました
今日のシーンは福岡に住んでた頃の
懐かしい思い出の場所のような気がして
思わずコメしてます
波の音が聞こえてくるような文章ですね
次も楽しみにしていますi-189
カコ |  2007.07.18(水) 23:01 | URL |  【編集】
●18:39隠しコメさま
始めまして。コメントありがとうございました。
たくさんの情報をお持ちであること、そして深い洞察力、愛情を感じる文章でした。
私なんかより文才お持ちです!

前半の件、同感な部分があります。わざとたくさん書いたってとこです。
私もカモフラだなあって思って読んでたんです。
気遣いに関しては、憶測しか出来ませんが、出しにくい名前なのかもしれないし、大したことしなかったてことかも・・・なんて。
ニンゲンってものの受け止め方は、あまりにそれぞれですものね。

後半については、私の気持ちに対して思いやってくださったこと、まずはお礼申し上げます。
事実か否か、そうです、それさえもわからないですよね。
経過について私もそこまでは知りませんでした。そういうことってやっぱりあるのですね。
随分たってからあまりにつじつまが合わなくて、事実な訳ないじゃん!って簡単に思えることも、渦中では事実になる・・・それが、そっちの方が事実ですね。
書いた本人は、割ともうあっさり出来ています。
逃げ込むところも作ってるし、姿があまり見られないのは、かえってよかったりしましたから。
私は力強く応援できるタイプではないようですが、憧れがある以上、好きである以上は、見続けて行きます。
大切に思って行きたいです。
ありがとうございました。
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:15 | URL |  【編集】
●樹梨さま
ごめんね、ご無沙汰してて。忘れたことはないのよ、決して。
コメが入れにくい(私というニンゲンの、あまりの情けなさによる)こともあったりして、すごく気になってたんだ!
メールはネタがあってホッとして打ちました。
実は単に話したかった・・・てのが、正直だったりします。イヒ。

サヤを褒めてくれて嬉しいです。サヤを描くのに随分時間がかかりましたから。だって、そうでないと、亀ちゃんが目を留めてくれる訳ないから・・・。
亀ちゃんのチラとした目線などは、インスピレーションだね。気がついたら書いてたもん。だから幻想なんだよ~小説になれない・・・。

なぜか不思議とね、いつも隠しコメがあるよね。
まだ稽古に入ってないから、時間あるって・・・・・・・・おっと、まずい。
な~~んて~~
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:23 | URL |  【編集】
●ふるるんさま
ふるちゃんとゆっちで読めなくなった?
私やってみたら、案外出来たよ。
ゆっちにも緊張させると案外大丈夫よ。「ご・ごめん。随分待ってました?」な~んてね。ゆっちだってきっと手は差し伸べてくれるしっ!
だけど、亀ちゃんを彼らしく書けているとしたら、すごく嬉しいです。
ありがとう。また楽しんでね~
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:33 | URL |  【編集】
●21:05隠しコメさま
このコメント、きっと読んでくれた方に、かなり気にさせちゃうよ~
ホント、遊び心好きなんだから・・・たくさん笑っちゃった!
笑わせてくれる人って、すごく大切に思ってるよ。ありがとう。
プレゼントも、ありがとう。
いつも支えになってくれてありがとう。
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:38 | URL |  【編集】
●KONSENさま
お忙しい日々のようですね。体ならいいけど、心に余裕がなくて・・・・っていうのじゃないのを祈っていますよ。
感想ありがとうございます。正直・・・ってところ、あまりにも嬉しかった。
書いてる私は、しっかり自分で書いていますよ、正直。うふふ。
だけど、読む方はどう読んでくださってもいいのです~
その中で、羨ましいと言われたら、やっぱりむふふと、単純に嬉しいんだ~
亀ちゃんの心づかい、言葉、それが本物を連想させるものだとすれば、頑張っている甲斐があります。
またドキドキしてくださ~い。
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:45 | URL |  【編集】
●絆さま
Pちゃんと亀ちゃんと、同じことしてて、受け止め方が違うのか、亀って名前は出しにくいのか・・・。
いろいろ事情はあるでしょうけどね。何したのか知りたくて、確かめたのに・・・・。
書いてある人とだけ遊んでてくれれば良いけど、そうは行きませんね。
彼は囚われ人じゃないんだもんね・・・。推測をやめるしかないですね~

幻想では、亀ちゃんの声がしますか?書いてる私には、時々本人の声ですが、大抵は無音です。声が聞こえたときは、それはそれは嬉しいのよ。
私が与えた言葉を、彼が話すの。このときが至福~~
優しさの表現は、私の中に蓄積された彼そのものですね。
誰でも同じなんだよね・・・きっと。だから、亀ちゃんは亀ちゃんなんだねえ。
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:52 | URL |  【編集】
●こさあじゅさま
去年のバレンタイン・・・・・ファンクラブもまだ、マニュアルももちろんんまだ、ブログもまだ、アノヒトもまだ・・・・・。
そんな言葉書いたんですね~
私は今回でやっとその域に・・・?

お褒めの言葉、うれしい!風景・温度・木々のざわめき・・・頭の中に漫画?映画?の様にあるものだからです。
伝えられたのなら、とても嬉しいです。
生垣は、1メートルはあるでしょう・・・こっちはすぐに伸びちゃいますから(笑)
こさあじゅさんでも隠れられますよっ!
ごんままっち |  2007.07.19(木) 14:58 | URL |  【編集】
●カコさま
まあ・・・こっそりだなんて。
こっそりの方が楽しめるのならいいんですけど~
思わずコメ・・・といわず、またぜひ感想など~
懐かしい感じですか?思い出の場所はどこでしょうか?
私も多少のノスタルジーは駆使して情景描いてるから、同じようなところだったりして・・・。
波の音が聞こえる文章・・・きれいに褒めていただいて感激です。
また、楽しんでくださいね。
ごんままっち |  2007.07.19(木) 15:02 | URL |  【編集】
ごんままっちちゃん、こんにちわ~~
まとめて全部読ませてもらったよ!
私も思い描いた事あるそんな出会い。ブログやって無いから、ごんままっちちゃんの描く始まりは私には思いつかなかったけど、”星屑のスパンコール”の様な、みんなが注目してる人を自分一人の相手に出来る喜び見たいな幻想?乙女チックに思い描いていたな~~
私の幻想にはその先は無かった。
だから、ごんままっちちゃんはどう描くのか興味深々!!

今日もそっちは晴れてて暑いんでしょ?
天気と共に私の心も晴々して来ると思う。頑張るぞ~~!!
友菜 |  2007.07.19(木) 15:29 | URL |  【編集】
●友菜さま
前の桜sakuraの終わった時、次は星屑で・・・って書いてくれたんだよ、覚えてる?
それがきっかけになったかどうか、自分でもわからないけど、コンサートに行ってみて、距離を死ぬほど感じて、死にたくまでなって、そうしたところから引きずりあげてもらった後、書けたこれが、友菜さんのインスピレーションに近い発端をしてるってことは、偶然?必然?何かを感じるのよ~
先に用意しているもの、気に入っていただけるかなあ、ま。お楽しみに。

晴れといっても、白い雲だらけだけど、洗濯物干して出かけられる日は3日目。今日は暑いよ。そっちは妙に気温が低いね~
こういう出来事は、きっと限りがないよ。
強くならなくていい、免疫できなくていいと思う。
ただ、今回初めて、わたし、亀ちゃんは悪いことはしていない・・・これだけは掴んでしまいました。責めにくくしてしまいました・・・
ごんままっち |  2007.07.19(木) 16:27 | URL |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2007.07.19(木) 18:03 |  |  【編集】
私は5月に初めてKAT-TUNのコンサートにいきました。
初めて生亀ちゃん見て倒れそうだったのですが(笑い)
そう!福岡のコンサートです!今日のお話読んでいてあのコンサート会場の景色が思い出されて何だか泣けてきました。
もう一度あの瞬間にもどりたいな~~って!あ~~~亀ちゃんに会いたい!この気持ちどうしましょうぅぅぅ~~!(笑)

やっと会えたサヤさん! 自分が待ってるような感覚で読んでいるので
かめちゃんが近づいてきたときはもう倒れそうでした(笑)
は~~~!ため息が!次も楽しみに又お邪魔します!
ゆり |  2007.07.19(木) 18:09 | URL |  【編集】
●7月19日隠しコメさま
いろいろとありがとうございました。しっかりした気持ちで亀ちゃんを応援してあるのだなあと、尊敬です。
語られた亀ちゃんは、すごくステキでした。
彼にとって、最高に力になって上げられる、そんな存在でいて欲しいと思います。
たくさんお話が聞けて嬉しかったです。私はヘタレで、右往左往してしまいまいながら、翻弄されながらいくと思いますが、ぜひまた遊びに来てくださいね。
お体が早く良くなりますよう、お祈り申し上げます。
ごんままっち |  2007.07.20(金) 13:58 | URL |  【編集】
●ゆりさま
わあ~~私と同じところで、同じように初めて亀ちゃんに会ったんだね!
あの日のステージしか知らないから、それっぽく書いてしまってるんだと思います。
逢いたい気持ち、火をつけちゃいましたね・・・。
倒れないように読んでいってください。
楽しみにしてもらえて、コンサートまで思い出してもらえて、光栄ですう。
ごんままっち |  2007.07.20(金) 14:03 | URL |  【編集】

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