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ガンバレかめさん

2007年09月01日 (Sat)

「ちっぽけな偶然」最終回

最終回、引き伸ばしてた訳じゃないけど、夏休みの終わり、また、いろいろあって、今日になりました。
つたない幻想を楽しみですって言ってくださってる方、本当にありがとうございます。
皆さんの期待に沿えるような力量がなくて、申し訳なく思っています。
最後ですので、ぜひ何か一言でもいただけたら・・・と願っております。



       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・


【More】


          「ちっぽけな偶然」 最終回



しばらく静かにビールを飲んでいた彼だったけれど、ぽつぽつ、低めの声で話し始めた。

「なんだか、不思議だって思わね? 俺のこと書いてくれてるブログって、かなりの数あるみたいなんだ。
あの頃、新しい携帯買ってさ、いろいろネットが見やすくなったから、待ち時間に俺の名前の入ってるブログ、よく見てたんだ。
いろいろ書いてくれてるよね。あのときの髪形はいいとか、衣装はどうだったとか、ビジュがいいとか悪いとか、雑誌も良く見てくれてたり。
すっごくありがたいことって多かったよ。
だってさあ、頑張って!って応援してくれてるし、俺の仕事を残さず見てくれてるってのは、必死で数こなしてる身にとっては、ホントに嬉しいことだったんだ。
たくさん見に行ったよ。結構嵌ってたし。そんな中でサヤのブログにも行き着いたんだよね。
それって、ほんのちっぽけな偶然だったって思うよ。
サヤのを見たとき、ちょっと他のと違うなって気はしたんだけど、まだ他のブログもどんどん見に行ってた。
そうやって、あちこち見てたのに、不思議なんだよね。他の見れば見るほど、サヤのところがまた見たくなってきてさ・・・。また探すのに、すっげえ苦労したよ。
サヤのブログの言葉って、今思い出すとさ、前にも話したけど、記憶に残っていったっていうより、なんだか別の場所・・・なんだろ、心から体に焼き付いちゃってた・・・そんな気がする。すーっとストレートに入ってきたような・・・」
話しながら、胸の前に置いた指を、すーっと下へ下ろしていく。(‘SIGNAL‘の振りみたい・・・)

「ハンドルネームとか覚えてなかったからさあ、またずっと見て行きながら、過去の記事読んでは探して。
見つかったとき、あっ!これだ!って、すっげえホッとして、いつになく緊張しながらメモリーしたの覚えてるんだ。
それからは、あちこち行かなくなった。ドラマ始まって忙しくなった頃だったのもあるけど、サヤの書いてるの見るだけで、満足って言うか、それが楽しみだったからさ。」

残りのビールを飲み干す。
「あ、もうないや、サヤの飲んでもいい?」
「あ、うん。私全部は飲めないから、飲んで。
和也がそんなにたくさんブログ見に行ってたなんて。 その中で私のが目に留まったなんてね。 自分では他のブログとどう違うのか、ぜんぜんわかんないけどね。」
「俺も、説明は出来ないけどさ・・・。サヤだって、そうだろ。タレントなんてたくさんいるんだし。」
「和也は、光が違うもん。この人って、どうしてこんなにすごいの・・・って思うのは、1曲の間に完全に思ってたよ。」
「きっと同じような感覚じゃね? 俺だってサヤの書くことがトクベツ違って見えたんだからさ。
だけどさあ、それでまたサヤがチケット取れなかったのも、偶然だよな。あのことがなかったら、俺のメルアドなんて教える必要なかったし。あん時は慌てて・・・。可笑しいよな。サヤは俺だってわかっていなかったんだからな。」
「バカよね、私。カメさんが和也だって、今見たらわかりそうなものなのに、自分の世界にないことって、ぜんぜん頭に浮かんでこないのよね・・・」
「話は出来てても、かけ離れてた世界が、ちっぽけな偶然のお陰で、繋がったってことだね・・・」

次々に空になったビールの缶を、ゴミ箱に捨てようと、和也が立ち上がった。
「髪の毛、乾かしてくるね・・・」
私は、またバスルームに行って、ドライヤーをかけた。

戻ってくると、和也はベッドに腰掛けていた。
ソファーに座る私に声をかける。
「ね、大切なことひとつ、まだ聞いてないんだけど・・・」
「え?なに?」
大切なことだなんて、いったい・・・ドキドキがひどくなる。
「サヤの・・・ほんとの・・・な・ま・え。」
そうだった。初めて会ったとき、『サヤで良いよね?』って言われて、それからずっとハンドルネームのままでいた。
訂正する必要もなく、彼も聞いてこなかった。ただの一度も。
「どうして今まで聞いてこなかったのに、突然?」
今更になってしまって、本当の名前を告げるのが恥ずかしくて、聞いてみる。
「前までは、サヤでも良かったんだ。こっちで会った時は、まだなんとなく照れくさくてさ。頭の中はサヤでずっと想ってきてたから、そう呼ぶのが自然な感じもあったし。だけど、東京戻ってから、名前聞きたくなってさ。聞いてみようって思ったけど、やっぱ、ちゃんと顔見てから聞こうって決めてて。
だから、今。 今だから聞くの。 今、聞きたいんだ。」
「なんだか、ずっとサヤって呼ばれてきたから、恥ずかしいよ・・・」
「ん・・・・。じゃ、ほら、ここにそっと教えて。」
和也が耳に手を当てて、私を見つめている。その瞳に吸い寄せられるように、ベッドのところまで行って、隣に座り、彼の耳に自分の手を当てて、そっとささやいた。

「か・り・ん・・・・・・・。」

耳に当てていた私の両手を、ぐいっと掴んで、和也が自分に引き寄せる。
引き寄せられて、もっと近くへと座りなおす私。
「サヤって名前、ずっとずっと呼んできたのに、やっぱり本当の名前の方が、ぴったりだね。
かりん・・・・・いい名前だね。
俺は、か・め・な・し・か・ず・や。これが本当の名前。」
痛いくらいに強く抱きしめて、私の名前を呼ぶ。

「かりん・・・・・。」 
「かずや・・・・・。」
「かりん・・・・・?」 
「うん・・・・・かずや・・・・・。」
「か・・り・・ん・・・。」 
「か・・ず・・や・・・。」

何度も繰り返して呼ぶ和也の声は、言葉の響きを味わいながら、確かめながら、彼の中のサヤとかりんを入れ替えているように聞こえてきた。
その声に応えながら、私の中には、まるで波が浜辺に打ち寄せる度に、大海原の大いなる記憶を運んで来るかのように、和也の優しい気持ちや、あたたかい愛が広がっていった。

やがて、名前を呼ぶのを止めた唇は、私の唇へと重ねられた。
和也の想いが一気に胸の中へと流れ込む。胸がいっぱいになって、私の瞳からしずくがこぼれた。
気づいた和也は、想いのしずくを唇に含む。
「涙はこうして、俺が受け止めるよ。泣きたい時は、安心して泣いたらいいよ。だけど、泣いたら次は、また笑ってくれよな。」






人と人との出会いは、きっと星の数ほどあるはず。
その中で、私は探す手段もなく、当てもないのに、ひたすら和也を呼び続け、そして、和也はきらめく無数の星の中をくぐり抜けて、私へとたどり着いてくれた。
だから、二人でこうして今、一緒にいる。一緒にいられる。
二人を導いた、ちっぽけな偶然に心から感謝したい。

彼が部屋の灯りを落とした。
「だいすきだよ・・・・・愛してるよ・・・・・」そして、私の名前・・・。
彼の声が、私の体全体に響いてくる。何度も、何度も・・・・・。

和也の腕の中で、私は溶けてしずくになる。

二人、この夜に溶けてゆく・・・・・。


                                   END



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編集 |  17:37 |  小説風幻想「ちっぽけな偶然」  | TB(0) | CM(18) | Top↑

コメント

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 |  2007.09.01(土) 23:50 |  |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
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 |  2007.09.02(日) 08:55 |  |  【編集】
「ちっぽけな偶然」…偶然出会ってってよく言うけど
それって、運命に繋がってるかもって思うことがある
あんまり物事大げさに考えないタイプだから、ダンナとの出会いは
運命なんて思わないんだけど(笑)
和也とサヤの出会いは、運命だったのではないかってね~
サヤは和也との出会いで強くなれたんだよね…
いいな~、離れていても信じられる強い絆…
和也の強さと優しさなんだよな~
って私は遠距離恋愛の経験は梨だからね!
素敵なお話でした。そして、ぐっと引き込まれる文章がたくさんでした。
外をデートしてる時、コンを見てるサヤの気持ち、
コン後や空港まで迎えに行ったサヤが車で待ってる時の気持ち…
乙女に戻らせてもらったよ!
そして、ごんままっちちゃんの文章力に脱帽です
ごめんね、感想…まとめて~なんて言ってたのに、何も大した事書けなくて
自分が恥ずかしいけど、楽しみにずっとしてたし、ドキドキしながら読んでたよ!
亀leon |  2007.09.02(日) 16:40 | URL |  【編集】
終わってしまうのが、なんだか寂しい感じです。
「ちっぽけな偶然」・・・本当に出逢いは、そうなのかもしれませんよね。
でも、その偶然を生み出すのも、やっぱり運命なのか・・・
サヤを自分と置き換えて読んでみたり、
客観的に見て、羨ましく思ったり・・・
そんな色々な思いで、読ませていただきました。
お話の中にある、ごんままっちさんの思いも一緒に・・・
素敵なお話、ありがとうございました。
上手く言葉が見つからず、こんな感想ですみません。
書き終えて、今どんな思いなのかな?
っと、おせっかいなこと思ったりしています。(苦笑)
絆 |  2007.09.02(日) 19:42 | URL |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2007.09.02(日) 19:46 |  |  【編集】
サヤと和也の素敵なお話を読みながら
ごんままっちさんのふんわり・・としたやわらかな文章に
いつも胸がキュンとなり、自分の世界に入って読ませていただきました
いつもサヤのドキドキがわたしにも伝わってきて、
ここに来ては、純粋な気持ちを想いださせてくれましたよ
文章力がないので(涙)こんなコメしかできなくて・・・
すっかり忘れてた(汗)乙女な気持ちにもどれ
改めて
亀梨和也の存在の大きさを実感しました

わたしもこんなお話をかけるごんままっちさんスゴイ!!!
のひとことです


nanami |  2007.09.02(日) 20:09 | URL |  【編集】
あ~ついに終わっちゃったね。

時には自分をサヤに置き換えて幸せな気持ちになったり
また ある時はサヤに思いっきり嫉妬してみたり
コンサートの場面では
物語と現実の区別がつかなくなるくらいの
リアルな描写に 初参戦したときのドキドキが蘇ってきたり…
すごく楽しませてもらいました。
お疲れ様でした。
また、いつか ステキなお話できたら聞かせてね。
ありがとう。
みゅう |  2007.09.03(月) 00:05 | URL |  【編集】
素敵なお話をありがとうございました。
サヤの…かりんの本当の愛の物語は
これから始まるんですよね。

どうかかりんが、和也の側にずっとずっといられますように。
ずっとずっと幸せでいられますように!
こさあじゅ |  2007.09.03(月) 22:06 | URL |  【編集】
とうとう終わっちゃったのね
どんな風に終わるんだろうって思っていたんだけど
ここまでなんだね
前の作品が この続き?
前の時もそうだったけど 今回もただただ亀梨和也に
こういう出会いが こういう人が本当に現れたらなと
素敵な恋愛をして欲しいなと思いながら読ませてもらいました。
大好きな人には 絶対幸せになってほしいじゃない

最近全然小説とか読まなくなってたから
なんか 久しぶりの読書だったわ
ありがとうね!!
レオミー |  2007.09.04(火) 16:58 | URL |  【編集】
●9月1日 隠しコメさま
ありがとう。
かりん側から書いているから、和也の気持ちのことまで、そうやって褒めてくれるのは、ものすごく嬉しいです。
魂をこめなきゃ、息も出来なかったあの頃、ずっと支えてくれてありがとう。
私の産む言葉が、この場所が、本当にそんな風なら、最高の褒め言葉です。
あなたの出番が来るのを、気長に楽しみに待ってるよ。
ラブシーンは、これ以上は接近戦が無理なので、そういってもらえて嬉しいです。
ずっと読んでくれて、ありがとう。
ごんままっち |  2007.09.04(火) 17:53 | URL |  【編集】
●9月2日 8:55 隠しコメさま
ずっとずっと読みにきてくれて、いつもコメントくれてありがとうございました。
ささやく声、聞こえてきた?嬉しいです。
毎回、共感しながら、読んできてくださいましたね。励まされたのは私のほうでしたよ。
今の突然の、ちょっと苦しい状況、どうでしょうか?大丈夫ですか?

また、裏通路でお話しに行こうかな?前に話した時は、お返事があんまり嬉しかったなあ~私で役に立てればと、思っています。
幸せで、涙が流せたって・・・・心からうれしい言葉をありがとうございました。
ごんままっち |  2007.09.04(火) 18:02 | URL |  【編集】
●亀leonさま
ありがとう。いつも来てくれて、とっても心強かった。
運命かあ・・・きっとそうね。だからほんのちっぽけな偶然でも、二人は出会えた。
そして、お互いは、お互いを探し続けていたから、はぐれなかったんだって、そんな気がしてる(自分で書いてるのに、変か?)
文章力なんて、ないんだよ。他の、ちゃんと小説書いてる人には、申し訳ないくらい、稚拙だって思うよ。
でも、精一杯書いた。何度も何度も手を入れて、大切に織り上げてきたんだ。
だから、そうして二人の場面を褒めてくれると、すごく嬉しいです。

しっかり見てくれてるの、ずっと感じていたよ。ありがとう。
9月はお世話に・・・・なるかも・・・・?ごめん、また甘えたくなったら、許してね。
ごんままっち |  2007.09.04(火) 18:54 | URL |  【編集】
●絆さま
いつもいつも来てくださって・・・感謝でいっぱいです。ありがとう。
楽しみにしててくれるのを、ずっと伝えてきてくれたから、頑張れました。
この終わり方では、消化不良化とも思いましたが、とりあえずこの辺で切り上げておきます。
「出会いたい」一心で書き始めた話で、それがこうして結ばれて、ひとつの区切りにしたかったからです。

運命・・・やっぱりそれ梨には、たどり着けない距離だったと思います。
でも、二人のお互いを呼ぶ声は、途切れることなく続いていたからこそ、こうして出会えたんじゃないかな~なんてね。

絆さんは、いつも書いてる私の気持ちを思いやってくださいますね。
いつも甘えてばかりですが、感謝だけはしています。
書き終えたのがかなり前なので、大丈夫ですよ。
違う意味で、また少し潜伏しそうにもなりますが・・・
何とかやって行きます。優しい気持を、本当にありがとう。
ごんままっち |  2007.09.04(火) 19:03 | URL |  【編集】
●9月2日 19:45 隠しコメさま
ありがとうございます。
そうですね・・・私のは比べていただくには、非力すぎですが、でも表現とか気持ちの表し方って違ってて、でも根っこは一緒で・・・。
切なくなってしまわれたんですね。
気持ちが通じたってことかもしれないです。私も泣きながら書いてること多いです。

いつも、私のぶっちゃけな気持ちに、敏感に言葉を寄せてくださる・・・
きっとあなたが、私と同じように感じることがあられるからでしょうね?
感じ方が近い存在なのかなあって、そう感じます。

これから当分読み手に回ります。頑張ってください!
次回作ですか?生み出すにはもう少し苦しみそうなんですが、吐き出さねばならなそうな、ニオイがしてきちゃってます。
どうなることやらね・・・
ごんままっち |  2007.09.04(火) 19:47 | URL |  【編集】
●nanamiさま
いつもいつも、本当にありがとう。
この作品のお陰で、nanamiさんとお話できるようになったのが、私には嬉しかったです。
自分の文章がふんわりだなんて、そんな優しい雰囲気を出してるなんて、思ってもみなかったので、照れくさいですが、嬉しいです。
そうして褒めていただけて、幸せものだと実感しています。
サヤの臆病なドキドキを1人で抱えて戸惑ったり、自分を奮い立たせて、頑張って和也の名前を呼び続けるような、そんな気持ちが感じていただけたようで、すごくホッとしています。

これから、また幻想が書けるかどうかわかりませんが、よろしくお願いします。またお話しましょう~
ごんままっち |  2007.09.04(火) 19:54 | URL |  【編集】
●みゅうさま
ありがとう。
コンサートの描写を、そんなに褒めてくれて、救われたのよ。
一番自信がない所なのに、一番書き込みたくて、ここだけは!って、渾身の力をこめたから。
私が感じたものが、すごい!っていえるだけの感動だけだったら、良かったけれど、あのあと、ものすごくいろんな感情と付き合って、戦って時間を過ごしたから、どう書けばいいのか、いろいろ考えながら想像も多分に入れて書き上げたんです。

また、何か書けると、私も嬉しいです。その時はまた、お付き合いくださいね。
ごんままっち |  2007.09.04(火) 20:00 | URL |  【編集】
●こさあじゅさま
お忙しい毎日でしょうに、足しげく来ていただいて、本当にありがとうございます。
こちらこそ、心から感謝しています

そうですね、かりんの出会いのお話はここで一息ですが、これから二人は始まるのですよね。
夢は、それを書いていくことなんですが・・・力量が・・・どうでしょうか?
他の話は浮かびそうにないってのが、事実なんですが~(笑)

今は、この二人の幸せを私も祈りたいです。
ごんままっち |  2007.09.04(火) 20:03 | URL |  【編集】
●レオミーさま
読んでくれて、心から感謝しています。ありがとう。
レオちゃんはそうだよね。一番亀ちゃんにとって優しい考えをきちんと持てる。ステキだよ~一番のオンナだって思うよ。

ここで終わっちゃって、え??かも?
あと1日以上、オフも残ってるんだしね~(笑)
だけど、後はちょっと濃すぎて書けそうになかったんだよ~
前の「桜」は、そうだね・・・・きちんと続いてはいないけど、イメージとしては同じ二人だよ。
‘私‘は、かりんだね。シチュエーションとか、性格とかね。
まだ先が書けたら、自分でも楽しいかなあとか思うんだけどね。

読書といえるほどのものじゃないのに、ありがとう!
ごんままっち |  2007.09.04(火) 20:11 | URL |  【編集】

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