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2008年02月21日 (Thu)

小説風幻想「月光」 第5回

(笑)昨日の朝、ギックリ腰になっちゃいました~
今週は、○協の活動で、3月にやる地域の総会の出欠&委任状集めで、飛び回らねばならないというのに・・・
昨日も、急いで家事を片付けて、配達のトラックに乗って情宣の予定。


朝は冷え込んで。
急いで洗濯物を干そうと、洗濯籠を持ち上げたら、
  ギクッ!!!!!!!!!!
動きたくないのを、息も絶え絶えで、携帯まで行って、連絡した後、うずくまってた。

しばらくしたら、かなり良かったの。
軽くすんだかな~と思ってた。
でも、ギクッてなる前に、娘の布団干してたから、4時も過ぎていき、何とかやってみようと、まず手前の洗濯物を取り入れようと持ったとたん、また、
  ギクッ!!!!!!!!!!
泣きそうに痛かった~~

仕方なく、布団と洗濯物は5時20分まで(娘が帰って来た)放置・・・。
痛み止め飲んで、夜にはかなりまた良くなりましたが・・・

夜中は、寝返りが痛くて、シップで冷えひえで眠れなかった・・・

早く動かなきゃならないのに。
もどかしくて仕方がない。困ったもんです。悲しいです。



まさに文字通り、怪我の功名で、こうしてブログ触ってます。
今週はハチャメチャで、触れる予定じゃなかったから・・・


てなわけで、「月光」の続きです。






       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・


【More】











       「月光」  第5回


鍵を受け取った日から、初日はあっと言う間に近づいた。
私でもそうなのだから、和也はもっとそう感じていると思う。
どれだけ準備したって、完璧に自信もって初日を迎えられる人なんていないと思うけど、数日前の変更があったり、劇場でのリハが少ないらしくて、和也のメールも、短く、多少の苛立ちや不安も感じられるものになってた。

===まさかだよ! まさか、こんなギリギリでキャラ変更とかありえねえよ!===

===少ない練習の機会だからって、焦ってたわけじゃないんだ。
    でも、練習すればするほど、傷が増えるんだぜ。
    本番、いくら傷がつけば乗り切れるんだって思うよ。俺の足。===

===立ち位置の感覚が、スタジオでやるのとは全然違うんだよ。
    初めて立つ舞台じゃねえのに、感覚がつかめない。
    雄大の方が慣れてて、俺ばっかりずれてて、足引っ張ってる。
    情けねえよ。全く。===

それでも、毎日、たとえ1行でも来るか、もしくは愚痴に近い文章を一気に改行なく書いてくる。
いちいち反応すると、愚痴が言いにくくなると思うから、たまにだけ私も返信する。
『ここで、どんな感情も受け止めるから・・・』
そんな気持ちをなんとか伝えようと、言葉を捜しては書いた。

===舞台慣れした雄大くんに、頼る気持ちだって、持っていいんじゃないかな? 
    いつも自分でがんばらなきゃ!じゃなくて、長丁場になるんだから、頼ってみたら? 
    頼られたほうは、ちょっぴり嬉しいかもよ? 
    だって、座長に頼られたら、やっぱり嬉しいよ~そんな気がするよ~
    座長をフォローできることって、絶対、雄大くんの自信になると思うな~
    そうして、悩む和也は大・大好きだけど! 
    だって、おでこに寄せたしわ、きっと出来てるでしょ? 
    それ、カッコいいんだもん!===

こんなことしか思い浮かばなかったけど・・・。
私の精一杯で和也を励ましたつもり。

===カッコいいのは、しわだけかよ!
    本番見て、腰抜かすなよ! (笑)===

こんな返事が来たの。 『通じた!』って思えるよ。
入りすぎた力、抜けてくれたんだってホッとする。
愚痴を言ってくれるのが嬉しい。
和也がくれた‘(笑)’のしるしが嬉しい。
なかなか見せないはずの弱音が嬉しい。
なんだかね、気持ちと気持ちが絡み合ってく・・・そんな感じがしてくる。
1本の糸は弱いけど、紡がれて太い糸になって、縦糸と横糸になって、布地になれば、色鮮やかに華やかになるよね。
私たちも、やっと少し太い糸になってきているのかなあ・・・なんて、ちょっと嬉しい。


明日が初日という夜、電話してみた。
初日は夜の方の公演だけだったから、帰りも遅いだろうって思って、12時半頃かけた。

「和也? いよいよだね・・・」
「ごめん。今日メールしてなかったな。 つか、今日はもう終わってるか・・・ごめん。」
「いいのよ。それでかけたんじゃないよ。 声聞きたくて。」
「俺もメールじゃなくて、電話かけようかって思ってたけど、さっき帰ってきて。
かりんは明日仕事だし、朝早いしって思ってた。」
「どう? 落ち着いてる?」
「どうだろ・・・眠たくならねえ。」
「そっか・・・。ゆっくりお風呂でも入って、ちょっぴりお酒でも飲んでみたら?」
「・・・・・だな。 寝ちゃって起きたら、初日。とうとう始まるよ。」
「どうしたの? とうとう・・・だなんて。 いよいよ・・・じゃない!」
「お前な・・・そうは言うけどな。 帝劇だぜ!帝劇での座長だぜ。 緊張がハンパねえよ。」
「帝劇って、やっぱそんなにすごいとこなの?」
「うん・・・舞台人では帝劇に立つのが夢な人も多いと思う。ジャニーズがそういうとこ年に3ヶ月も使わせてもらうのって、光栄なことだって思うよ。
その中の1ヶ月、俺が座長で勤めるんだから、ま、荷は重いよ。」
「そんな、それほど帝劇って、格調あるところなんだ・・・・・」
「帝劇は、日本の舞台の最高峰だからな。」

私は、知らなかったとは言え、今更血の気が引く思いだった。
知らなかったから、この舞台が決まった時、そこまで喜んであげられなかった。
座長だってことも、もっとちゃんといっぱい喜んであげなきゃいけなかったよね。
思ってたより、ずっとずっとずーっとすごい仕事だったんだ。
だからあんなに息せき切って電話してきてくれたのに。
‘日本の舞台の最高峰’・・・・・ここに上がる人、和也。
そばにいる私・・・役不足だよね。
ごめんなさい。和也。

「ん?どした?」
やだ、瞳に溜まってった涙が見えるの? どうしてそんな言葉出るの? 
ごめんなさいは聞こえてないはずなのに。
「な、何が?」
「いや、なんかお前が・・・・・いや、なんでもねえよ。
かりんは変わらず、ちゃんとかりんでいろよ。」
「な・・・に? それ?」
涙を悟られないように、鼻をすするのを我慢して聞いた。
「いや・・・。
帝劇だからって、そっちがあんま気負われちゃ、俺の息抜きの場所、なくなるじゃん!
この仕事決まった時、電話したろ?
あんとき、お前が冗談言って。
帝劇の重みとか、そんなん関係なく接してくれた。
お前は知らなかっただけかもしんねえけどさ。
でも、結局あの後、誰に会っても、そういう重圧を感じさせられる言葉ばかりもらってさ。
励ましってことはわかるんだけど、やっぱ、重くてさ。
でも、お前のあの受け止め方、思い出したら、見に来てくれる人の気持ちそのままだって思えてた。
確かに、帝劇だからって見に来る人もいると思う。
だけど、俺が頑張ってやるから・・・って、遠くからでも来てくれる人の為に、
とにかく精一杯やろうって準備してきたんだ。俺自身がそうなれたんだぜ。
かりんの、そういう目線が俺には、やっぱり・・・・・いいんだ。
俺はさ・・・・・かりんがいいんだ。」

和也の話を聞きながら、胸の奥から熱いものがこみ上げてきた。
和也の優しい話し方、その声は、私がいいって、そう言ってくれてる。
こんなに自信のない私。
いつも不安で、和也の傍でしっかりとくっついていられなくて、びくびくしてるような私なのに。
和也に値する人間なのか、いつもいつも迷っている私なのに。
こらえ切れなくなって、泣いてしまった。
「か・・っずやぁ・・・ひっ、ひっ。ご・ごめ・・ん・・・ね。
ほんとは、もっと・・・ひっ・・・いっぱい・・・喜んで・・あげ・ら・・れ・・・・てたら・・・」
「なに言ってんだよ。 んなことねえよ。 ちゃんと喜んでくれたよ。
お前がそばにいてくれて、マジ、俺は嬉しいよ。
泣くなよ。 ばっかだなあ・・・。
初日の前に、俺がお前励まして、どうすんだよ。 普通、逆じゃね?」
一言一言、ゆっくり話しながら笑ってる。
「ごめ・・んね・・・。そうだよ・・ね。 和也、大丈夫かなって・・電話したのに。 ごめんね。」
「いいって。 泣かせちゃってごめんな。
でも、お前と話してたら、緊張してたの忘れてたよ。 なんか、普通に眠れそうな気がしてきた。
さ、風呂でも入ろっかな。
お前も明日仕事だろ? だいじょぶか?ちゃんと眠れるか?」
「うん・・・。だいじょぶ。 ごめんね。 明日。頑張ってね!
絶対始まり時間には、力送るからね。携帯は離さず持ってるから、なんかあったら、メールしてよ。」
「わかった。頼りにしてっから。」
「うん。 任せて!」
「なんだよ~泣き虫のくせして。」
「泣いたら次は笑うんだよ。和也が言ったんじゃない。 だからもう元気。励ましにまわるんだもん。」
「そっか、そうだったな・・・・・。
じゃな。おやすみ、かりん。 電話ありがと。」
「うん。 じゃね・・・おやすみ、和也。ぐっすり眠れるといいね・・・。」
「サンキュ。 お前もね。 ちゃんと俺の夢見ろよ。」
「うん・・・見るよ。きっとね。」
こうして、励ませたのか、励まされたのかわからないような、初日前夜は更けていった。

ベッドの上で、考えてた。
和也は眠れただろうか?
もしやっぱり眠れなくて起きていたら、一人にはしたくないって思って。
だから、今までにもらったメールを、時間をさかのぼりながらずっと読み返していた。
たくさん、たくさん、私に送られてきた和也の日常。
逢えない日々の二人を繋ぐ、和也の努力。私への思いやり。
当たり前になるほど、毎日送られてきたメールを見ていたら、改めてその大切さと温かさに触れる気がしていた。

「たくさん書いてくれたよね・・・・・。」
そうつぶやいて、またしばらく読んでいると、突然頭の中で、文字を追っている場所とはちがう場所のスクリーンにでも映し出されるように、寝息を立てている和也の寝顔が、ふわっと浮かんできた。
不思議。時々こういう場面を見る。
見るというより・・・・・浮かぶ。 突然出てくる。
これを信じてしまうの。
気持ちが通じてるから見えるんだって信じてて、その場面は実際の場面だって、そうとか思えない。
この不思議な感覚は、説明ができないんだけど・・・・・
離れてる和也が見えちゃうの。
和也、眠れたんだね。 明日から、頑張れそうだね・・・そう思えて、彼の寝顔にホッとする。
何の根拠もないのだけど、この感覚は大切に思っていて、信じていたかった。
だから、このあと私は安心して、いつしか眠ってた。

     少し薄暗い
     どうしてこんなに緊張感が漂っているのだろう
     大きな音で、音楽が鳴っている
     汗、汗、すごい汗
     あ、和也
     歯を食いしばってるみたい
     そこは・・・舞台? 裏?
     あ、聖くん!
     真剣なまなざし
     公演中なの? 頑張ってるの? え?なに?
     え?え?  聞こえない
     聖くん、何?  ね、聞こえ・・・ない・・・

・・・・・・・あ・・・夢見てた。 なぜかちょっとドキドキしてる。 喉が渇いたなあ。
和也もいたけど、聖くんが何か私に言おうとしてたような・・・。
頑張ってるところだろうと思うんだけど。
歯を食いしばるほどの緊張感は漂うはずだし。
聖くんは、和也のこと、いつも助けてくれてるんじゃないのかな?
だけど、私に何を伝えようと?
ちょっと気になったけど、たかが夢だし。
初日前に、こっちが心配しすぎちゃいけないよね。
さ、ちょっと早いけど、もう起きてしまおうかな?
和也はまだ、ぐっすり寝ていますように・・・


カーテンを開けると、もう日差しが眩しい。今日も天気が良さそう。
時計代わりにテレビをつけて、東京の天気を見てみる・・・晴れ! 良かった!
お天気は、やっぱり晴れるのがいいに決まってる! だって、和也の晴れの日だもん!
初日の今日、友達が見に行くんだ。 和也には話していないけどね。
きっと様子や感想を、メールしてきてくれるんじゃないかな?
今も私を特別扱いせずに、以前と同じに接してくれる、素敵な友達なの。




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編集 |  16:23 |  小説風幻想「月光」  | CM(6) | Top↑

コメント

こんばんは
ご無沙汰しています
このあいだ来て 物語 全部読ませていただいたんだけど
いつもながらの素直な文章に 心打たれてしまって
どう書いていいのか 言葉が見つからなかったの
少し自分の心が弱っていたせいもあるかも・・・

舞台慣れした雄大くんに、頼る気持ちだって、
持っていいんじゃないかな? 
頼られたほうは、ちょっぴり嬉しいかもよ? 
絶対、雄大くんの自信になると思うな~
そうして、悩む和也は大・大好きだけど! 
だって、おでこに寄せたしわ、きっと出来てるでしょ? 
それ、カッコいいんだもん!

ここのところ とっても好き!
1ポンドで 耕作が 勝己におなかすいた
ぺこぺこ ぺこりんちょ「おうちにかえろう」
って いったシーン 浮かんできた

緊張を緩める一言って優しいな

ごんままっちさんのまっすぐな思いが 
物語の中から しっかり 伝わってきますね
そんな ごんままっちさんが羨ましいです

腰 お友だちで 最近 同じ症状になった人がいるの
安静第一
お忙しいと思うけど 無理しないで
彩花(anan) |  2008.02.21(木) 22:34 | URL |  【編集】
大丈夫?ぎっくり腰って…
安静にしてなきゃね!無理しないでね
私も気持ちは若いけど(笑)体は…ね…
気をつけよう!

かりんちゃんの素直さ、昔の私に欲しかった(笑)
素敵な言葉を知ってるんだね~
そんなとこに魅かれたのかな和也は…
そして、言いそうだ「俺の夢見ろよ!」ってさ(笑)
離れててもとっても素敵な関係なんだね
かりんちゃんの言葉、気持ちは…
ごんままっちちゃんが亀に対する気持ちだね
伝えたい言葉なんだよね?
亀leon |  2008.02.21(木) 23:38 | URL |  【編集】
腰大丈夫ですか?
少し前に、うちの旦那も人生初のぎっくり腰をやって、
仕事があるので、スグ病院で注射してもらってましたよ。
無理せずに、しっかりと治してくださいね。

舞台に立つ前、きっとこんな気持ちなのかなぁ・・・
そんなふうに感じながら読みました。
そして、改めて「帝劇」での座長の厳しさ、緊張感、プレッシャー・・・
色々頭に浮かびました。
選ばれた人間にしかできない「座長」なんですよね。
なんだか、現実でも初日が近づいてきていて、
お話を読んでると、ますますドキドキしてきました。
あぁ・・・やっぱり、かりんが羨ましいです(笑)
絆 |  2008.02.22(金) 12:31 | URL |  【編集】
●彩花さま
ありがとうございます。
かなり腰は良くなりました。上向いて寝ると、激しく痛くて困る以外は・・・

元気は戻ってきましたか?
素直な文章・・・ですか?
自分ではぜんぜんそんな気はなくって。自分の夢や心に浮かぶこと、和也と過ごしたい時間を、ただただ書き連ねてて。
下手くそだから、きっと素直に見えるのかな?
でも、ありがとうございます。そうして言葉をいただくと、次を出す勇気が出ます。

かりんの和也への必死に考えた言葉を気に入って下さって、とっても嬉しいです。
和也はきっと頑張りすぎる人。
その上メールだけって手段で、どうやって助けになろうかと、かりんが考え抜いた何気なさそうな言葉だから・・・

羨ましいなんて思わずに、ご自分の想いに、自信を持ってくださいね~
な~~んて、いつもヘタレな私が言うのは、効果がありませんが・・・
彩花さんだって、しっかり亀ちゃんを愛してるのだもの・・・(^^ゞ
ごんままっち |  2008.02.25(月) 17:28 | URL |  【編集】
●亀leonさま
はい・・・まったく若くないですから。
でも、無理はしなくちゃならなくて、その上寒くて参りました。でも、ほとんどいいよ~
心配してくれた優しさのお陰だね。ありがとう。

そうだね・・・和也がかりんのブログに魅かれたあたり、かりんはそれなりに言葉を持っていてもらわなくちゃね~
「俺の夢見ろよ・・・」言いそう?
ベタかな・・・って不安な言葉だったんですけど、ほっとしたよ~
なんか、そういうとこに、どこか人前での和也も残ってて欲しくてさ。
誰もが見てる和也を見て、好きになったかりんだし。
傍にいて、あまりにも違ってるのも夢がないなあ・・・なんてね。

え?私?
・・・・・・・そうですね・・・。当たりでしょうか?
意識はしてないのです。届けようとして書いてるわけじゃないの。
だけど、作り物にしようと意識もしていない。
浮かんだまま、そのまま。
まさに幻想。だから、そうなのかな?
私そのものなのかな?
ごんままっち |  2008.02.25(月) 18:05 | URL |  【編集】
●絆さま
絆さんも腰が弱点だったよね?
旦那様も、とうとう体験?経験者多いよね~
何日か前から、布団が重たく感じる気がしてた・・・ような・・・でも、予防なんて忘れてますからね・・・
かなりいいです。今日は。
でも、また寒くなるみたいだし。
ドリボに向けて、元気でいなくちゃね~お互いね!

9月に行けなかったことは、結果的にこうしたことを必死で想像する時間を生みました。
自分に「もうすぐ」がないから、和也の「もうすぐ」をかりんになってずっと考えてた。
今度は自分の「もうすぐ」があるから、ここまで亀ちゃんを透視できていないかもです。
あの頃は、研ぎ澄まされた鏡面のような気持ちに、彼を映し出そうと必死でした。
それしか近づく方法がなかった・・・

今思うと・・・ですが、そういう体験も、振り返れば自分のものになってる。
無駄なことって、こうしていつかはなくなって生きてくのでしょうね~
かりんが羨ましく思ってくださるなら・・・
ちょっと嬉しいです。
ごんままっち |  2008.02.25(月) 18:19 | URL |  【編集】

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