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2008年03月10日 (Mon)

小説風幻想「月光」 第8回

大好きな「福サタ」終わっちゃいました~
まさか、本当に‘my書道セット’じゃないよね??
でもさ・・・なんて書くのか、当たっちゃった! 嬉しかった
思ったとおりの、書いてる亀梨P。

なかなか素敵な書でした。伸びやかで、迷いがなく書けてた。
かなり慣れた感じだよ。
結構、筆ペンかな?って思うときあるもんね・・・書いてるもの。
マイスタ前に飾ってあるって言ったよね?
見に行こうかな・・・。


順調な様子のドリボ。
順調どころか、絶好調のような声がさざめいてきます。
素晴らしい仕事を、きちんと続けているようですね。
なんて人なのかしら・・・
本当に、すごい人・・・

耕作ちゃんも終わりましたね。
私は、お友達の力で、私なりに、曲りなりに一区切りをつけ、
立ち戻るべきことは、また後日必ず立ち戻ると心に決めて、帝劇への心の準備に入っていこうかと・・・

そういう毎日です。






このお話、この時期にぶつけようって、意図はしてなくて、逆に避けるつもりだったのですが・・・
あまりに時期に迷いすぎて、かえってこんなど真ん中に・・・
皆さんには、皆さんそれぞれのドリボ裏が存在してていいんだものね・・・
なんだか、時期が悪かったかな・・・
ま、いいや。
単に、ぼそぼそ出していきます・・・
ちょっと、今回から展開あるので・・・すみません・・・






       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・




【More】











     「月光」  第8回


2回公演の日が土日で続いて、楽屋がにぎやかだって、幕間に珍しくメールをくれた日の夜。
にぎやかなのに、メール打つ時間が良くあったなあって、ちょっと引っかかってはいたの。
でも、嬉しくてはしゃぐ気分なんだろうって思ってた。
明日も、お昼の公演が1回あるから、金曜の夜からで計6回が続く、一番スケジュール的に厳しい山なんだよね。

そんな夜、電話がかかってきた。
第一声が違ってた。
全然元気がない。
ドキッとするくらい、元気がない。
こんな声聞いたのは、初めて。
最初は、ふざけてるのかと思ったくらい・・・。

「もしもし、和也? 今日はどうだった? メール見たよ。 たくさんのお客様、良かったね。」
「か・・りん・・。俺、ちょっとやばい・・・。」
「え? どうしたの? 何があったの?」
「いや・・・。 どうも熱あるみたい。 がたがた震えれてら・・・。」
「震えてるって! 熱が上がっていってるんだよ。 測った? 体温計ある?」
「うん・・・今やってる。」

ちょうど、ピピピ・・・と電子音がした。

「どれくらい?」
「えっと・・38.7度・・か・・・。」
「そんなにあるの? 病院は? マネージャーさん呼んだらだめなの?」
「動きたくねえよ。 それに、マネージャーも、家帰ってしまってるはずだし。」
「薬はあるの? 頭が痛いとき飲む薬でいいんだよ。」
「うん・・・あるよ・・・。確かあそこにしまって・・・・・。」

探してるような音を、息を殺して聞いていた。

「あったよ・・・。解熱って書いてあるから、これでいいんだね。」
「うん。とにかくそれ飲んで。何も食べてないんでしょう?」

しばらく答えがなかったから、きっと薬を飲んでるんだろうって思う。

「とりあえず、薬飲んだよ。」
「スポーツドリンクあるよね? ベッドにそれ持って行って、着替えのTシャツも何枚も用意してベッドに行って。
汗かいたって思ったら、着替えなきゃダメだよ」
「うん・・・。あとは寝るしかないかな・・・。」
「ふらふらするでしょう? 気をつけて歩いてね・・・・・・
大丈夫なの? マネージャーさん、やっぱり電話したほうがいいよ。 
明日の仕事のこともあるんじゃない?」
「何があったって、穴はあけらんないからさ。」
「でも・・・。点滴とか、したほうがいいんじゃない?」
「大丈夫だよ・・・。熱以外は何ともないからさ。こういう時は、朝になったら下がってるよ。
だいたいわかっから・・・。たまにこういうことあるし・・・。
じゃ、ごめんな・・・。もう寝るから・・・。」
「和也・・・。私ずっと起きてるから。明日も祭日で休みだから。
ね・・・目が覚めたりしたら、電話してね。 絶対だよ! ちゃんと起きてるからね。」
「だいじょぶだから、お前も寝ろよ。ありがと。じゃな・・・」


珍しく、早々に電話は切れた。
疲れがたまって、限界に来てるんだろうな・・・。
寝ればいいからってそう言ってたけど、『やばい・・・』って電話してきたんだよ。 心細いに違いないのに。
昼間、賑やかな楽屋だってメールしてきたのは・・・・・多分SOSだったんじゃないかな?
誰かと話すのもつらかったのかも?
和也のことだから、元気に振舞って、でも苦しくて『ちょっとすいません・・・』なんて席をはずして、メールする振りで会話から逃れていたのかも?
きっとそんなところだろうって、思うの。
私は和也にずっと起きてるって言った。 だって、眠れそうな気が全くしない。
居ても立ってもいられない。 何かできることはないの? 自分が悔しい。
誰か様子を見に行ってあげられる人はいないの?
私は、和也の家族も、お友達も、メンバーも、誰も連絡先を知らないし・・・。
誰か、彼の傍に・・・・・。

「!」

私、行こう! 和也のところに行こう。
幸いにも、行き方を書いてくれたメモがある。 行けるんだもの。
思いつくやいなや、ネットで飛行機の時刻を調べ、席を予約し、持って行くものをカバンに詰め始めた。
自分でやってるのに、誰か違う人を眺めてるような感覚だった。
頭の中は、何も考えていなかった。 ただただ、和也のことだけ。それだけしかなかった。
とにかく明日は休みだし。 そのあとのことも、何にも考えていなかった。
臆病すぎる自分が、なぜこんなに迷いもなく行動できるのか、そんな不思議な気もしながら、自分で自分を眺めていた。



準備を一通り終えて、一息つくと、和也のことだけで頭が一杯になって、苦しかった。
音のない部屋で、携帯をテーブルに置き、何も見ず、何も聞かず、たまに少しだけお茶を飲みながら、まんじりともせずにただ小さく身をかがめて座っていた。
小さく固まっていないと、不安に体がさらわれてしまいそうだったから、両足をぎゅっと抱きこんで、小さく小さくなっていたの。
ドキドキして苦しくなったら、カーテンを開けて空を見た。
真夜中過ぎ、移動したのか、視界に月が現れた。
   『今夜の月は半月より少し太ってるよ・・・。』
こんな表現、初めて使った時、和也が大笑いしてたっけ・・・。
早く元気になって。 早くまた笑って。
(どうかお願い。 和也の苦しさが少しでも早く、なくなりますように・・・・・)
月に祈った。 今はそれしかないんだもの。


やがて空が白み始め、月が色あせてゆく。
・・・と、突然、静か過ぎる部屋に、携帯の着信音が響く。 和也からの電話!
あまりに慌てて手を伸ばしたので、テーブルの下に携帯が落ちた。 それをまた、おぼつかない手で拾い上げる。

「んも、も・しもし? 和也?」
「どうした? 慌ててんのか? ・・・寝てた? ごめんな・・・」

やっぱりまだ、小さな声。

「ううん、寝てなんかないよ。電話がなって、ドキドキしちゃったの。 ・・・ね、どう?」
「少し楽になったよ。今着替えて、水飲んだとこ。」
「震えは止まった? 体温測った?」
「うん。もう震えてねえよ。 今は、37.8度だった。」
「少し下がったね。 良かった・・・。 ね、まだまだ時間あるんだから、また寝たほうがいいよ。」
「うん。そうする。 な、かりん。 8時半に起こしてくんね? 絶対、間違いなく、俺が起きるまで呼び出してくんね?」
「分かったよ。 絶対間違いなく起こすから、安心して寝ていいよ。」
「ごめんな・・・お前マジで寝てねえんだろ? だいじょぶか?」
「病人は、人の心配しなくていいから。 ね。 大丈夫よ。」
「頼むな・・・じゃな。」
「うん。」

和也の舞台への執着心が成せる業なのか、とにかく少し良くなったようだけど。
誰にも何も言わず、平気を装って今日の舞台もつとめるつもりなのね。
穴はあけられないって言った。 そうだよね、行かなきゃならない。
それなら、完璧でなきゃ嫌なんでしょう?
今日はこのくらいで仕方ない・・・は嫌なんでしょう?
たった1回の大切な日になるお客さんのこと、また考えているんでしょう?
だから、1人で抱えて、今日も舞台に立つんだよね、きっと。





8時半。和也に電話するとき、私は空港にいた。
呼び出し音は、4回ほどで和也が出た。

「もしもし? 8時半だよ。 どう?起きれる? 気分はどう?」
「う・・・・。また汗かいてっけど・・・。大丈夫、行けそう。」
「体温測ってね。 教えてね。」

今からそっちに行くよ・・・なぜだろう、この言葉が出なかった。
もう空港まで来ているのに、どうしてなのか、自分で分からない。
なんとなく、和也が死守しているものを、傷つけるんじゃないか・・・そんな気がしていた。
具体的にどうとか、ほんとに分からない。
でも、追い返されてもいいって、なぜか覚悟してた。
それは・・・舞台へ向かう和也の強い気持ちと比例して、私が踏み込むべき領域かどうかっていう迷いが、強くなる一方だから・・・・・たぶん、そうなんだろうな。
だけど、体は止まらなかった。
もう、行くことだけでもしないと、収まらなかった。

===体温、測ったよ。 37.3度。 行けるよ、大丈夫。 
    かりんはちゃんと寝ろよ。===

このメールが届き、

===気をつけてね。頑張って! 行かなきゃならないんだもんね・・・
    私は応援しているよ。===

こう返信すると、東京行きの飛行機に、私はとび乗った。







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編集 |  18:08 |  小説風幻想「月光」  | CM(10) | Top↑

コメント

もうすぐだね…久々に亀に会えるんだね
頑張ってる、かっこいいカズヤに会えるね!
小説もずっと読んでるのにコメしなくてごめんね

傍にいてあげられない悔しさ…辛いね
電話もらったその場で飛んで行きたいもんなぁ
時に大切な人を助けるためならすごい力発揮しちゃう
すごいパワーだよね!!

亀leon |  2008.03.10(月) 20:29 | URL |  【編集】
●管理人のみ閲覧できます
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 |  2008.03.10(月) 20:47 |  |  【編集】
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このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.03.10(月) 21:19 |  |  【編集】
先日、帝劇で彼を見た時
つい先日ドラマが終わったばかりなのに。
ドラマと並行して、準備は進んでいただろうし
練習期間も短かっただろうに・・・
そう思って、舞台の上の彼を見ると、
ごんままさんが言うように「すごい人・・・」
と思わずにはいられませんでした。

その日の舞台は、完璧!
彼が、たった1回の大切な舞台になる、私のような人達の事を思い
全身全霊をその舞台にかけているのが伝わってきました。

まだまだ続く舞台
体調管理は並大抵ではないですよね。

小説、ドキドキしながら読みました。
和也は、どんな事があっても舞台に立とうとしますよね。
かりんの辛い気持ちが、手にとるようにわかります。
今、まさに舞台の最中だからこそ
ごんままさんの小説が、私の心にズシッと響いてくる・・・
そう思います。
うまく言えないけど・・・

東京に会いに行ったかりんに、和也はどんな言葉を掛けるのか
気になります。







hide |  2008.03.11(火) 16:23 | URL |  【編集】
●亀leonさま
少しずつ近づいてきます。着実に。
いろんなこと考えながら、時が流れていくよ。
亀ちゃんに会うのは、5月以来だからね・・・
亀leonちゃんは、もう少し日があるね。
私よりインターバル長いんだよね~
落ち着かなくて困ってるよ・・・

ずっと読んでてくださって・・・。嬉しいです。もうそれだけでも。
「ヤバい・・・」って電話には、さすがにいても立ってもいられないよね。ただただ距離が恨めしい。
でもね、そうね。
臆病なかりんが、動く。ひとりでに動くかのように、迷う時間もなく動く。
そして、和也の舞台に対する執念のような気持ち。
今二人は、向き合ってはいないけど、強い気持ちで前に向かってるんだよね~
ごんままっち |  2008.03.13(木) 15:16 | URL |  【編集】
●03-10 Mon 20:47 隠しコメさま
貴重な時間においでくださってありがとう。
メールとかどんどん来てるだろうって、思ったのだけど、結局気になって仕方なくて、書いてしまいました。
お返事の時間もなかなかないだろうに・・・ありがと。
とりあえず、終わりがあるから。
出口目指して、がんばろう。
私には何もできなくて。無力です、ほんとに。ごめん。

Pちゃんの番組見て、これと同じ様に、熱出してもスタッフに知らせず、土砂降りの中撮影してるの見て、こういうのマジでありかも・・・などと、驚きながら、背筋が寒くなる思いで。

そういうの、たとえあっても帝劇では毎日絶賛のようで。
向かう自分の気持ちも、なかなか定まらず。
不安とかまで沸いてくるし。
だけど、ほんの少しずつでも、自分を安心させようとしてます。
志村ね・・・たとえようのない愛しさでしたね。
口でちぎった海老は、計算か??
きっと計算だろな~って、その才能のこと考えたり。
自然だったら、どんだけなオトコだよ!ってなったり。
ため息ばかりです・・・
ごんままっち |  2008.03.13(木) 15:28 | URL |  【編集】
●03-10 Mon 21:19 隠しコメさま
ありがとう。
きっとあなたならそうだよね。
でも、嬉しいのは・・・「追い返されても」に共感してくれること。
和也は追い返したりしないと解っているはずなのに、頭の片隅に、なぜかそれが浮かんで・・・
その気持ちを書かずにはいられなかったの。
和也の研ぎ澄まされたナイフ。
それがかりんに向かうことだって、きっとあるはずだし。
でも、それがよぎっても、行く。迷いもなく。

あなたも、まもなく向かうのよね。
毎日気になってしょうがないの。
あなたに笑顔で帰ってきて欲しい。
だから、奇跡だろうが、偶然だろうが、素晴らしい時間になるように祈らずにいられない。
行ってらっしゃい。
心こめて。
ごんままっち |  2008.03.13(木) 15:36 | URL |  【編集】
●hideさま
そうなんだ・・・。実際に見た人も、「すごい人」って感じたのね。なんだか・・・嬉しすぎです。
hideさんのたった1回のチャンス。
亀ちゃんは大事に大事に考えてくれていましたか?
それが伝わったのね?
このあたり書いたのは、去年ですから、こうして実際の場面で、そんな感想が存在するなんて、夢のようです。

hideさん、ありがとう。
なんだかね・・・
この時期にこんなの出して、それぞれ誰もが大切な自分だけのドリボがあるはずで、人の頭の中なんて覗いて翻弄されたくないんじゃないかって・・・
そう思えてきたの。

でも、hideさんがそうなら、そうならば、あなたのため・・・にでも続けられます。ありがとう。
ごんままっち |  2008.03.13(木) 15:43 | URL |  【編集】
こんばんは、本当にご無沙汰してしまって申し訳ないです。
ちょくちょく覗きながら、幻想はまとめて読みたいという思いもあり
出ていてもまた今度じっくり・・・なんて、帰っていました。
今夜はゆっくり、3話分くらい前に戻ってじっくり読ませて頂いたよ。
あっ、その前に、今の時期でも良いと思う。
私はこの幻想を読みながら、ごんままちゃんがまだ見ないうちから
想いをいっぱい込めて書いたカズヤが、ぜんぶピッタリ合ってるって
そう思いながら読んだよ。私の見てきたカズヤがちゃんと浮かぶ。
人それぞれ想いはあるけど、かりんの想いは同調できるくらい自然・・・
カズヤの気持ちも、うん、間違ってない! それは絶対だと思う。

かりんの行動が、すごく素敵。
読みながら何だか、目に見えてくるように、ベットで震えるカズヤが
心配でたまらなくなり、現実の亀ちゃんと重なって苦しくなって
物語と分かりながらも、私だって駆けつけたいって思ったよ。
こんな事も、あったはずだよね・・・
かりん、行っちゃえ!って心の中で言おうと思ったら、
「私、行こう!」って、かりんが言ってるの。
かりんは、カズヤに色んなモノを貰ってるね。
最初の頃の、かりんじゃないね。強くなってる。
それは、スペハピを聴けるようになったごんままちゃんと
同じような道を辿ってきてる?
カズヤを想って、強くなれるんだよね?
 
「私が踏み込むべき領域」ってのが、凄く分かるんだ。ホントに。
私また、同じ事を書こうとしていたんだ。またかぶってる(笑
でも、ごんままちゃんの書く言葉は素敵で、ここへきて読んでいたら
書きたいと思ってるような内容がきちんと素晴らしく表現されていて、
余計にその「領域」ってのを、重く、深く、重要に考えています。
誰かに頼らなくても頑張れる亀ちゃん、自分自身との闘いをわざと望んでるような
そんな苦しさと重圧を感じながら、だから余計に領域には踏み込めない
分からない私が踏み込んじゃいけない、そう、強くそれを思うんだ。
でも、踏み込んだ先に、何があるだろう・・・?
かりんの行動と、それを受け取るカズヤ、続きを楽しみに待っています。

ごんままちゃんの準備、どう??  進んでますか??
えり♪ |  2008.03.15(土) 02:59 | URL |  【編集】
●えり♪さま
忙しいのにありがとう。
丁寧に読んでくださること、とても嬉しいです。

えり♪ちゃんの太鼓判、ありがたいです。
何の根拠もなく書いている和也、あるいはカズヤに、血が流れて体温をもらったような気がします。
私以外にもう一人、えり♪ちゃんも同じように感じてくれるのなら・・・。
かりんは少しずつ変わっているかな?
私とシンクロ?同じような道を?
そうなのかなあ・・・
これが幻想であるように、そういう変化は全く意識して書いていないの・・・そのまま、そのまんま・・・
それでえり♪ちゃんがそういう風に感じてくれるのなら、かりんになりながら、私も進んでいるのでしょうか?

和也の領域。同じように思ってくださって。
亀ちゃんをつぶさに見ていたら、誰もが感じるのかな。
ここら辺に、このお話の中心があるのかもしれないです。
和也の死守するものと、かりん。
遠くにいて思い会う二人と、領域に近づいていくかりんに対する和也。極限ともいえる舞台裏。

全て9月から想像した世界。
私の頭の中、またえり♪ちゃんと同調できたらいいな。
それって、何だか嬉しいことなんだもの・・・

準備はね・・・少しずつだよ。具体的なことが多くて、気持ちはなかなか・・・
普通逆でしょうか?
えり♪ちゃんも、そろそろ?かな?
ごんままっち |  2008.03.15(土) 15:47 | URL |  【編集】

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