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☆☆☆

ガンバレかめさん

2008年05月08日 (Thu)

開設2周年です♪~幻想?いや、今日は現実で。

えっと・・・・・・・  2周年です。
2年前の5月8日に、このブログを開設いたしました。

最初のタイトルが、今見たら「ブログの世界よ、はじめましてです。」なんだよね。
そう・・・もともとブログって、ネット上の日記みたいに言われてたけど、私が始めたときは、コミュニケーションの手段として始めたってことがよく解ります。

話す相手が欲しくて、話したいことを誰かに聞いて欲しくて。
1月に亀ちゃんに出会って、5月まで。
情報集めもあったけど、ブログ上で誰かが誰かと話してるのが羨ましくて・・・
もともと、小学校から日記書いてたようなやつなので、とうとう我慢しきれずに自分が書く場所を作ったんだ。

だけど、準備なんて、なあんにも梨。
FC2に言われるがままに、そこらへんのを選んで、数時間でとにかく立ち上げたんだ。
ランクのバナーの貼り方が全然解らなくて、その後何週間も悩んだな~~

立ち上げた後に、いろいろ学んできて。
旦那に聞けないから、大汗かきながら、ドンだけ時間掛けてきたことか。
PCなんて、全然解らなかったんだもん。
写真撮っても、印刷もできなかったような人だったのよ~



この2年間、あっという間でした。
始めたものの、いつまで続くか、それは私自身の都合でもあり、亀ちゃんへの想いでもあり・・・
2年も続くなんて、想像もしませんでした。
ましてや、小説?なんて~!!
変わってった自分と、変わらなかった自分に驚きです。



なんでもかなり正直に書いてきました。
ここで嘘を書く理由は全くないし。
飾り立てたり、変に気を使って書いたりとかも、あまりしていないと思ってます。
だけど、中傷とか全然ないまま来ちゃった~♪
1回すごくショックな表現で書かれたコメントがあったけど。
それは、友達が代わりに大反論してくれてさ~ (彼女の記事で)
読んでスカッとしてたら、その書き主さん、ごめんなさい・・・って書いてこられたし。
そうよ・・・その別の場所で書いてくれた記事には、行き着かないようになってるのに。



コミュニケーション目指して始めた所ですが、今ではデブ症があまりにもひどく、お世話になっている方々にも、失礼ばかりしています。
申し訳ありません。
覗いてくださる方々に、エネルギーを分けていただきながら、続けています。





さて。
この5月8日・・・多少意味があるんですね~二つの理由です。
ブログタイトルの「それから・・・」を、どうしても入れたいと思った理由でもあります。
連休明けで・・・・・。
連休にネットから今年のように干されて、当時のおバカ携帯では全くネットには繋がらず、亀ちゃんのこと、思いが募って募って、爆発しそうだったのがまずひとつ。
そして、「それから・・・」が付いた理由が、もうひとつのこの日始めた理由です。







       →よかったらパチコーンとおひとつ・・・



【More】







大学の時の学部の同窓会がその時のGWにあったの。
私ってさ・・・前にも書いたけど、キャンパスでぽつんといたりしてて。
出席したって、どうせぽつん・・・だろうって思って、行かないことにしてた。

そうしたら「今、飲みながら計画してるんだよ~来ないの?」って電話くれた人がいて。
学部でも一番の美人で、マドンナみたいで、でも、出席番号が並びだったし、教室も同じのだったから、中ではちょっと親しかった人。
バツ2になってた時だったかな?彼女。
年賀状はやり取りしてて、かろうじてそういうのを知ってたから、学部では親しいほうね。
彼女が会場でひっぱりだこになるのはわかってたから、ぽつんとならない理由にはならなかったけど~
誘われて、なんだか嬉しくてさ。
その案内に、子連れOKっても書いてあったから、
「そうだ!どうせ土曜日で旦那も仕事だし、娘と行けばぽつんにならない~」って思って、親子参加でハガキ出した。




大学の時さ、入学式から、ちょっと気になる人がいたんだ。
でも、私なんて、メガネかけて、お化粧もしてなくて、学部外のクラブに入ってて。
浮いた存在よ。自宅通学だし。
昔っからそうだけど、自信がないから近づくのは避けてた。
遠くから見てるのが一番安心なポジションだった。

眺めてて、すれ違っただけでも嬉しくて、クラブの先輩とかにも恋はしたけど、話しかけてくれるだけでもう目いっぱい!
話したことを、日記(大学ノート)に、がんがん綴ってたな。
それが、私の学生時代の恋よ。

ところが、3年になって、講義とは別に、実験が入ってきたの。
このグループが、その入学式から見てた人と一緒でね。
そう、マドンナも一緒だった。
見てた人・・・Hくん、と、マドンナの彼氏は大の仲良しだった。たまたまね。
そういうのもあり、少し話す機会が増えた。

Hくんは、車を買ったばかりで、そういう話が多かったから、私もカーレースとか夜中に見ちゃったりして、話題合わせようとしたり~
実験の待ち時間に「暇だね、手持ち無沙汰だね」って話してたときに、私が間違えて「てもちぶたさん」って言ったように聞こえたらしいの。
そうしたら、「それ、可愛い~~」って気に入ってくれて、しばらく使ってくれてた。

(そういうのを、やたら日記に書いてたから、こうして覚えてるんだろうな)


やがて、Hくんはアルバイトを始めたらしい。小学校の夜警だと。
それで、夜中寂しくて、それこそ、てもちぶたさんだから、みんなに電話してよ~って頼んでた。
んで、番号教わって、私もその頃は普通に話せるようになってたから、確か電話したんだ。
多分、震えながらかけたんじゃないかな~
そうして、ちょっと話すようになれた。

ドキドキの毎日でしたね。なんせ、見てるだけで精一杯のダサい(当時この言葉はなかったけど)子が、好きな人と話せてるんだもん。
実験の時に、「夕べはありがと。」とか、電話のお礼言われたりして。
きゃ~~ってなるわけです。


最初の2人きりは、ドライブだったっけ? 思い出せない。(日記は探し出すのがめんどくさい・・・(^^ゞ)
なんか、コンサートのチケットか試写会のチケットかそういうのが、2枚当たって、どっちかが誘ったのかも知れない・・・
確か、そうかな・・・
死ぬほどドキドキして、トイレに行けなくて困った。
だから、亀ちゃんがいつもトイレのこと言ってるでしょ? 
もう、何度も何度も見たりしたよ。
あれ見るたびに、この人にたどり着いたって、マジで思うんだ。
あの時、困ったのを解ってくれる人にたどり着いたって思えるの。
バカみたい?かな?
でも、本気。運命だって思える。
私の中の傷を修復してくれるんだもん。
「ほら、俺となら大丈夫だぜ。お前の心配事、ちゃんとわかってっからさ~」って言ってくれてる気がしてならないの。




えっと・・・・・っと。
それから、ノート貸して~とか頼まれるようになったり。
貸してもらったからって、家まで送ってくれたり。
家が解ったからって、休日にノート借りにきたりとかもあったな~
時々の夜警の電話は、双方向になって行ったし。

私も、一緒にいるきっかけ作ろうってして、それこそ、購入でなくて、当たるコンサートのチケット、必死ではがき書いて当てては誘って。
購入じゃ、みえみえで嫌だったんだもん。
そのうちにコンタクトレンズも親にねだって買ってもらったし。
きゃあ~乙女だよね~

夜警じゃなくても、電話するようになってたし。
私も、マドンナも、マドンナの彼氏も、私たちは付き合ってるって思ってた。
(まあね・・・何にもしてなかったけどね。)

楽しい日々がどれ位あっただろう~数ヶ月だったのだろうか。
何のかんので、半年以上はあったのか?
1年弱だったのか?
なんで解らないのだろう~
一挙集中すると、時間や背景も抜け落ちて、気持ちだけに研ぎ澄まされてしまう。
そういうのが、重たいんだろうな~

やがて、ま、パターンですが、連絡がなくなり、廊下ですれ違っても知らん顔されて。
マドンナも心配していろいろ聞いてみてくれたようだけど、それは、Hくんにとっては鬱陶しいこと以外の何者でもなかったのだろうね、当時は。
彼は成績めちゃくちゃ優秀で、結局大学院に行くのですが、その勉強も始まってたようで・・・
私は、落ちこぼれ寸前で卒業したんですから、つりあいも悪かったでしょうし~



最後通告の言葉は一生忘れませんよ。
待ちに待った電話がかかってきたら、用件がこれだったんだ。

 「別に、付き合ってたと思ってないから。」

今思えば、そりゃ、そういうこと言われて始まったことじゃなかったけど、周りもある程度認めるくらい、良く一緒にいたのよ。
そういえば、キャンパスではあんまり一緒じゃなくて、電話と外が殆どだったけど。
遊ぶようなタイプじゃ全然なくて、まじめで優秀なタイプだったから、マドンナもそれを話すと、すごく驚いて、怒ってくれた。
だけど、もうどうしようもなかったんだよね・・・
泣くしかなかったんだよね・・・

手編みのベストも、もらってくれてたんだよ。
砂浜に腰掛けて、星を眺める夜もあったし。

完全にそれまでのことが、100%否定された言葉でした。
勘違いしないでくれよ!  そう聞こえてました。




その後の生活は、すれ違わないよう、顔見ないよう。 無理なのにね。
だけど、大学はサボれない。4年は更に忙しい。
卒業したら試験があるからね。

卒業式でも、謝恩会でも、近くに行かないようにしながら、やっぱり見てた。
隠れるようにして、遠くからそおっと見てた。
だって、一度好きになった人って、嫌いになれないんだもんな~私ってさ。
(あれ??旦那は??・・・・・・・・・・・・・・・・)





さて、月日は流れて20年。
同窓会になりました。
娘と行って、大正解!・・・・・って、!つけることじゃないね・・・悲しいことだね。
やっぱり、ちょこちょこ「久しぶり」とかは声掛けられたし、娘も話題になったけど。
気がついたら2人でやたら食べてた。

Hくん、来てたけど、20年経ってもやっぱり傷は傷。
20年間1回も話してないんだもん。記憶は止まったままだったよ。
マドンナはまだ来ていなかったし。
旦那に帰りは拾ってもらう予定だったから、5時半くらいからから8時くらいだったのかなあ・・・1次会は。
もう、これで終わるかな~とか思ってた。
自己紹介では、亀ちゃんのこと話したんだよ。
あの頃の、ダサい子が、ジャニやってるって、自慢だった~
今考えたら、かえって引かれそうだけど、ま、今もそうだけど、恋をしている自分は自慢なんだよね。
娘もいたし、亀梨くん大好き!ってやってます~って言ったよ。
自信のない自分に、1本骨通して、しゃんとさせてくれたのは、やっぱり亀ちゃんなんだあ~



うんと・・・すぐ脱線するねえ~ごめんなさい。
それで、後半になってからだった。
娘と食べてる私のところに、すたすた・・・ってHくんが近づいてきたの。
「やばい・・・」20年経て、まだそう思うかよ!ってもんですが、仕方ない。
気がつかない振りして、視線をずらした。
そうしたら・・・「久しぶり!」って。振り向いたら、Hくんが笑って立ってた。
娘にも話しかけたりして、何かと話をしてくれた。

「最近、○○の実家の近く通ったら、随分道が変わってた~国立博物館とかできたしな。」

最後通告なんてなかったかのよう・・・その前のような感覚でした。
私の実家のことも、全然平気で話してくれて、私も彼の家族のこととか聞いてみたり。
同窓会名簿って、ずるいよね。
女だけが未婚既婚がはっきり解って、男は聞かなきゃ解らない~
確か聞いたのかな?
子どももいるって言ってた。
結局、当たり障りのない話ばかりでしたが、かなり長い間、後半は話してた。
ただ、当時の話は直接にはしなかったけどね・・・
でもさあ、誰も割ってこなかったんだよね・・・やっぱりあの頃の私たちは幻じゃなかったってことじゃないのかなあ~
ま、いいけど。

私、すっごくすっきりしてね。
人によっちゃ、許せない!って思わなきゃ!って人も、もしかしたらいるのかな?
でも、私はとってもとっても嬉しかったのよ。
悲しい思い出は、カセットテープのように、上書きされたら、ホッとできるものです。

彼から話しかけてくれたから、すっきり出来たんだって、そうも思うよ。
ちっちゃなプライドだよね。
つか、臆病なだけでしたけどね。
とにかく、行ってよかった~って思える、20年ぶりのすっきりだっだんだ。






それで。
そういうのも書きたくてさ~
そんで、思い切ってブログ始めたの。
だから。「それから」は、今も大切なんだよ。
去年の開設日に、書き損なったから、今日にしました。

このGWに同窓会あって、甘酸っぱい思いしてきた人、いるんじゃない?
一人はいるよね!ね~~!





あ~~~書いた書いた!!
2年持ち越して、やっと書いたわ。
長々とお付き合い下さって、ありがとうございました。

ごんままっち、3年目のスタートです。
今後とも、どうかごひいきに。
よろしくお願いします。




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編集 |  20:09 |  anniversary  | CM(16) | Top↑

コメント

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 |  2008.05.08(木) 21:54 |  |  【編集】
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 |  2008.05.08(木) 22:39 |  |  【編集】
●おめでとうございます♪
ごんままっちさん、ブログ開設2周年
おめでとうございます☆

開設のきっかけの彼のお話・・
何だかドラマのような・・キュンとなりました。
また、素敵なお話楽しみにしています。
miwa☆ |  2008.05.09(金) 06:14 | URL |  【編集】
2周年、おめでとうございます゚+.ヽ(*´▽`*)ノ ゚+.゚
自分の想いを、飾らずに綴られてこれた・・・
これって、簡単なようで難しいと思います
でも、ごんままっちさんの書かれる記事には、
どこか惹かれるものがあり、
ごんままっちさんの人柄や、ここの雰囲気が好きなんです。
それからな日々・・・は、このお話が始まりなんですね~
私にもいますよ。ごんままっちさんのように、
純粋では無く、もっとドロドロしてましたけど(笑)
夏に、もしかしたら10年ぶりくらいに再会するかも・・・です

小説のほうも、ドキドキしながら読んでいます。
感想が、なかなか言葉にできずに申し訳ありません。
これからも、この場所で素敵なお話聞かせてくださいね。
もちろん「それからな日々・・・」も楽しみにしています

3年目も、よろしくお願いします

絆 |  2008.05.09(金) 08:26 | URL |  【編集】
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 |  2008.05.10(土) 00:53 |  |  【編集】
2周年おめでとうございます♪

亀ちゃんを思っていくなかでもここまでいろんなことがありましたね。
私も記事を読んで、ブログ始めたころを思い出しました。
なんだか懐かしいです。
私はコメントを書けない人だったので、
ブログを始めたら自分の思ってることを書く場所ができるかなあ、という思いがあって。
そんなこと思ってたときに娘がチャチャっとFC2に登録してくれたのでした。
今のようなお友達が出来るとか、
そういうこと自分に出来るって思ってなかったな。
ましてや、ブログ自体が続くとも思ってなかったです。
今あるのも本当に亀ちゃんとKAT-TUN、そしてお友達のおかげだなあと
ヒシヒシと感じてる今日この頃です。

大学時代のお話
私も自分自身のことと重ね合わせて、懐かしく刹那く、読ませてもらいました。
よかったですね、会えて。
心のひっかかりのようなものが取れることとなって。
きっと彼もごんままちゃんのことが気にかかってたんでしょうね。
そしてそのことをこの記念の日に、書けたこと。よかったね。。。
長いコメになってごめんなさい。
樹梨 |  2008.05.10(土) 13:29 | URL |  【編集】
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 |  2008.05.10(土) 17:51 |  |  【編集】
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 |  2008.05.11(日) 22:31 |  |  【編集】
●05-08 Thu 21:54 隠しコメさま
ありがとうございます。
ずうずうしいなんて言わないでくださいね。
あなたのような方の存在は、本当に私にとってはすごい励みで。ありがたく思っています。

育児日記ね~書いてたわ。
でも、本当に娘は、全然寝ない子だったから、私はノイローゼみたいになってて、記録することで吐き出してた気が・・・(涙)
書くことは、私には良かれ悪しかれ、気持ちの最終処分場みたいなものかも?
それを読んで下さる方が居て、言葉を下さるから、ここは大切なんですよ。
・・・なあんて言って、放置もしてましたけど。

あなたの心に映る和也ってどういう人なんだろうな~
亀ちゃんときっと違うだろうからな~
なんだか、そういうの考えると、すっごく癒されます。
これからもよろしくお願いします。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 16:41 | URL |  【編集】
●05-08 Thu 22:39 隠しコメさま
ありがとう。
ここを好きだって、そう言って元気とかいろいろもらえるなんて言っていただいて、恥ずかしくて、でも・・・めちゃくちゃ嬉しいです。

伝えたいこと、多すぎた?また、少しずつでいいから、ちょこちょこ伝えてください。
そうなんだ~!「それから」を絶対に入れたかった具体的な理由がこれ。
こういうことって、皆んな、ないのかな?
これ読んで、どう思うかな?
私のすっきりした気分にうなづいてもらえるかな?
なんて、友達の少ない私は、一人ですっきりしてるのがもったいなくて、誰かと話したくて、亀ちゃんのことと私のことを書く場所を作ったのでした~

これからは、そうネタがあるわけじゃないけど、私が生きて、感じてることを、亀ちゃんへの想いと共に綴っていきます。

いつもありがとう。これからもよろしくお願いします。
勇気出して、あの時、突っ込んだコメ書いたのは、私も同じでしたよ。
不思議だよ。あの時伝えたかったってことが。
きっとなんかあるんだよね~通じる何かがね。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 16:52 | URL |  【編集】
●miwa☆さま
ありがとうございます!
ドラマなんて~~そんなカッコいいもんじゃないのですよ。
傍には娘が居るわけだし。
だけど、ホントにすっきりしたの。
リベンジだって、当時は思ってた。
向こうから来てくれたことが、やっぱり特別に大事なことでした。
今2年経って、すべてに角が取れて、まあるい思い出って感じがするけど、また同窓会あったらどうするだろうな~
ぽつんは変わらないわけで。行くかどうか、今度こそ死ぬほど迷いそうです。

さ、小説続けなきゃね。
またよろしくお願いします。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 16:59 | URL |  【編集】
●絆さま
ありがとうございます。
いやいや・・・私は、鈍感なのか、横着なのか、思いのままに綴ることはそう難しくもなく・・・
でも、それで奈落の底へ沈んだことも書いちゃって、何度も心配をかけましたよね。
支えて頂いてたからこそ!の2年ですよ。

人柄ってね~~うふふ、幻滅しなかった?
めっちゃ、ただのおばちゃんでしょ?
あの人が、なんでこんなこと~ってならなかった?

そっか!10年振りに、再会?同窓会?夏?
いいじゃん!絆さん、見た目ばっちりなんだから、絶対参加して、ドロドロだろうと、彼の今の姿見て、話しておいでよ。
ドロドロ位の思い出のほうが、今のあなたの「女」を刺激するわよ~きっと。
なんか感じたら、教えてよね!待ってる~

小説読んでくれててありがとう。
続きださなきゃね。
クライマックス出して、一息のつもりが長すぎてますよね。
また、良かったらお付き合いください。
これからもよろしくお願いします。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 17:11 | URL |  【編集】
●05-10 Sat 00:53 隠しコメさま
あらあら・・・・・涙。大丈夫?
お礼なんて、そんな。
この記事のどこら辺が、琴線に触れたのかわかりませんが、泣ける時は思いっきり泣いちゃうのは、素敵なことだって思うの。
私も、多分あなたのような感じで生きてたって思うよ。
反骨精神はなかったけど、負けまいとして怖がられたり。
でも孤独で、自信なくて、いつもどこかが寒くて。
あなたのせいで人が辞めた・・・とかも言われたよ、1回じゃないよ。

少し変わったのは、青年の船に乗ったときかな。28歳。
東京においでよ!って言ってくれた友達と、大阪の嘘を考えてくれた友達に会えた。
次は結婚しようって思えた時かも。
そして、今だよ。亀ちゃんが居て、こうしてお友達が居る。
大嫌いで捨ててしまいたかった自分だったこともあるよ。
でも、今は心の底を話せる人が、やっといてくれるようになったから。

そういうのが伝わったのかな?
あなたらしさを、自分で愛せるようになって欲しいって思います。願ってます。
あなたは、それでいいんだよ・・・それだけは届けておきますね。

いつもありがとう。これからもよろしくお願いします。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 17:31 | URL |  【編集】
●樹梨さま
ありがとう~!
コメントかけない人・・・かあ~
私が樹梨ちゃんに初めてコメントもらった時のこと、鮮明に覚えてるな。
グリーンのテンプレと共に、お互いの。
スタートは、娘さんがちゃちゃっと・・・だったんだね。

そんな~樹梨ちゃんはお友達作る素養、いっぱいあるって思えるけど。
私は今でもなくて、こんな私に話しをしてくれる、聞いてくれる人は天使か神様に思えるもん。

続ける原動力って、亀ちゃんまずありきだよね。
でも、次に来るのは、やっぱり、自分を解って欲しいよ~みたいな気持ちかも知れない。
樹梨ちゃんが綴り始めた、私が綴り始めたように。

同窓会・・・そうなのかなあ~向こうも私が気になってたのかなあ・・・
きっとそう私も心の片隅で思えたから、リベンジできたって思えたのかもね。
私の勘違いだった・・・と処理するしかなかった、当時の楽しかったこと。
それを、そうじゃなかったかも・・・に変えてくれた出来事でした。
樹梨ちゃんの話、梅田で聞いた話。いつかもっともっと聞きたいな。うふふ~
きっといつか懐かしい気持ちになりに・・・

いつもありがとう。これからもよろしくお願いします。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 17:46 | URL |  【編集】
●05-10 Sat 17:51 隠しコメさま
ありがとう。
遅くなっただなんて、全然いいのに・・・

私は鈍感で、横着なんだよ~あなたに比べたら、全然優しくないし、感受性だってないよ。
だけど、書くことが昔から好きって言うか、そうすることを、最後の心の吐き出しと、生きてた証・・・みたいにしてきた部分があって。
日記だって、生きてる間は恥ずかしいけど、もし死んだ後に誰かが読むのなら、登場人物に読んでほしいって、真剣考えながら書いてたんだ。
私は、自分を出す場所を探してたんじゃないのかな?
だから、ただひたすら書いてきただけ・・・。

だから、この場所のファンだなんて言ってもらえると、泣いちゃう・・・わ・・・けよ・・・(涙)
ありがとね。いつもほんとにありがと。
自分で自分が汚いって思えることも、あなたには、話してきたね。
それでも安心を返してくれてきたよね。
またこれからも、よろしくね。
お互い・・・お互いで行こう。ね。
ごんままっち |  2008.05.13(火) 17:57 | URL |  【編集】
●05-11 Sun 22:31 隠しコメさま
正直な気持ちをさらけ出すのが怖い・・・・・
こういう言葉、ここにいらっしゃる方は、結構おっしゃるんですよ。
そんなに私がさらけ出せてるのかな?
これは不思議な感覚なのです。
出そうって思ってもないし、隠そうっても思ってない~
でも、ここにいらっしゃると私が透けて見えるのでしょうか?
そうしてほっとしてくださる方が居て、不思議ながらも、私は嬉しく思っています。

大学時代ね・・・書いてしまったら、楽しそうに思えちゃうけど、大半は冒頭に書いている気持ちで過ごしてましたから、今でも同窓会はぽつりです。
行くのには、かなりの勇気が要ります。
実際、今度ある高校の同窓会も、欠席で出しました。
どう考えても、ぽつり・・・ですもん。
私は社会仁になって、ようやく、今でも時間を飛び越えられる人と出会えました。
そんな私が、ここで自分の言葉や、作品を待っていただけてるなんて、夢のようなんです~

そうですか。近そうですね。
ご主人との雰囲気も、割り切った感じなんだな~
私も、ここで出せない部分では、いろいろあります。
たくさん書いてくださって嬉しかったです!
これからもどうかよろしくお願いします。

小説ね・・・頑張りますね。はい。(笑)
ごんままっち |  2008.05.13(火) 18:11 | URL |  【編集】

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